P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,174
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2015/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会83 件・83%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会17 件・17%

※ 全 1,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,174 20 を表示
維新の党2015/03/19

189衆議院 農林水産委員会 第3号

○松木委員 ぜひ、早くもとに戻るように努力をしていただきたいというふうに思っております。 それでは、報道の中でもう一つ気になることがありまして、自給率の目標というのがありますよね。これが、民主党時代は五〇%ということを自給率の目標として掲げたんですけれども、これを四五%にお下げになるということなんです。 農業の役割を軽視する、そういうつもりでは私はもちろんないと思うし、現実的な数字を述べられたのかなとも思うんだけれども、しかし、なるべく…

維新の党2015/03/19

189衆議院 農林水産委員会 第3号

○松木委員 五〇%にする気はないでしょうか。

維新の党2015/03/19

189衆議院 農林水産委員会 第3号

○松木委員 わかりました。 でも、ぜひ、これは本当に実現するように頑張りましょうよ。結局、どんどん下がっていくばかりなんだよね。本当に残念だなというふうに思っています。 これは、自民党さんもそうだけれども、民主党さんも政権を握っているときに、そう簡単に上げられなかった、短くて政権終わっちゃったから、それはしようがないけれども。 そんなことで、あと、JA全中の監査権限の廃止という話が今回の一つの目玉になっているようですけれども、小山委員は…

維新の党2015/03/19

189衆議院 農林水産委員会 第3号

○松木委員 これで終わりますけれども、いい日本を残すのにはいい農業を残すということが非常に直結していると私は思いますので、ぜひ、その意味で、政務三役の皆さんのお力というのは大変大切ですので、頑張っていただきたいというふうに思います。 以上です。

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 それでは、質問をさせていただきます。 菅長官もちょっとお疲れのようでございますが、大丈夫ですか。大丈夫ですね。 我が党、維新の党なんですけれども、企業・団体献金禁止の法案を出させていただいているのは、大臣、御存じですよね、当然。 きょうも、午前中ちょっと荒れましたね。大分、今ちょっといい雰囲気になって、それぞれの主張を聞こうかという雰囲気にはなっていますけれども、それまでまた、十二万円もらったんじゃないかとか幾らもらったんじ…

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 維新の党は、企業・団体献金はこういういろいろなことがあるから禁止なんだということで、法案も出させていただいています。ですから、私がこれからしゃべることは、江田代表から見たら、おまえは余計なことをしゃべるなとちょっと怒られそうな感じもするんですけれども、まあ怒られることを覚悟で、ぜひいろいろな提案をやはりしたいなというふうに思います。 みんな悪者になっちゃいますよ、こんなことをやっていたら。本当にひどい話だなと思います。もっと…

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 ということは、永田町でいえば、国対の方で話し合いが始まるということになるんでしょうかね、多分。そうですね。まあいいです、それ以上言ったらまた立場が違いますから、申しわけないのでそれ以上聞きません。 そうであれば、やはりいろいろな意見がこれから出てくると思うんですけれども、補助金をもらう会社に対してもやはり罰則を設けるべきだという話もありました。罰則という言葉はちょっときついですけれども、しかし、何らかのことをしていかなきゃな…

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 長官の立場で余りべらべらしゃべれないとは思いますけれども。 しかし、本当に、私も二年ぶりに国会に戻させていただいて、やはり予算委員会がこんなに荒れているというのは余りよろしくないなというふうに思います。そして、マスコミの方はもう喜んで書くわけですから、菅さんがああだこうだかあだと。私もそのうち出てくるのかなあなんて思いますけれどもね。 本当に、笑い事じゃないんですよ、皆さん。全部なんか把握できませんでしょう、皆さん。私、そう…

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 大変よろしいお答えだったと思いますけれども、何でも中央政府が決めてやるという時代じゃなくて、なるべく、地方分権なんということを言われている時代ですから、地方の人たちの意見を尊重しながらというのは、非常に大切なことだというふうに思います。 泉岳寺の話をもうちょっとしますと、山門があって、すぐ隣の場所に二十四メーターのマンションが建設されるんですね。景観が損なわれるということで、地元住民から反対の声が上がっているという問題なんで…

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 泉岳寺の件は、ぜひ両大臣、できたらもうちょっと、あのまま建っちゃっていいのかなと思うので、どこかで俎上に上げてください。ぜひお願いしたいというふうに思います。 そして、建てちゃいけない建てちゃいけないということになると、今度はやはり開発業者の皆さんの死活問題にもなってしまうので、過剰な規制は地域や国家全体の経済発展を阻害するということで、余り乱暴な規制もできない。 それでなんですけれども、例えば、これはちょっと私の提案なんで…

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 文科大臣もいいお答えですよ。こういう話だったらいいでしょう。ぜひしっかりやってくださいよ。 本当に、やはり点だけじゃだめですよ。しゃれるわけじゃないけれども、てんでだめ、やはり面でいかないと、ああいうものというのはね。私はそう思いますので、ぜひこれは一生懸命頑張っていただきたいというふうに思います。 それでは、次の質問に行きますけれども、厚生労働大臣、先ほど大分責められていましたけれども、我慢もされていたみたいですけれども、…

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 今大臣のお認めになったとおり、残念ながら、マイナス改定ということになっているわけでございます。 そもそも今回の介護報酬の改定は、財務省によるマイナス改定を求める動きから始まったようでございまして、財務省の主張では、介護サービス全体の平均収支差率はプラス八%程度と、中小企業のプラス二から三%を大きく上回っているのだから、この差に当たる六%程度の適正化、引き下げが必要だというものであるわけですけれども、この根拠となったのが、厚生…

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 やっている方々というのは、やはり、一カ月で全部かよという気持ちがどうも強いようですので、そこら辺、もうちょっと実態に即してもう一度調査し直すとか、そういうこともちょっとお考えになった方がいいんじゃないかなというふうに思うんですけれども。大変ですかね。やってみたらどうですか、大臣。

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 これは三年に一度改定するわけですよね。ですから、またよりいいものを考えてあげていただきたいなというふうに思います。非常に大切なことですからね。日本がこれから少子高齢社会になって、これから介護に携わる方々も三十万人ぐらい足りないんじゃないかとかいろいろな話がありますので、ぜひ、これは本当に大切な部分ですから、頑張っていただきたいというふうに思います。 それでは、ちょっと時間がぎりぎりになってきたんですけれども、技能士のことに関…

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 ありがとうございます。 例えば、北海道の平成二十六年十二月の有効求人倍率というのを見ますと、型枠大工、とび工、これで四・八六倍あるんですよね。全職種の〇・九二倍と比べて極めて高いんですよ。ということは、それだけいないんだろうと思いますけれども、技能者不足が深刻な状況だというのがこれでわかると思うんですね。 そこで、このような建設分野における技能者不足なんかも踏まえて、技能者の養成、確保なんかが強く求められるわけですけれども、…

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 もし何かお話ししたいことがあったら、ぜひ。

維新の党2015/03/05

189衆議院 予算委員会 第14号

○松木委員 ありがとうございました。

維新の党2015/02/25

189衆議院 予算委員会 第9号

○松木委員 皆さん、どうも御苦労さまでございます。 なかなか、政治と金という言い方をすると、あたかも何かみんなで悪いことをやっているような、そんな印象を受けちゃうんですけれども、政治資金規正法違反だとかいろいろなことを言いますけれども、西川大臣、過剰報道だったというお話もされています。あながち、それが全部うそだ、何だその言い方というふうにも私は言いたくないですね。 というのは、例えば、昔、年金未納の問題というのがありましたよね。あのとき…

維新の党2015/02/25

189衆議院 予算委員会 第9号

○松木委員 わかりました。 ちょっと質問の仕方もよくなかったのかもしれません。 それでは、企業、団体の献金の中で、自分の今の職務に関して、過去にもらったけれども、ちょっとまずそうになるようなことがありそうだという、いいんですよ、だから手を挙げなくても、いや、自分はしっかりやっているということであればそれでも結構ですけれども、そういう方がおられたら、いや、そういう言い方は非常に失礼だというふうに思う方でも結構ですよ、ぜひお手を挙げてコメン…

維新の党2015/02/25

189衆議院 予算委員会 第9号

○松木委員 はい、わかりました。 では、皆さんを信頼して、これからそれぞれの委員会に入っていくということになっていくと思います。 しかし、よくたたかれるし、文句を言われるし、ぐずぐずぐずぐずやられるし、大臣というのは大変だなというふうに思います。しかし、これも大切なこの予算委員会の中での話ですから、ぜひ、お一人お一人の大臣、余りそういうことに対して恨まないで頑張っていただきたいというふうに思います。 そこで、今まで予算委員会をやってきて…