松木けんこう
会議録に記録された「松木けんこう」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,174 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生3 件
- 農業2 件
- GX・脱炭素1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会83 件・83%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会17 件・17%
※ 全 1,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○松木委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第190回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○松木委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、決算行政監視委員長に選任されました松木けんこうでございます。 本委員会は、決算全般について審査し、その結果を将来の予算の編成と執行に反映させるとともに、国会が担う行政監視について本院における中核的な機能を果たすことを役割としております。 財政の健全化、行政改革が求められる中、国の予算の使われ方、行財政のあり方に対する国民の関心は高く、本委員会がその役割を果たすことは、国民の期待…
第190回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○松木委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事神田憲次君及び武村展英君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○松木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、去る一月四日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に基づいて選任することとし、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○松木委員長 御異議なしと認めます。 それでは 伊藤 忠彦君 後藤田正純君 菅原 一秀君 石関 貴史君 及び 寺田 学君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第190回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○松木委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 六、行政監視に関する事項 以上の各事項…
第190回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○松木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 維新の党の松木けんこうでございます。 質問の前に、江藤委員長がずっと頑張ってきていただいて、非常に適正な委員会運営をやっていただいたんじゃないかというふうに私は思っています。本当に御苦労さんでございました。今言うのはちょっと早いのかもしれないですけれども、これからもぜひまた御活躍していただきたいというふうに思います。 そして、新大臣、新副大臣、政務官の方も、佐藤さんは留任で、新しい政務官さんですよね。お三方とも本当におめでと…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 どうですか、齋藤さんも、もしよかったら。
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 なかなかガードがかたいですね。 お気持ちは、多分、やはりしっかり所信をやって、そして皆さんと対峙をしていきたいというふうにお思いだったんじゃないかなというふうに思いますけれども、そこはやはり本当に残念ですね。 いろいろな言い方がありますけれども、悪法も法なりとか、憲法が、今、例えばやはり自民党の皆さんは変えたいとかいうお気持ちもあると思うんですよ。でも、憲法は憲法で今あるんですから、やはりこういうことはしっかり守っていった方…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 わかりました。 平成二十五年にはある意味で非常にわかりやすい数字が出てきたわけですので、なるべく同じような感じで一度やはりお出しになるのが私はいいんじゃないかなというふうに思います。例えばこれが、四〇%が実は三〇%で終わりましたとか三五%でしたとかということになると、皆さんがどれだけ頑張ったかということもある意味で証明されることにもなるのではないかなというふうに思います。 この食料の自給率、カロリーベース、生産額ベースという…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 こういう自給率のことも大切だという御意見をいただいたというふうに思いましたけれども、それでよろしいですね。ぜひそれで頑張っていただきたいと思います。 それと、あと気になっているのは、アメリカの大統領選挙というのもあるわけですけれども、ここで民主党と共和党の両党の有力候補者からTPPについてかなり慎重論とか反対する声が相次いでいるというふうに私は聞いているんです。 アメリカの大統領選挙ですから皆さんに聞くのもちょっといかがかな…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 はい、わかりました。大統領選のことですから余り我々がちょろちょろ物を言うのもいかがなものかとは思いますけれども、そういう心配もあるということでございます。 我が国というのは、主要貿易相手国と既にEPA、FTA協定をかなり精力的に結んできているんですね。 TPPというのは二国間協議ではなくて多国間協議ですから、それだけに合意形成というのは非常に難しい。しかも、アメリカ大統領の動きを見ると、大統領選が終わってからももう一波乱ある…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 わかりました。ぜひ頑張っていただきたいと思います。 日豪のEPAのことでちょっとお話を聞きたいんですけれども、牛肉の問題についてお聞きします。 この合意内容では、冷凍牛肉の関税を三八・五%から十八年目に一九・五%まで、約五割削減するというふうになっているんですね。 自民党の農林水産戦略調査会、農林水産貿易対策委員会、農林部会は合同で、平成二十六年の四月十一日に、今後、TPP交渉に臨むに当たっては、さきの日豪EPA交渉の大筋合…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 そうですね。しかし、ちょっと日豪EPAの合意内容より後退はしちゃったのかなと思いますけれども、齋藤さん、どうですか。
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 よくお気持ちはわからないでもないんだけれども、やはりこれは国会決議とかを見ると、ちょっと厳しい結果だったのかなというふうに思うところですよ。ぜひ、これからもいろいろとあるんでしょうから、頑張ってください。この質問はこれぐらいにしておきましょう。 では、食の安全についてお聞きしたいと思いますけれども、TPPによって外国産の肉の輸入がふえれば、我が国は安心、安全に対する考え方が異なる国からの輸入もふえることになるというふうに思い…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 丁重にお答えいただいたんだと思うんですけれども、私は余り頭がよくないものだから、ちょっと言っていることがよくわからなくなってしまいまして、要するに、拒否する、こういうことでよろしいんですか。
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 はい、わかりました。ぜひそうしていただきたいと思います。 それでは、畜産生産基盤整備のこともちょっと聞きたいんですけれども、政府は、この中で、畜産、酪農の収益性向上に向け、畜産クラスター構築事業など、産業基盤強化のための事業を予算計上されているわけでございますけれども、畜産分野の競争力向上には大規模化が不可欠であるというふうに考えております。 大規模化に伴って、情報通信技術分野などこれまでの畜産業界では少なかった新しい分野の…
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 こういった人たちがどのぐらいの数の人たちが必要になるかというようなものを、大体何かそんなことは考えているんですか。
第189回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○松木委員 こういったことも大切だと思うので、ぜひ、役所の方でしっかりこの人材育成ということを考えて、頑張っていっていただきたいというふうに考えております。 国内畜産物の海外展開を考えるとき、生産地域から港へのアクセスをどう整えて流通コストを圧縮していくかという点で、交通インフラの整備がかなり重要になってくるというふうに私は思っております。国交省などとの調整が必要になってくると思いますけれども、政府として強い農業実現のための交通インフラ…