松本賢一
会議録に記録された「松本賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,229 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 逓信委員会49 件・49%
※ 全 1,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 そうすると、そのUHFのほうだと、まあ私どもの解釈、理解しているところでは、それよりもっともっとたくさん取れるのじゃないかという気がするのですけれども、そうすると、そのUHFのほうがむしろそういうことに向いているのじゃないかという気がするのですけれども、そうじゃないですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 そういうことでUHFのほうがテレビには都合がいいということになるだろうと思うのですが、VHFではもう限度がきているといったようなことで、そこでUHFに早くやれというふうに大臣も意見をつけておられるわけですが、これたいへんな金がかかるということですが、せんだっても会長は三千億くらいかかるというような大まかなお話でしたけれども、そういうことをおっしゃっておったようですが、いままでには、このUHFに対してどのくらい金をかけて、ど…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 全面的にUHFに切りかえられるのは、何年計画くらいですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 全部UHFに切りかわると、そのテレビのいまチャンネルが十二までありますね、普通それが幾つくらいまで可能になるんですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 そこで三千億とおっしゃったのが、実際にどうかまだはっきりしないようですけれども、いずれにしても、たいへんな金がかかるのですが、その十年計画でNHKとして自前でその切りかえをやっていけるということになっているんですか、よく私ども見当つかないけれども。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 それは計画をお立てになっておやりになるのですから、間違いないと思いますが、そうすると、来年度にでき上がる予定をしておられる百八十局とか、着手される百四十局とかといったような数字が上がっておるようですが、こういうものはVHFの局なんですか、UHFの局なんですか、それとも両方あったり、将来すぐ切りかえがきくといったようなものなんですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 切りかえはわりに簡単にきくわけですか、将来VHFでつくったやつは。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 それじゃUHFの問題はその程度にします。 それから超短波の問題があるようですが、これは普通FMといっているものらしいと思うのですが、これもさっきのあれですが、FMというのはどういうあれですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 それで、このFM放送でいけば、中波と違って、外国から中波でもって大きな電力で送ってくるのがじゃまになる、そんなようなものを防ぐのに非常に便利がいいというように聞いているんですが、そういうことにも今後FMを使っていかれるわけですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 そうすると、ちょっと考えますと、FMというものが、そんなにきれいな音波で混信のないということになったら、中波というものはなくても、FMばっかりでいったらよさそうなもんだという気がするんですが、その点どうなんですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 そこのところよくわからのですけれどもね。中波というものになごりがあるような話も、ちょっとそんな感じもするのですけれどもそんなものこだわらなくたって、よく聞こえるほうがいいんじゃないかという気がするんですけれども、その点どうなんですか。たとえば外国へ送るというようなときには、FMじゃそこまで届かない、中波なら届くんだといったようなことがあるわけですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 そうすると、FMというものは、補助的にお使いになるわけですね。外国には届かないのですか、FMというのは。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 二本立てもけっこうだと思うのだけれども、まだよくぴんと来ませんけれども、しようがありません。 そこでFMというのは、非常にきれいな波だから、これはこの間も音楽放送の話が出ておりましたが、かようなものに主として使って、また一方では、中波の都合の悪いようなところへ補助的に使っていくのだと、そういうふうに一応理解して大きな間違いはありませんか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 ところで中波の大電力の問題をちょっといま局長おっしゃいましたが、予算書によると、秋田へ来年度おつくりになるというようなことですけれども、秋田というところは、何か特別にそういう事情があるわけですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 そのほかはどうですか、現在東京と大阪は何キロですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 そのほかの御計画は。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 大体わかりました。 それじゃ、次に国際放送のことについて少し伺って見たいのですが、これは放送法を見てみますと三十三条ですか、それがちょっと書いてあります。また、三十五条に、国の費用負担のことが書いてあるのですけれども、四十四年度の予算には、七億何がしの予算が組んであり、それから国のほうの負担金として一億四千万というものが組んであるのですが、 〔理事鈴木強君退席、委員長着席〕 これはどういう関係になるのですか。国が全額負担す…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 それで、その命令放送というものの内容を一応何かざっとお話しいただけませんでしょうか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 だから、その命令でやるというのはどういうことなんですか。どういう内容なんですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○松本賢一君 そうすると、十八方向十八時間ということは、世界各国へ十八の方向へ向けて電波を出すということですか。