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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,174
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2015/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会83 件・83%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会17 件・17%

※ 全 1,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,174 20 を表示
維新の党2015/04/23

189衆議院 農林水産委員会 第7号

○松木委員 ありがとうございました。 JRAの理事長さんも、どうですか、最後に一言、せっかく来たんだから。

維新の党2015/04/23

189衆議院 農林水産委員会 第7号

○松木委員 ありがとうございました。 それでは、大臣並びにJRAの理事長、お二人とも非常に人柄のいいお二人でございますので、これからも頑張ってください。 終わります。

維新の党2015/04/15

189衆議院 農林水産委員会 第5号

○松木委員 維新の党の松木けんこうでございます。 あと二時間二十分で終わりますけれども、皆さん、暖かいので、ちょっと落ちそうな感じの方もいますけれども、頑張って議論していきたいというふうに思っております。 今日、農林水産行政における最重要課題の一つでもあります食料自給率の問題を中心に、きょうは質問させていただきます。 現在の我が国の農政は、皆さんがそれぞれいろいろな立場であるわけですけれども、大変大きな曲がり角に来ているというのは間違い…

維新の党2015/04/15

189衆議院 農林水産委員会 第5号

○松木委員 民主党政権のときに四五を五〇に上げたんですけれども、その前もなかなか思ったように上がっていかなかったというのもそのとおりですけれども、せっかく上げた目標を下げるのもどうなんだろうなというふうに思います。余りさわらないでそのまま押していくという手もあったような、そんな気もしますけれども、まあ、いいです。 それでは、二問目です。 カロリーベースの自給率のほかにも、生産額ベースの食料自給率というものがあります。これは平成二十五年度…

維新の党2015/04/15

189衆議院 農林水産委員会 第5号

○松木委員 えらいいいお答えだったと思います。 であれば、自給率を下げなくてもいいんじゃないかなと思うんだけれども、それぞれのお考えがあるのかなと思います。 食料安保というのはやはり大切だということを、副大臣、しっかりお答えをいただいたんだというふうに思いますけれども、大臣も当然同じですよね。ぜひ、よかったら少しお話しいただいたらいいですよ。

維新の党2015/04/15

189衆議院 農林水産委員会 第5号

○松木委員 しっかりお願いします。 それでは、基本計画で、食料安保の課題ということでちょっと幾つか書いてあるんですけれども、こう書いてあるんですよね。「世界の人口は二〇五〇年には九十六億人に達すると見通されるとともに、新興国の経済成長、所得水準の向上が継続し、今後とも世界の食料や飼料、エネルギー、肥料資源等の需要の増大が続くと見込まれている。一方、地球温暖化等の気候変動の進行により、農作物の生産可能地域の変化や、異常気象による大規模な不…

維新の党2015/04/15

189衆議院 農林水産委員会 第5号

○松木委員 安全保障ですから、食べるというのは本当に大切なことですので、やはり重きを置いて頑張っていただきたい。 民主党政権のときは、五〇%にしたというのが結局三九%になってしまったということなんだけれども、今までもそんなうまくいっていないんですよ、この自給率を上げるというのは。しかし、わざわざこれを下げる必要はないんです。アナウンス効果も含めて、農業を大切にしていくんだということを世間の皆様にわかっていただくためにも、僕はやはりそのま…

維新の党2015/04/15

189衆議院 農林水産委員会 第5号

○松木委員 わかりました。では、これ以上ぐずぐず言いません。ぜひ頑張ってください。 それで、結果を出しましょうよ。私もあのころは民主党政権の一員で、後に首になっちゃったんですけれども、残念ながら上がっていかなかったんですよ。高い目標もそうだけれども、下がっちゃった。これはやはり、残念ながら、いい結果を出せなかったということなので、とにかく上げる努力というのを本当に徹底的にするという、実のある改革というか、そういうことを頑張ってやってくだ…

維新の党2015/04/15

189衆議院 農林水産委員会 第5号

○松木委員 今、検討するというお話をしたんですけれども、何かつくろう、そういう計画があるということだね。

維新の党2015/04/15

189衆議院 農林水産委員会 第5号

○松木委員 ぜひ、いいものをつくってください。ただ、加工品というのは結構いろいろと難しいんだよね。そこら辺もよく研究して、頑張っていただきたいと思いますけれども、大臣、どうですか、一言。

維新の党2015/04/15

189衆議院 農林水産委員会 第5号

○松木委員 ぜひ頑張ってください。これは大切なことですからね。 あと、所得倍増なんという昔聞いたような名前の話がこのごろ出てくるわけですけれども、政府の目指す農家の所得倍増の議論についてお聞きをしたいと思います。 農家の多くの皆さんが厳しい経済環境の中で頑張っているというふうに私は思っているんですけれども、その皆さんの所得を倍増するということ、これは本当に私はいいことだと思いますね、できるのであれば。 ただ一方で、政府は自給率目標を五〇…

維新の党2015/04/15

189衆議院 農林水産委員会 第5号

○松木委員 方向性は一致しているということなんですけれども、所得倍増というのはいい言葉なんですよ。その一方で、五〇%だったものを四五%にする必要はないでしょう。ないんですよ。それはそのままにしておけばいいんですよ。その方がいい、私は本当にそう思うんですよ。その方が活力も出るじゃないですか。どうもちょっとそこが、もとの民主党の政権がやったことだからと余り気にすることはないんだから、私はそのまま、ひとつ半分以上はいこうよという気持ちというの…

維新の党2015/04/15

189衆議院 農林水産委員会 第5号

○松木委員 林大臣はさすがに、粛々と言わないで、ちゃんと丁寧という言葉を使った。本当に大したものだ。将来の大物ですよ、これは。 でも、大臣、そうはいうものの、やはり沖縄というのは戦争のときも大変な思いをした地域で、海軍中将だったか何だったか、ちょっと名前を忘れちゃったけれども、将来、沖縄には特段の配慮をお願いしたい、こういうふうに言ってお亡くなりになっていった方がおられましたよね、大田さんという方だったと思いますけれども。そういう方もい…

維新の党2015/04/15

189衆議院 農林水産委員会 第5号

○松木委員 時間はもうないね。 それで、持ち時間は一応五分になっているんだけれども、玉木君の時間に少し上げた形になっているので、私はこれで終わりましょう。 とにかく、大臣、ぜひこの沖縄の問題というのはしっかりコミットして頑張ってください、本当に。よろしくお願いします。 以上です。

維新の党2015/03/19

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 皆さん、おはようございます。 それにしても早いですけれども、八時半というのは。なかなかこういう時間に委員会の質疑というのは、私も、議員になって十年ぐらいですか、初めての経験ですけれども。それでは、維新の党を代表して質問させていただきたいというふうに思っております。 この委員会、私も北海道選出の議員ですので、ここでお話をさせていただくというのは非常に光栄なことだというふうに思っておりますし、ことしは戦後七十年という節目の年なん…

維新の党2015/03/19

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 今いろいろな話がありました。この世論調査の結果というのは非常にいろいろな意味で有効であるというような御答弁だったというふうに思いますし、対ロ交渉にもいろいろないい影響を与えるんじゃないか、国民の間にもいろいろと啓発もできているんじゃないか、こういうお話もありました。 五年に一遍。五年に一遍ですけれども、この五年に一遍というのは何か意味があるのか。 または、私は、三年に一遍とか二年に一遍とか、もうちょっと細かくやってもいいよう…

維新の党2015/03/19

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 頻繁に何でもやればいいというものでもないでしょうけれども、もうちょっと回数をふやしてもいいのではないかというふうに思っていますので、また御検討いただければありがたいと思います。 それでは、次の質問なんですけれども、調査の中身を見ますと、どんなきっかけで北方領土問題を知ったかという質問への答えが、「テレビ・ラジオ」九一・三%、「新聞」七〇・七%、「学校の授業」二六・八%、「本や雑誌などの出版物」二一・一%という結果になっていま…

維新の党2015/03/19

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 ありがとうございます。 お聞かせ願ったんですけれども、今大体どのぐらい、時間とか、学校の中でとっているんですかね。もうちょっと具体的にわからないかな。どうぞ。

維新の党2015/03/19

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 ちょっと提案なんですけれども、それであれば、例えば、小中、まあ高校も入るかどうかわからないですけれども、一年に一遍、北方領土の日というのがあるわけでしょう。そのときに、きょうは北方領土の日です、実は七十年前はこういうことがありました、十年後は八十年前になるでしょうし、そういうことを一年に一遍ちゃんと勉強するということをうまく中に入れたらどうかなと思うんですけれども、そこまではまだやっていないんでしょう。どうですか。

維新の党2015/03/19

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 それぞれ、教育というのは全部国で決めてというわけじゃないでしょうから、なかなか難しい部分もあるのかもしれないですけれども、せっかく北方領土の日があるので、この日に子供たちに教えていくというのは非常に僕は大切なことじゃないかなというふうに思いますけれども、どうですか、政務官。