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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,174
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2015/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会83 件・83%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会17 件・17%

※ 全 1,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,174 20 を表示
維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 はい、わかりました。 それぞれのお考えですけれども、若干参考にしていただけたら私はいいかなというふうに思います。 それでは、次の質問なんですけれども、韓国と日本は、いろいろと言い合いになったりして、なかなかうまくいっていません。その中で、総理は、いつでも話し合いの門戸はあいているんだ、ぜひ話し合いもしたいというお話をされているはずなんですけれども、どうでしょう、それでいいですね。簡単でいいですよ。

維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 大変よろしいお答えだというふうに思います。 その中で、沖縄県の知事との問題なんですけれども、安倍総理だけが会いたくないとかということではないということも聞いているし、相手の方にも若干問題があるんじゃないかというお話もどこかで漏れ聞いているんですけれども。 いずれにしましても、私は、やはり沖縄県の知事さんと、まあいろいろなことが今ありますよね、ちょっと見解の相違もあります、十分にお話し合いをする、これはやはり大切だというふうに…

維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 ぜひ早目にそういう機会をお持ちになられた方がよいのではないかというふうに思います。 戦時中でしょうか、海軍中将の大田さんという方がこういうことを言われていますね。沖縄県民かく戦えり、県民に対し後世特別の御高配を賜らんことを、こういうお言葉も残しているんですね。 ですから、沖縄のことに関しては、総理にしても官房長官にしても、やはり寄り添っていただいてやっていただく、それが非常に大切だなというふうに思いますけれども、いかが思いま…

維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 一日も早くお会いになって、何となく世の中では、今回の沖縄予算を削ったんじゃないかとかいろいろなことをどうしても言われますから、そういう誤解を解く意味で、なるべく早くお会いになるのが私は一番いいというふうに思いますので、どうか実現をしていただくよう、頑張ってください。 それでは、次の質問に行きます。 東日本の大震災の悲劇というのは、本当に大変なことだったんですね。 そして、私個人の話になりますけれども、私のかみさんというのは福…

維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 これだけじゃないんですけれども、阪神・淡路とかいろいろとあって、防災ということが非常に大切だというふうに言われているわけでございますけれども、防災政策で、特に総理の方から、今、日本はこういうことを一生懸命やっているというようなお話があれば、どうぞお聞かせください。

維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 ぜひ頑張っていただきたいと思います。 文部科学大臣にお話を聞きます。 東日本大震災の最大の特徴は、これほどの地震と津波の規模というのがほとんど想定されていなかった点だというふうに思いますけれども、その意味で、御年配の皆さんも、過去に経験したこともありません。かなり古い歴史的な書物をひもといていかないと、過去の同規模の災害というのはなかなかはっきりしないというぐらいの大災害だったということなんです。 こういった災害の脅威と向き…

維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 そこそこ、いろいろとやられているわけですけれども、学校に配置するという話まで前はあったんですよね。 これは、配置したら、えらい金がかかるんですよね。何でもお金の話は嫌ですけれども、結構かかるでしょう、大臣。幾らぐらいかかりますか。

維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 大臣、いずれにしてもかなりお金がかかるということだと思うんですね。 そうすると、一番いいのは、やはり一般の先生方に基本的な知識を備えていただく、適切な避難措置などの対応がスムーズにできるようにするという考え方が一番多分合理的なんだというふうに思いますけれども、現在、お子さんの安全にかかわる学校、幼稚園、保育園の先生方が、防災に関する知識、こういうものを体系的に学ぶプログラムというんでしょうか、こういうものは今あるんでしょうか…

維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 大臣はたしか、交通遺児の方々とか、学習塾の経営もされていますよね。こういう方が今、文科大臣をやっているわけでございます。私は結構だと思います。 それであれば、ちょっと大臣個人の思いも少しお話しになったらどうですか、今。どうぞ、子供の安全に対して。

維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 次に、国交大臣の方にお伺いします。 防災をハード面から担う国交省では、加えて地震や津波に関する防災教育にも力を入れておられると思いますけれども、こういったものを教育現場で生かす場面というのは、国交関係でどれだけあるんでしょうか。直接お子さんたちの社会科見学などの場を通じてのやり方、教師や保育士さんといった方々を通じてのやり方、それぞれあると思いますけれども、お答えいただきます。

維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 それでは、総理にお聞きします。 学校の先生方、保育園や幼稚園の先生方というのは非常に幅広い知識を必要とするお仕事かとは思いますけれども、資格取得の過程、大学や専門学校などで防災に特化して学ぶ機会というのはそんなに多くはないはずなんですね、今のところは。であれば、これをやはり御検討いただく。 そして、その御検討をいただくときに活用できるものがある。それは何かというと、防災士という資格なんですよ。 これが活用できますので、この防…

維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 総理、どうですか。この防災士というのはなかなか使えるでしょう。お答えを。

維新の党2015/02/23

189衆議院 予算委員会 第8号

○松木委員 ありがとうございました。 総理、これは本当に大切なことだと思うんですよ。というのは、日本というのは、もう本当に、地震一つとってもすごく多いんですよ。大体、マグニチュード五以上の地震というのは、世界の全部の中で二割が日本で起きているんですね。そして、地震全部の、世界、地球で起きる地震の一割は日本で起きているんです。このぐらいすごいんです。 そして、あとは土砂災害とかもありますよね。何といったって、日本は急峻ですよね。本当に、タ…

新党大地・真民主2012/11/13

181衆議院 予算委員会 第2号

○松木委員 新党大地の松木けんこうでございます。 今、松野さんからいろいろな指摘がありましたけれども、消費税も一緒に使われますよ。消費税がふえたって、いろいろなことに使っちゃうんだから。役人の人は上手ですからね。それをまず、ちょっと指摘しておきたいというふうに思います。 それと、TPPも、総理、やめましょう。とりあえずやめた方がいい、私はそう思います。農業をやっている人もそうだし、日本の文化も壊しますからね、あれは。よろしくお願いします…

新党大地・真民主2012/11/13

181衆議院 予算委員会 第2号

○松木委員 どうもありがとうございました。

新党大地・真民主2012/08/23

180衆議院 予算委員会 第28号

○松木委員 新党大地・真民主の松木けんこうでございます。 まずは、五分しかありませんので大変なんですけれども、委員長、時間をいただいて、ありがとうございました。そして、理事の皆さんと委員の皆さんも、我々は衆議院では三人の政党ですから、そこに五分でも時間をいただいたというのは、特に国民の生活が第一の方々の時間をいただいたみたいで、本当にありがとうございます。ただ、できたらあと五分ぐらい、今度よろしくお願いします。 ということで、今回の領土…

新党大地・真民主2012/08/23

180衆議院 予算委員会 第28号

○松木委員 終わります。

新党大地・真民主2012/06/15

180衆議院 環境委員会 第6号

○松木議員 新党大地・真民主の松木けんこうでございます。 また委員外でこういう質疑をさせていただけること、皆さんに本当にありがとうと言いたいところでございます。 今回、政府の案と、そして自民党と公明党の皆さんが一生懸命案を考えられた。そして三党で合意をされたということなんです。いいことだと私は思いますけれども、ただ、うちの党なんというのはわけあり集団と言われている党ですから、私たちぐらいは無視しても構わないけれども、しかし、ほかにも党が…

新党大地・真民主2012/06/15

180衆議院 環境委員会 第6号

○松木議員 この間の質問のときに細野さんが、しかし、政治家がやはり決断しなきゃならないことがオンサイトにおいてもあるんだというお話がありました。 ここら辺、確かに、今回いた総理大臣には問題もあったでしょうし、こういう同じようなことは二度と起きないような気もしますけれども、しかし現実には起こっちゃったわけですけれども、私は、政治家が最終的にはいろいろな責任を負うということというのがやはりあった方がいいだろうというふうに思いますので、これか…

新党大地・真民主2012/06/15

180衆議院 環境委員会 第6号

○松木議員 かなりいいものができたということで、おめでとうございます。国民も安心する第一歩になるんではないかなというふうには思います。 そこで、原子力というものを、将来、脱原発と言う人もいるし、やはり原発を使っていかなきゃならないと言う人もいるし、いろいろな方がいると思います。私も私なりの意見はありますけれども、それはおいておいて、脱原発だろうが、このまま原発をある程度使っていくだろうが、いずれにしてもやらなきゃならないことがあるんです…