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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
4,719
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1997/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,719 20 を表示
自由民主党1997/10/07

141衆議院 予算委員会 第2号

○松永委員長 これにて新進党の質疑者の質疑時間は終了いたしました。 これより民主党の質疑者の質疑時間に入ります。 〔委員長退席、山本(有)委員長代理着席〕 〔山本(有)委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党1997/10/07

141衆議院 予算委員会 第2号

○松永委員長 これにて民主党の質疑者の質疑時間は終了いたしました。 次に、志位和夫君。

自由民主党1997/10/07

141衆議院 予算委員会 第2号

○松永委員長 ちょっと待ってください。 この委員会の開会について、委員長が強引に開会をしたという指摘がありましたけれども、この点は、御党の理事さんも御承知でございますけれども、数回にわたる理事会や理事懇談会を開きまして、多数の意見を聴取いたしまして、その結果、決めた委員会でありまして、強引という言葉は適切でないと思います。

自由民主党1997/10/07

141衆議院 予算委員会 第2号

○松永委員長 ちょっとお座りください。

自由民主党1997/10/07

141衆議院 予算委員会 第2号

○松永委員長 それでは、橋本内閣総理大臣。

自由民主党1997/10/07

141衆議院 予算委員会 第2号

○松永委員長 それでは、私から答えます。 きのう私の考え方は文書で各党に配りましたが、要するに、予算委員会の場で事実関係を議論して、そして証人喚問の必要性の論議を十分した後、各党が話し合いで決めればいいことだと。まだ……(発言する者あり)私の見解を申し上げているのです。 今、いろんな週刊誌等には出ているようでありますが、この委員会の場ではまだ出ていないんですよね。だから、論議をした上で各党が誠意を持って協議をして決めるべきもの、我々も誠…

自由民主党1997/10/07

141衆議院 予算委員会 第2号

○松永委員長 いや、ちょっと、条約上のことですので、この際専門家に答えさせます。 外務省高野北米局長。

自由民主党1997/10/07

141衆議院 予算委員会 第2号

○松永委員長 一たん総理が答えた、それに基づく答弁だから。総理が答えて、その補強的なことを局長にやらせますから。総理が答えて、その細部にわたっての答えだから。

自由民主党1997/10/07

141衆議院 予算委員会 第2号

○松永委員長 これにて志位君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。

自由民主党1997/10/07

141衆議院 予算委員会 第2号

○松永委員長 上原委員のただいまの御意見は、これを大切に受けとめさせていただきまして、誠意を持って最大限の努力をしてまいりたい、こう考えます。

自由民主党1997/10/07

141衆議院 予算委員会 第2号

○松永委員長 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 これより太陽党の質疑者の質疑時間に入ります。 これにて太陽党の質疑者の質疑時間は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時七分散会

自由民主党1997/10/01

141衆議院 予算委員会 第1号

○松永委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様の御推挙によりまして、私が予算委員長に選任されました。職責の重大さを痛感いたしております。 甚だ微力ではございますが、練達堪能なる委員各位の御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営を図ってまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1997/10/01

141衆議院 予算委員会 第1号

○松永委員長 この際、去る九月二十九日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事中川秀直君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/10/01

141衆議院 予算委員会 第1号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、 そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴いまして、現在理事が九名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/10/01

141衆議院 予算委員会 第1号

○松永委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 伊藤 公介君 石川 要三君 西田 司君 深谷 隆司君 山本 有二君 田中 慶秋君 藤井 裕久君 五島 正規君 及び 木島日出夫君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二分散会

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○松永主査代理 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 主査所用のため、その指名により、私が主査の職務を行います。 平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算及び平成九年度政府関係機関予算中郵政省所管について、政府から説明を聴取いたします。堀之内郵政大臣。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○松永主査代理 以上をもちまして郵政省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○松永主査代理 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤松正雄君。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○松永主査代理 これにて赤松正雄君の質疑は終了いたしました。 次に、丸谷佳織君。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○松永主査代理 今の丸谷委員からの要求に対して郵政省側、どうですか。