松永光
会議録に記録された「松永光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,719 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1994/09/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 次に、今回の画定案と憲法が求める投票価値の平等との関係について伺います。 衆議院議員の選挙制度として新たに小選挙区比例代表並立制を導入するに当たり、今回の画定案のとおり衆議院議員の選挙区を定める法律が制定されることになりますと、新しい選挙制度は最大格差二・一三七倍で発足することとなります。これは、例えば大正十四年の中選挙区制の発足時の最大格差一・四九五倍、あるいは昭和二十二年の中選挙区制の再発足時の最大格差一・五〇五倍と比…
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 次に、今回の画定案では、先ほどの御説明でありましたように、十五の市や区の区域が分割されており、このほかにも旧郡の区域や一体的な地域で分割されたものが少なくないと思われます。これらの分割は、人口基準との関係でやむを得ない面があったこととは思いますが、去る六月二十日の本委員会においても、地域の一体性の確保が重要であるとの意見が多くの委員から述べられたところであります。審議会としては、このような市や区の区域の分割あるいは一体的な…
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 最後に、今後の問題についてお尋ねいたします。 審議会設置法第四条第一項では、十年ごとに行われる国勢調査の結果による人口が官報で公示された日から一年以内に選挙区の改定の勧告を行うこととされていますが、このほかに、同条第二項では、審議会は、各選挙区の人口の著しい不均衡その他特別の事情があると認めるときは選挙区の改定の勧告を行うことができることとされております。 そこで、「人口の著しい不均衡その他特別の事情」とは、具体的にはどの…
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 ありがとうございました。 冒頭にも申し上げましたが、石川会長初め審議会の委員各位の御尽力に対し重ねて敬意を表しまして、以上で私からのお尋ねを終わります。 両参考人にはまことにありがとうございました。 本日は、これにて散会いたします。
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 政治改革に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員会において、参考人から意見を聴取する必要が生じた場合には、出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員派遣の必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の員数、人選、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号
○松永委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。その職務の重大さにかんがみ、一層の努力をいたす所存であります。 何とぞ委員各位の御指導、御協力を切にお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号
○松永委員長 これより理事の互選を行います。
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号
○松永委員長 ただいまの田端正広君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 古賀 誠君 自見庄三郎君 平林 鴻三君 宮里 松正君 笹川 堯君 前田 武志君 左近 正男君 及び 田端 正広君 以上八名の方々を指名いたします。 ────◇─────
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号
○松永委員長 この際、自治大臣及び自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。野中自治大臣。
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号
○松永委員長 次に、小林自治政務次官。
第130回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号
○松永委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号
○松永委員長 これより会議を開きます。 まず、請願の審査を行います。 請願日程第一から第八までを一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、文書表等で御承知のことと存じますし、また、先ほどの理事会で慎重に御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明等は省略し、直ちにその採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程の海外在住日本人投票制度の法制化に関する請願八件は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号
○松永委員長 なお、参考のため本委員会に送付されました陳情書は五件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————