松村祥史
会議録に記録された「松村祥史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,933 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2011/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災21 件
- 経済安保9 件
- 地方創生8 件
- 半導体5 件
- 医療4 件
- 農業2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- スタートアップ2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会53 件・53%
- 内閣委員会29 件・29%
- 経済産業委員会11 件・11%
- 決算委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 1,933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 参議院 環境委員会 第2号
○委員長(松村祥史君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ─────・───── 午後一時開会
第179回 参議院 環境委員会 第2号
○委員長(松村祥史君) ただいまから環境委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、環境及び公害問題に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第179回 参議院 環境委員会 第2号
○委員長(松村祥史君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時三十分散会
第179回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(松村祥史君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言御挨拶を申し上げます。 去る二十日の本会議におきまして環境委員長に選任されました松村祥史でございます。 公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の皆様方の御指導、御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第179回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(松村祥史君) 委員の異動について御報告いたします。 去る二十日、有村治子君が委員を辞任され、その補欠として私、松村祥史が選任されました。 ─────────────
第179回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(松村祥史君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(松村祥史君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に北川イッセイ君を指名いたします。 ─────────────
第179回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(松村祥史君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、環境及び公害問題に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(松村祥史君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第179回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(松村祥史君) この際、細野環境大臣、横光環境副大臣及び高山環境大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。細野環境大臣。
第179回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(松村祥史君) 横光副大臣。
第179回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(松村祥史君) 高山政務官。
第179回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(松村祥史君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松村祥史君 自由民主党の松村祥史でございます。 この法案につきましては、衆議院でも修正をされ、五票差で可決をされ送ってこられまして、昨日、今日の連合審査、そしてこの委員会で、まあ採決まで行くかどうかという問題でございますけれども、非常に重要な法案であると思っております。 先ほど大臣が、良識の府たる参議院と、こうおっしゃいましたけれども、最近、参議院は良識も理性も少し欠けているかなと、こういうような、というよりも活発な議論が行われている…
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松村祥史君 心情はお察ししますが、少し歯切れが悪いなというふうに感じました。 加えて、今大臣のお話の中にエネ環会議の話がありましたね。これは、私が原賠法の代表質問をさせていただいたときに大臣にもお尋ねをいたしました。この原賠法とエネルギー基本計画というのは切っても切れないものだから、実際いつ誰がどこで決めていくんだと。そうしたらば、大臣はこうおっしゃいました。答弁として、エネ環会議の意見などをよく聞いて進めてまいりたいと。残念ながら、…
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松村祥史君 そういう明確な御答弁をやっぱりああいう場所で明確にされるべきだったと思いますよ。今こうやって聞けば強い御意思を感じますし。しかしながら、誰が決めるのかよく分からないような形にしてしまったのは、これは今経済産業政策を担っている大臣の責任ですよ。もっとはっきりと経産大臣の所管でやるべきなんだと、それを変えようというのであれば、法律を変えてどうやって所管を移管するかというような議論をすべきだったと思います。 是非、政治主導を間違…
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松村祥史君 明確な指示を出していらっしゃるということですね。 であれば、この法案が成立をすれば、その前にはエネルギー基本法の審議もできるような状態をつくろうという、そういう意図をお持ちということで受け取ってよろしいですか。
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松村祥史君 この買取り法案が、再エネ法が可決をすれば、施行というのは来年の七月ぐらいを目途ということになっております。 ですから、その前にきちっとしたエネルギー基本計画ができてきて、そしてなおかつこのアクションプログラムと連動するというふうに取ってよろしいですかという質問です。
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松村祥史君 であれば、是非、早急に指示を出していただいて、来年と言わず、この委員会でしっかりと審議ができますことを切望しておきたいと思います。 あわせて、三・一一以降でございますけれども、私個人的には、いろいろ総理の発言の下で白紙撤回や脱原発、それから私どもの地元でございます玄海の問題、じくじたる思いがございました。そんな中でまずやっぱり政府にやっていっていただきたかったのは、復旧もさることながら、まず実務的に事故調査をしっかりとやる…
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松村祥史君 それでは質問を変えましょう。 今回、党の代表選にもお出になると聞いております。この党の代表になるということは総理になるということであります。そうなりますと、このエネルギー政策もいろいろ総理の手に入るわけでございます。総理が決めれる立場にあります。それを目指されるお立場として、一政治家としてどう思われるか、御所見を伺いたいと思います。