松木けんこう
会議録に記録された「松木けんこう」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,174 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生3 件
- 農業2 件
- GX・脱炭素1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会83 件・83%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会17 件・17%
※ 全 1,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 国土交通省の皆さんともしっかり話し合って、いい形をつくっていただくように頑張っていただきたいなというふうに思います。 いろいろとお話を聞きましたけれども、大臣、大変なときに大臣に御就任をされました。でも、私は本当に、お三方の顔を見ていると、非常に心強いな、こういうふうにも思いますし、何か今、輸出とか、強い、攻めの農政とかという言葉が非常に躍っていますよね。それはそれで僕はいいことだとは思うんですよ。いいことだと思うんだけれど…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 終わります。ありがとうございました。
第189回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○松木委員 維新の党の松木けんこうでございます。 きょうは、将来の有権者である県立神戸高校の皆さんに来ていただいておりますので、国会議員が実のある質問をやっているんだ、では、将来選挙にちゃんと行こうという気になるような、そういう委員会であるように頑張りたいというふうに思います。 今、鈴木さんの方からサケ・マスのいろいろな話がありまして、最後に外務省の方がぽろっと帰国なんて言っちゃったりしてね。認識が、まあ、しゃべっているうちにぽろっと言…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○松木委員 評価をいただくようにという、若干、ちょっと弱目のお言葉だったような気がするんですけれども、大丈夫ですか。大丈夫、絶対任せておいてください、頑張っていますよという気持ちで答えてくれるとありがたいなというふうに思うんです。 大臣、国会決議も非常に大切ですよ。与野党なしで、みんなでこれをその当時ちゃんと決めたわけだと思いますので、ぜひこれを守れるような、そういう結果が出てくるように、私は本当にお祈りしますよ。我々でよければ何でもや…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○松木委員 さすが将来の総理大臣だなと思いますけれども、バランス、これは本当に大切なことなので、これからもしっかり頑張っていただきたいと思います。 それでは、また質問させていただきますけれども、独立行政法人のことは、きょうは多分お経読みをやって、審議に入っていくんですかね。それでいいんですか。(発言する者あり)ああ、予定ですね。野党の筆頭はうんとは言っていませんけれども、そういうことになるのかなと思うんです。 この中のことでちょっとお聞…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○松木委員 まあ、当然のことだと思うんですけれども、とりあえずは一つこれで完結だなということでよろしいんですね。 しかし、世の中、改革というのは、これで終わった改革というのはないんですよ。また時代が変われば改革していかなきゃならないこともいっぱいありますので、そういう意味では副大臣の言うのもよくわかりますけれども、とりあえず、しかし、これはここで一つの結果だなというふうな受けとめ方というのもそれはそれでいいということでよろしいんですか。…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○松木委員 現時点でこれが一つの結果であるということですよね。本当にありがとうございます。 とりあえず、またやられるのかなとか思いながら働く人たちもかわいそうですから、一つこれが結果だよということを言ってあげるのも、中で働いている人たちに、私は維新の党ですから、別に労働組合に、何か気を使うことは全然ないですから。ただ、働いている人たちのことを思うと、だって自分がそこにいたら、おい、また俺は首になるのかなとかというのはやはりちょっときつい…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○松木委員 さすが林大臣ですよね。非常にいいお答えをいただきまして本当にありがとうございました。本当にそのとおりですよね。ぜひこれからも大切にしていってあげたいなというところだと思います。 農業・食品産業技術総合研究機構と水産総合研究センターは過去にも組織改編の経験をしており、一般管理費と業務費の削減も継続して義務づけられてきたわけでございますけれども、中期目標期間の間に、五年間で一〇%の一般管理費の削減、二期と三期の中期計画では、一般…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○松木委員 もう時間がないので、これで終わりますけれども。 本当は、どこら辺をまだ無駄だからやることができるんだよということを聞きたかったんですけれども、そういうことをまた言うのも、ちょっと言いづらいでしょうから、これでいいですけれども、余り合理化合理化、削減削減と言って、何もできなくなっちゃったら困るので、ぜひそこら辺はしっかり頭に入れて、改革は改革、頑張っていただきたい。私は改革していくのは大切なことだというふうに思っていますので、…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○松木委員 おはようございます。早くからでございますね、きょうは。 では、質問させていただきますけれども、本来ならば、いろいろな農水の議論というのをやらなきゃいけないわけですけれども、きょうは、先日報道がございました自民党の参議院議員の方のJAによるパーティー券購入問題についてお聞きをしたいというふうに思っております。 本当に、今、地方の各農家というのは大変な状況にあると思うんですよ。米価の下落で、いいものをつくってもなかなかお金になら…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○松木委員 なるべく本人の名前は言わないでおこうと思ったんだけれども、林さんの方が今言っちゃって。余り、個人を責めるというのはどうも性に合わないというか、本当に。 副大臣はどうですか。
第189回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○松木委員 今僕が聞いたのは、一つは、皆さんはどうでしたか、そういうパーティーはやりましたかという話と、それに対して、この政治家の方のことを、適切か不適切かということをちょっと聞いたんですけれども、まあ、なかなか言いづらいですね。しようがない。でも、余り適切じゃないんだと思うんですね、ちょっと残念だなというふうに思いますけれども。 この議員の方は、収支報告書に出ている直近の時期を見てみると、二〇一三年の、これは平成二十五年の一年間で六十…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○松木委員 大臣、そんなにかたくならないで、私はちょっと印象を聞いたんですよ。やはりちょっとこれは多いよねという印象が私の印象なんですよ。それで大臣はどうですかというぐらいで、そんなに、それ以上突っ込まないですから、印象だけで結構ですから、もうちょっと答えてみてください。
第189回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○松木委員 副大臣。
第189回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○松木委員 今のがコメントということにしましょう。 仲間のことだから、余りそれはよくないとかなんとかというのは言いづらいというのはわかりますので、このぐらいにしておきますけれども、ちょっと、やはりどうかなというふうに思わざるを得ないんですよね。 次に、総務省にお聞きしたいんです。 この政治資金規正法というのは、読んでも私もよくわからないんですよね。それで、ちょっと今読みますから。 まず、政治資金規正法にはあっせんにかかわる威迫的行為の禁…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○松木委員 ということのようでございまして、私もよくわからないんです。 山田議員の収支報告書を拝見すると、パーティー券のあっせんについては記載がないんですよね。これは何かというと、あっせんというのは、資料を見てください、これがそうなんですけれども、ここに普通だったらやはりあっせんの人の名前を書かなきゃいけないんですよ。それが書いてないというのがあるんですね、これはどうしてなのかなというふうに思いますけれども。一三年だけで六十回以上にわた…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○松木委員 時間ですから、以上でございます。ありがとうございました。
第189回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○松木委員 維新の党の松木けんこうでございます。 農協法改正、農業委員会法改正、農地法改正と、あすの日本の農政をどうするかという大改革が今進んでいるということでございますけれども、ちょうど海の向こうのアメリカでは、TPP妥結の前提となるとされるTPA関連法案の審議も大詰めということで、ことしは、日本の農業にとっては非常に重要な年になるということに変わりはないんじゃないかなというふうに思います。 日本の農業をどうやっていくか。これから強く…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○松木委員 局長、どうも御苦労さまです。大変ですね、お一人で。 農協改革の実施状況と今言いましたよね。これは、要するに、今回の改革で農家の人たちの所得を上げようという話がたしかあったと思うけれども、これがどのぐらい上がったのかというのを調べる一つの指針になるんですか。
第189回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○松木委員 ということは、農家の人がこれだけ多くもうかるようになったぜというのも大切だということになりますよね。そこら辺、ぜひ五年後にはよくわかるように出していただきたいと思います。 以前に質問したときは、大臣の御意見までお聞きができませんでしたので教えていただきたいんですけれども、私は、北海道のような土地が広くて人口密度が低い地域では、地域経済のインフラとして、農協の経営するガソリンスタンドやお店というのは欠かすことができない存在だと…