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自由党衆議院
総発言数
1,064
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会89 件・89%
  • 文部委員会厚生委員会連合審査会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,064 20 を表示
自由党1951/07/20

10衆議院 厚生委員会 第37号

○松永委員長 次に、委員の諸君より大臣に対する質疑を求められておりますので、順次これを許可して行きたいと存じます。丸山委員。

自由党1951/07/20

10衆議院 厚生委員会 第37号

○松永委員長 明日の午後は国会内の職員組合の一年に一度の総会もございまして、時間は十二時一分前に必ず終了したいという方針でございますので、暑中の折から御迷惑ですが、十時ジヤストに開会いたしますから、どうぞ御参集を願います。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時四十五分散会

自由党1951/06/05

10衆議院 本会議 第48号

○松永佛骨君 ただいま議題となりました医師法、歯科医師法及び薬事法の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審議の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 政府が本法案を提出した趣旨とするところは、おおむね次の通りであります。すなわち、わが国における医薬分業の問題は、遠くその端を明治七年の医制に発し、明治二十二年法律第十号薬品営業並びに薬品取扱規則により薬剤師制度が確立されるに及んで、医師及び薬剤師間の抗争となつたのであります…

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 これおり会議を開きます。 医師法、歯科医師法及び薬事法の一部を改正する法律案を議題に供します。 この際一応御了承を得ておきたいと存じますが、前会本案の審査のため、三志会、国民健康保険団体、健康保険組合の代表者の諸君に出席を願い、御意見をお聞きすることとし、参考人の選定の件につきましては委員長に御一任願つておつたのでございますが、各団体等からの御申出により、日本医師会理事藤原哲君、日本歯科医師会理事沖野節三君、日本薬剤師協会…

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 ただいま議事進行に関しまして、丸山委員からの御意見がございました。それでは丸山君から高橋参考人に対して特にただしたい点を御発言願います。なお時間の関係上できるだけ簡単に要領だけをひとつお願いいたします。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 なお質問ではなしに、参考人として来ていただきました点は、今回訂正回付になりました修正案について、その御所見を承りたいというのが趣旨でございますから、その修正案の法的解釈について考え方があるという丸山委員の御発議であれば、その点だけ簡単にただしていただけばけつこうであります。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 それは論議しておつたのではきりがありませんから、御意見を聞くことはいいと思いますから、どうぞ御意見だけお述べ願います。高橋参考人。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 速記を始めて。 それから高橋参考人にお尋ねしますが、ほかにお述べになる御意見がございましたら、ひとつ……。時間をお急ぎのようでありますから……。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 別にないようでありますので、次は日本医師会の理事藤原哲君から、この修正案に対しまして何が御意見があれば承ります。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 次に日本薬剤師協会理事長高野一夫君から、御発言を願いたいと存じます。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 次に日本歯科医師会理事沖野節三君の御発言を願いまして、その御意見を承りだいと思います。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 次に国民健康保険団体中央会専務理事、江口清彦君の御発言を願いまして、御意見を承りたいと存じます。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 次に健康保険組合連合会常務、上山顯君に御発言を願い、御意見を承りたいと存じます。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 次に参考人の諸君に対する御質疑はございませんか。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 ただいま有田委員からの御発言がございましたが、高橋氏は二時十五分まで時間を限定して出席されたので、先ほど御退出になりました。また先ほどお断りになつたことく、法務府検事個人としてという御意見でありましたが、この点は法務府検事としての個人高橋という慣用語もあるわけでありますから、今有田委員のお説のごとく、委員長において十分調査の上、後刻当委員会に御報告を申し上げることにいたします。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 今のに関連して、高野参考人から御発言を求められておりますからこれを許します。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 なおこの際申し上げますが、参考人の方々からは参考意見を聞くにとどめていただきたい。討論会ではありませんので、その点ひとつ質問者の方でもお考え願いたいと思います。

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 他に参考人の諸君に対する御質疑はありませんか。——なければ参考人の方々から御意見を承ることは、一応終了いたしたいと存じます。 この際参考人の方々に、厚生委員会を代表してごあいさつを申し上げます。御繁忙の中を国政のためまげて御出席を賜わり、貴重な御意見を参考として公述していただき、国会審議の上に得るところの多かつたことを厚く御礼申し上げます。先ほど日本医師会、日本薬剤師会、日本歯科医師会の代表の方が国民保健衛生のため、唇歯輔…

自由党1951/06/04

10衆議院 厚生委員会 第36号

○松永委員長 了承いたしました。次は高橋等君。