松本賢一
会議録に記録された「松本賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,229 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 逓信委員会49 件・49%
※ 全 1,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(松本賢一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第63回 参議院 本会議 第14号
○松本賢一君 ただいま議題となりました昭和四十二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件、昭和四十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書外三件、昭和四十四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その一)外二件の率後承諾を求めるの件及び昭和四十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書につきまして、決算委員会における審査の経過並びに結果について報告いたします。 当委員会におきましては、以…
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 昭和四十二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件、昭和四十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書外三件、昭和四十四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件、及び昭和四十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書、以上十二件を一括して議題といたします。 これらにつきましては、質疑は尽きたものと認めて御異議ご…
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 昭和四十二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十二年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十二年度特別会計予算総則第十条に基づく使用総調書及び使用調書、昭和四十二年度特別会計予算総則第十一条に基づく使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用…
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 多数と認めます。よって、これら十一件は多数をもって承諾を与うべきものと議決されました。 —————————————
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 次に、昭和四十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書を問題に供します。 本件について異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって異議がないと議決されました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき、これら案件の報告書の作成などにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 次に、昭和四十二年度決算外二件を議題といたします。 これらの質疑は、すでに去る二十日、終了いたしております。 それでは、これより討論に入ります。 理事会におきまして協議いたしましたところ、内閣に対する警告決議につきましては、お手元に配付いたしましたような案文につき意見が一致いたしました。警告決議の案文を朗読いたします。 内閣に対し、次の通り警告する。 (1) 昭和四十二年度決算検査報告における不 正、不当事項の掲…
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。昭和四十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十二年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十二年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十二年度政府関係機関決算書につき採決をいたします。 第一に、本件決算は、これを是認すると議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 多数と認めます。 第二に、内閣に対し、先刻朗読のとおり警告することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 全会一致と認めます。よって、昭和四十二年度決算につきましては、多数をもってこれを是認することとし、内閣に対し、先刻朗読いたしましたとおり警告すべきものと議決されました。 次に、昭和四十二年度国有財産増減及び現在額総計算書につき採決いたします。 本件につきまして、異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって異議がないと議決せられました。 次に、昭和四十二年度国有財産無償貸付状況総計算書につき採決いたします。 本件につきまして、異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって異議がないと議決せられました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき、これら案件の報告書につきましては、ただいまの本委員会の議決内容によりこれを作成することといたしまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、関係大臣等から発言を求められておりますので、順次これを許します。
第63回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(松本賢一君) 以上で関係大臣等の発言は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十六分散会
第63回 参議院 大蔵委員会 第19号
○松本賢一君 ちょっと関連して。聞いていてよくわからないんですが、成瀬さんの聞いておられるのは、なぜ自動車は二十四で、なぜテレビは三十九とか、ステレオは幾らだとかなのか。そういうものによってうんと幅が違っていると、それはおかしいようにしろうとは思うんです。そこのところをちょっと説明してもらいたい。
第63回 参議院 大蔵委員会 第19号
○松本賢一君 そうすると、実際に小売り商が売る場合に、非常に大きな割引をして、ほとんどそれが常識になっているような品物があるわけですね。テレビみたいなものは二割くらいは引きますよ、小売り商で。そういう場合は、もう初めから現金小売り価格というものを高いところへ持っていってしまっていると、実際は二割なら二割低いところでいいものを高いところへ持っていっておいてあるということになるのじゃないかと思う。そうすると、おのずから控除率とかなんとかいう…