松本大輔
会議録に記録された「松本大輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 791 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 防衛大臣政務官
- 直近の発言日
- 2010/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会46 件・46%
- 外務委員会25 件・25%
- 法務委員会6 件・6%
- 経済産業委員会5 件・5%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会5 件・5%
- 文部科学委員会4 件・4%
※ 全 791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○松本大臣政務官 先ほど申し上げましたとおり、現行法の枠組みで防衛省としては十分に対応していきたいというふうに思っているんですが、今御指摘いただきました領域警備については、概念もいま一つ定かではありませんので、現行法の枠組みで対応できない、すき間が一体何なのか、具体的に御提案をいただければ、先日、大臣が安保委員会で答弁させていただいたとおり、その必要性について真剣に検討してまいりたいというふうに思います。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○松本大臣政務官 突然のお尋ねですので、今手元に資料がございませんので、調べて御回答させていただきたいと思います。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○松本大臣政務官 済みません、失礼いたしました。 先ほどのお尋ねですが、賃借料につきましては、相手方のプライバシーの問題がありますので、お答えを差し控えさせていただきたいというふうに思います。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○松本大臣政務官 これは、秋葉先輩を初め、自民党政権時代からそのような回答になっているというふうに承知をしております。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○松本大臣政務官 相手方のある話でございますので、相手方の了解なく、ここで公開できると直ちにお答えできるものではないというふうに承知をしております。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○松本大臣政務官 今現在は検討をいたしておりません。
第176回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○松本大臣政務官 木村委員には、防衛政務官の先輩として御指導いただきたいと思います。よろしくお願いします。 事実関係ですので、私から御答弁をさせていただきます。 レアアースは、民生品のみならず、精密誘導武器、レーザー、通信システム等の防衛装備品に使用されておりますけれども、現時点においては、我が国の防衛装備品に関し、レアアースの輸出規制による大きな影響は当面ないものと認識をいたしております。 一方で、今後、事態の推移によっては防衛装備品…
第176回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○松本大臣政務官 まさに今、木村委員御本人からお話をいただきましたけれども、細部について明らかにすることは我が国の安全保障上影響を与えるおそれがあることから、お答えすることは困難であると承知をしております。
第176回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○松本大臣政務官 防衛大臣政務官の松本大輔でございます。 安全保障は、まさに国家存立の礎であります。現下の諸課題に迅速に対応するべく、安住副大臣、広田政務官とともに北澤大臣を補佐し、全力を挙げて職務に邁進してまいる所存であります。 平野委員長初め委員の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第176回 衆議院 予算委員会 第3号
○松本大臣政務官 事実関係ですので、お答えいたします。 名護市に対しては、平成二十一年度の再編交付金として、平成二十一年四月に約十億円の交付を内定通知いたしました。このうち六事業に係る約六億円については、地元調整に時間を要したことなどから、名護市からいまだに交付申請が行われておりません。 国は、本年三月末に平成二十二年度への繰り越し手続を行ったところでございます。繰り越しとなっている六事業につきましては、沖縄防衛局が名護市から事業の目的…
第176回 衆議院 予算委員会 第2号
○松本大臣政務官 お答えいたします。 先ほど大臣から御答弁をさせていただきましたとおり、これは日米ロードマップの作成に至るまでの日米間の協議の中で米側から説明を受けたということでございまして、これを示す資料を日本側が有しているわけではございません。 担当官のメモがあるということでございますが、これについては、先ほど委員長に引き取っていただきましたので、理事間の協議に任せたいというふうに思います。
第176回 衆議院 予算委員会 第2号
○松本大臣政務官 理事会等で御協議をいただければと思います。
第175回 参議院 外交防衛委員会 閉会後第2号
○大臣政務官(松本大輔君) 防衛大臣政務官を拝命いたしました松本大輔でございます。 国の安全保障という極めて重要な任務を仰せ付かり、その責任の重さを改めて実感いたしております。安住副大臣、そして広田政務官とともに北澤防衛大臣を補佐し、全力を挙げて職務に邁進してまいる所存でございます。 田中委員長を始め委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻賜りますよう、よろしくお願いいたします。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○松本(大)委員 民主党の松本大輔です。 きょうは、合同庁舎の建築問題について、それから少年院における法務教官の暴行事件について、さらには原爆症の認定問題について、順に質問をさせていただきたいというふうに思います。 まず、合同庁舎の建設問題でありますが、昨年十二月にこの委員会で、我が党の同僚議員の高山智司委員がこの問題を取り上げております。そのときにお手元に配付された資料が、実はきょう私が再度配らせていただいた資料の一枚目と二枚目という…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○松本(大)委員 発注を見合わせておりますとおっしゃいますが、これはしっかり二十一年度に、この質問主意書の答弁に「敷地調査、設計等の実施又は本体工事の着手を今年度に予定しているもの」としてはっきり書いてあるんですよ。これは全然凍結でも何でもないですよ。 しかも、その他の案件についても検討するとおっしゃったけれども、もうこれは予定どおりやってしまっているわけですから、まさに高山さんが指摘したとおり、検討するとおっしゃっているけれども、検討…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○松本(大)委員 郵政のときには非常に威勢のいい鳩山大臣でありますから、ぜひ今の御答弁どおり、委員長談話に沿った形でこれはやっていただきたいという旨のすり合わせをしっかり国土交通大臣とも行っていただいて、政府として一体でこの分権をしっかり進めていくんだ、改革逆コースというような、高山さんのこのときの質問のようなことにならないように、ぜひ御尽力をいただきたいというふうに思います。 きょうは質問が三点あります。合同庁舎の建てかえの話は以上で…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○松本(大)委員 今紹介したような事案は事実だったんですか。そこに対しての答弁がありませんでしたね。どうだったんですか。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○松本(大)委員 五月二十八日の民主党に出していただいたペーパーには、その四人の事案のほかに、問責を検討すべき不適正処遇事案が数件あったというふうにも書いてあります。今回、地検が逮捕しておりますけれども、そのほかの不適正事案についても、厳正な必要な措置、処分も含めて、これは調査を行って対応していただきたいと思います。 それから、真相究明ということでいえば、これは本当に今年度だけなのかということなんですね。過去にさかのぼった調査がもちろん…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○松本(大)委員 ミニストリー・オブ・ジャスティスなんですから、その名が泣かないように、しっかりと対応していただきたいというふうに思います。ぜひ同種の事案がほかで起きないようにしっかりと対応していただきたいということを重ねて申し上げて、この少年院の事案については以上ですので、法務大臣は御退席いただいて結構です。どうもありがとうございました。 最後に、原爆症認定問題について伺います。 まずは、先般の四月二十日、分科会で私はこの問題を取り上…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○松本(大)委員 時間が少なくなってきましたので、官房長官と副大臣にあわせて伺いたいと思います。 お手元の資料の最後のページですが、この原爆症認定問題、国が十八連敗という資料をお配りしております。国の不作為、政府の不作為はこれ以上許されない段階に来ております。 官房長官はかねてから、東京高裁判決が一括解決のタイムリミットだというふうにおっしゃっていらっしゃいました。昨日も我々の申し入れに当たって受けていただきましたし、その御回答ぶりにも…