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自由党衆議院
総発言数
1,064
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/09/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会89 件・89%
  • 文部委員会厚生委員会連合審査会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,064 20 を表示
自由党1951/09/28

11衆議院 厚生委員会 第2号

○松永委員長 速記を始めてください。 午前中はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十五分開議

自由党1951/09/28

11衆議院 厚生委員会 第2号

○松永委員長 休憩前に引続きこれより会議を再開いたします。 まず小委員会設置の件等について、御了承願いたいことがございます。今閉会中におきましての小委員会設置等の手続に関しましては、すべて委員長に御一任願つておる次第でございますが、今回委員諸君からの御要望もございますので、前国会と同様小委員十名よりなる遺家族傷痍者等の援護に関する小委員会を設置し、小委員には 青柳 一郎君 高橋 等君 堀川 恭平君 丸山 直友君 亘 四郎君 金子與重郎君…

自由党1951/09/28

11衆議院 厚生委員会 第2号

○松永委員長 次に午前中に引続きまして、昭和二十七年度の厚生省予算の内容等につきまして、社会局関係について、特に重要な事項を取上げて説明を聴取したいと存じます。熊崎社会局施設課長。

自由党1951/09/28

11衆議院 厚生委員会 第2号

○松永委員長 次に児童局関係の予算について、特に重要な事項を取上げて説明をお聞きしたいと存じます。高田児童局長。

自由党1951/09/28

11衆議院 厚生委員会 第2号

○松永委員長 次に保険局関係の予算について、安田保険局長より説明を伺いたいと存じます。安田保険局長。

自由党1951/09/28

11衆議院 厚生委員会 第2号

○松永委員長 次に引揚援護庁関係の予算について、引揚援護庁畠中総務課長より説明をお聞きしたいと思います。畠中総務課長。

自由党1951/09/28

11衆議院 厚生委員会 第2号

○松永委員長 大体今朝来昭和二十七年度予算の審議状況、その内容等の説明を聴取いたして参りましたが、本件に関しまして御発言があれば許可いたします。

自由党1951/09/28

11衆議院 厚生委員会 第2号

○松永委員長 他に御発言はございませんか。 この際畠中総務課長にお尋ねいたしますが、例の未復員者給与法ですが、この適用を受けておる戦傷病者のその八〇%くらいが、今年一ぱいで給与法を打切られる時期に達するそうですが、これの延長についてはお考えでしようか、どうですか。

自由党1951/09/28

11衆議院 厚生委員会 第2号

○松永委員長 大体未復員者給与法につきましては、相当陳情もあるわけですが、私どもの見解は、これを打切るとしましても、どうせ一時金を交付しなければならないし、一時金を交付しましても、何か事業の失敗とか、借金の相殺とか引張られると、生活保護法の対象とならなければなりませんので、援護庁の方でもこれをひとつお考え願い、われわれ国会も次の国会でこの延長法案を出したいというふうに考えておりますから、ひとつあわせて御承知を願います。 他に御発言はあり…

自由党1951/09/28

11衆議院 厚生委員会 第2号

○松永委員長 他に御発言もないようでありますから、本日はこれをもつて散会いたします。 午後五時三十九分散会

自由党1951/08/18

11衆議院 厚生委員会 第1号

○松永委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る七月十一日、理事の金子與重郎君が委員を辞任されまして、現在理事が一名欠員になつておりますので、その補欠選任を行いたいと思いますが、選任の手続につきましては、先例により委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/18

11衆議院 厚生委員会 第1号

○松永委員長 御異議なしと認め、再び委員に選任されました金子與重郎君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1951/08/18

11衆議院 厚生委員会 第1号

○松永委員長 次に閉会中審査の件についてお諮りいたします。一昨十六日の常任委員長会議において、閉会中の審査について審査案件を議長より当委員会に付託される旨申合せがありましたが、閉会中、委員派遣、小委員会の設置等の手続が必要となりました場合は、すべて委員長に御一任願いたいと思いますが、あらかじめそのように決定しておくことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/18

11衆議院 厚生委員会 第1号

○松永委員長 御異議がなければ、以上の手続はすべて委員長に一任されたものと認めます。 —————————————

自由党1951/08/18

11衆議院 厚生委員会 第1号

○松永委員長 昭和二十六年度厚生省関係補正予算について政府当局より説明を聴取することとし、最初に総合的な説明を太宰会計課長からお聞きしたいと存じます。

自由党1951/08/18

11衆議院 厚生委員会 第1号

○松永委員長 それではただいま太宰会計課長より説明していただきました二十六年度補正予算について御発言があれば、この際許可いたしたいと存じます。各局長も見えておられるようですから、局別にお聞きになりましてもけつこうであります。

自由党1951/08/18

11衆議院 厚生委員会 第1号

○松永委員長 ただいま議事通行に関して高橋委員からの御発言がございまして、ごもつともと存じますが、大体二十七年度の予算につきましては、本年度とかわつた点だけを御説明願えばよいじやないかと思いますし、補正予算は全部かわつておるという意味で、ちよつと切り離したのでございます。御了承願います。

自由党1951/08/18

11衆議院 厚生委員会 第1号

○松永委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1951/08/18

11衆議院 厚生委員会 第1号

○松永委員長 それでは速記を始めてください。

自由党1951/08/18

11衆議院 厚生委員会 第1号

○松永委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕