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自由党衆議院
総発言数
240
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会86 件・86%
  • 懲罰委員会14 件・14%

※ 全 240 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

240 20 を表示
民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 林君、あなたに発言を許してないのですよ。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 ちよつとお待ちください。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 靜かにしてください。林君、靜かにしてください。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 静粛に願います。静粛に願います。 ちよつと申し上げますが、委員長はただいまの林百郎君の発言に対して、もし中川君の発言中に不穏当の点がありましたら、速記録を調べまして、適当に処理いたしたいと思います。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 ただいま大森玉木君から質疑打切りの動議が出ておりますが、砂間君に対する…… 〔「異議なし」「まだ答弁が残つておる」と呼び、その他発言する者多し〕

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 ただいまの大森君の動議について採決いたします。大森君の動議に賛成の方起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 起立多数。よつて大森君の動議は可決されました。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 この際砂間一良君に退席を望みます。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後五時五十二分休憩 ————◇————— 午後七時三十九分開議

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 本委員会は午前中から開会いたしまして、椎熊三郎君及び砂間一良君よりそれぞれ動議提出の理由、並びに一身上の弁明を聞き、数時間にわたつて質疑応答を重ねまして、質疑はこれを打切ることに先刻決定を見ました。この際議員砂間一良君について懲罰事犯として懲罰を科すべきや否や、及び懲罰を科するとすれば、国会法第百二十二條の規定するいずれの懲罰を科すべきかについて意見を求めます。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 ただいまの林百郎君の動議は、一事不再議でありますから、採決の必要はないと思います。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 林百郎君。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 ただいま本懲罰事案につきまして井手光治君よりは、これに懲罰を科すべきものとし、国会法第百二十二條第二項による公開議場における陳謝を命ずべしとの動議、及び林百郎君より、本件は懲罰事案にあらずと決定すベしとの動議が、それぞれ提出されています。一括してこれを討論に付したいと思います。討論の時間は一人十分以内といたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 御異議なしと認めます。それでは時間は十分以内と決しました。 これより通告願によつて発言を許可いたします。佐々木秀世君。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 佐々木更三君。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 大森玉木君。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 春日正一君。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 時間が参りましたから……

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 大西正男君。

民主自由党1949/12/03

6衆議院 懲罰委員会 第2号

○松木委員長 静粛に願います。