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自由党衆議院
総発言数
1,064
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会89 件・89%
  • 文部委員会厚生委員会連合審査会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,064 20 を表示
自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 他に本案について御質疑もないようですから、お諮りいたします。本案の質疑を終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 御異議なしと認め、本案の質疑は終了したものと認めます。 次に本案の討論に入るのでございますが、本案の討論に関しましては、別に通告もございませんので、これを省略するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 御異議がなければ本案の討論は省略いたします。 これより保健婦助産婦看護婦法等の一部を改正する法律案を表決に付します。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に関する報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 ―――――――――――――

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 次に診療所における同一患者の収容時間の制限に関する医療法の特例に関する法律案を議題とし、審査に入ります。まず提案者より趣旨の説明をお聞きいたしたいと存じます。提案者大石武一君。

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 お諮りいたします。本案に関しましては質疑、討論の通告もございませんので、質疑、討論を省略するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 御異議なければ本案の質疑、討論は省略いたします。 これより診療所における同一患者の収容時間の制限に関する医療法の特例に関する法律案を表決に付します。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に関する報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 御異議なしと認めそのように決します。 ―――――――――――――

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 次に公衆衛生国際事務局に関する議定書について、厚生省の海外課長より発言を求められておりますので、これを許します。厚生省渉外課長。

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 何かただいまの発言に関連して、御発言ございませんか。 ―――――――――――――

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 それでは次に参考人選定の件についてお諮りいたします。 社会保障制度に関して、内閣に第二次勧告をいたしました社会保障制度審議会の会長を、当委員会にお呼びして、その意見を聴取いたしたいと存じますが、会長の前田多門君を社会保障制度に関する件についての参考人に選定し、次回の委員会に出席していただくことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 御異議なければ、そのように決します。 なお次回の日時の決定並びに参考人に御出席を願うための所要の手続に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/31

12衆議院 厚生委員会 第5号

○松永委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時四十五分散会

自由党1951/10/27

12衆議院 厚生委員会 第4号

○松永委員長 これより会議を開きます。 まずBCG接種に関する件についての厚生大臣に対する質疑を続けて行きたいと存じます。なお、厚生大臣はただいま予算委員会における質疑中でございまして、抜けて御出席を願つたのでありますから、できるだけ簡単明瞭に要点だけをお願いしたいと存じます。苅田委員。

自由党1951/10/27

12衆議院 厚生委員会 第4号

○松永委員長 ちよつと苅田委員に申し上げます。本会議の開会中でもございますし、なお、簡単に十分か十五分ぐらいというのは、四十分も経過したのでありますが、派生的な便乗質問はやめていただいて、きよう厚生大臣を招致いたしましたBCGを中心とする質問にとどめていただいて、次会は社会保障制度に関する問題を中心とした委員会をやりたいと思いますから、できるだけ簡単に願います。

自由党1951/10/27

12衆議院 厚生委員会 第4号

○松永委員長 金子委員。

自由党1951/10/27

12衆議院 厚生委員会 第4号

○松永委員長 次会は三十一日水曜日午後一時より開会し、特に社会保障制度に関する件を重点として取上げたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会

自由党1951/10/24

12衆議院 厚生委員会 第3号

○松永委員長 これより会議を開きます。 まず前回に引続きBCG接種に関する件について、厚生大臣に対する質疑を続けて行きたいと存じます。 御承知の通り、BCG予防接種の強制かいなかの問題は、新聞等によつて、社会的に大きく取上げられて参りました。当委員会におきましては、すでに先年予防接種法が実施され、また本年結核予防法が実施されておる現在の段階におきまして、学界からこういつた申入れがあつたということについては、幾多の疑義を持ち、さらに急速に…