松木弘
会議録に記録された「松木弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 240 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会86 件・86%
- 懲罰委員会14 件・14%
※ 全 240 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○松木委員長 静粛に願います。
第6回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○松木委員長 傍聴人に注意しますが、傍聴人から発言されますと退場させますから、あらかじめ申しておきます。
第6回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○松木委員長 笹森順造君。
第6回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○松木委員長 浦口鉄男君。
第6回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○松木委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。議員砂間一良君に対して懲罰を科すべしとの意見と、懲罰を科すべきでないとの意見がありますので、まずこれについて採決をいたします。砂間君に懲罰を科すべきものと決するに賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第6回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○松木委員長 起立多数。よつて砂間君に対して懲罰を科すべきものと決しました。 次に砂間君に対して国会法第百二十二條第二号の規定により、公開議場における陳謝を命ずべしとの動議に賛成の方の起立を起めます。 〔賛成者起立〕
第6回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○松木委員長 起立多数であります。よつて議員砂間一良君に対しては、国会法第百二十二條第二号により、公開現場における陳謝を命ずべきものと決しました。 次にお諮りいたしたいと思いますが、陳謝文案につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○松木委員長 御異議なければ、陳謝文案は委員長において起草することに決定いたします。 なお委員会の報告書につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○松木委員長 御異議がなければさように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時五九分散会
第6回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○松木委員長 これより懲罰委員会を開会いたします。 この際ごあいさつ申し上げます。このたび国会法の改正によりまして、委員はすべて新たに選任されたわけでありますが、不宵再び本委員会の委員長に就任いたすことになりました。不敏な者でありますが、各位の御鞭撻御指導によりまして、その職責を全うしたいと存じます。何分の御支援をお願いいたします。
第6回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○松木委員長 これより理事の互選を行います。五選の方法はいかがいたしましようか。お諮りいたします。
第6回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○松木委員長 ただいまの林君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○松木委員長 御異議がなければ委員長において指名いたすことにいたします。 六四 弘君 佐々木秀世君 高木 松吉君 内藤 隆君 佐々木更三君 志賀健次郎君 林 百郎君 大西 正男君 笹森 順造君 以上の方々を理事に御指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十三分散会
第5回 衆議院 懲罰委員会 第7号
○松木委員長 これより会議を開きます。 議員立花敏男君懲罰事犯の件及び議員小西寅松君懲罰事犯の件を一括して議題といたします。この件につきまして、小林進君より議長及び法務総裁の出席を要求したいとの動議が出ております。この動議について趣旨弁明をしたいとのことでありますから、時間を三分以内ということにいたしまして、これを許可いたします。
第5回 衆議院 懲罰委員会 第7号
○松木委員長 小林君の動議を採決いたします。小林君の動議のごとく議長及び法務総裁の出席を要求するに賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 懲罰委員会 第7号
○松木委員長 起立少数。よつて議長及び法務総裁の出席を要求しないことに決しました。 次に石井繁丸君より、事実を明らかにするため、関係議員神山茂夫君及び佐々木秀世君の出席説明を求むべしとの動議が提出されております。動議の趣旨弁明を許します。
第5回 衆議院 懲罰委員会 第7号
○松木委員長 採決いたします。事実を明らかにするために関係議員として神山茂夫君及び佐々木秀世君。出席説明を求めることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 懲罰委員会 第7号
○松木委員長 起立少数。よつて動議は否決されました。 本懲罰事犯、両件につきまして、付託以來今日まで各委員諸君において種々御協議を願つて参つたのでありますが、この際立花敏男君、小西寅松君の両君について、まず懲罰を科すべきやいなや、及び懲罰を科するとすれば、國会法の規定する懲罰のどの條項に触れるかについて、大西正男君及び大橋武夫君より、立花、小西両君については、いずれも懲罰を科すべきものとし、立花君に対しては、國会法第百二十二條第三号によ…
第5回 衆議院 懲罰委員会 第7号
○松木委員長 御異議がなければ、討論の時間は五分以内とすることに決しました。 討論は通知順によつてこれを許可することにいたします。大橋武夫君。
第5回 衆議院 懲罰委員会 第7号
○松木委員長 石井繁丸君。