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緑風会議長参議院
総発言数
3,906 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
議長
直近の発言日
1949/02/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議98 件・98%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 3,906 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,906 件中 20 件を表示
緑風会議長1949/02/11

第5回 参議院 本会議 第1号

○議長(松平恒雄君) これにて本日の議事日程は終了いたしました。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十一分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、議席の指定 一、日程第一、会期の件 一、日程第二、内閣総理大臣の指名 一、在外同胞引揚問題に関する特別委員会設置の件

緑風会議長1949/02/11

第5回 参議院 議院運営委員会 第1号

○議長(松平恒雄君) 只今佐藤官房長官が見えまして、内閣総理大臣から参議院議長に宛てた本日附の書簡を持つて参りました。その内容をちよつと……。 〔事務総長小林次郎君朗読〕 昭和二十四年二月十一日 内閣総理大臣 吉田 茂 参議院議長松平恒雄殿 内閣は、日本國憲法第七十條により、本日総辞職をすることに決定いたしましたから、國会法第六十四條によつてこの旨通知いたします。

緑風会議長1948/12/23

第4回 参議院 本会議 第20号

○議長(松平恒雄君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 ————————————— 昨二十二日本院は、衆議院送付の左の内閣提出案を可決した旨衆議院に通知した。 大蔵省預金部特別会計外二特別会計の昭和二十三年度における歳入不足補てんのための一般会計からする繰入金に関する法律の一部を改正する法律案 製造たばこの定價の決定又は改定に関する法律の一部を改正する法律案復興金融金庫法の一部を改正する法律案 昭和二十三年度一般会計予算補正 (第二号…

緑風会議長1948/12/23

第4回 参議院 本会議 第20号

○議長(松平恒雄君) これより本日の会議を開きます。 この際お諮りいたします。油井賢太郎君より予算委員を、池田七郎丘衛君より懲罰委員を、それぞれ理由を附しして辞任をいたしたい旨の申出がありきした。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1948/12/23

第4回 参議院 本会議 第20号

○議長(松平恒雄君) 御異議ないものと認めます。つきましては、その補欠として油井賢太郎君を懲罰委員に、池田七郎兵衞君を予算委員に指名いたします。 —————・—————

緑風会議長1948/12/23

第4回 参議院 本会議 第20号

○議長(松平恒雄君) 岡田喜久治君外十名より成規の賛成を得て議員中西功君を懲罰に付するの動議が提出されております。よつて本件を議題といたします。これより提出者の趣旨説明の発言を許します。岡田喜久治君。 ————————————— 議員中西功君を懲罰に付するの動議 昭和二十三年十二月二十二日本会議における中西功議員の発言中不穏の言辞ありと認むるをもつて懲罰に付されたい。 右成規により提出する。 昭和二十三年十二月二十三日 提出者 岡田喜久…

緑風会議長1948/12/23

第4回 参議院 本会議 第20号

○議長(松平恒雄君) 中西功君より一身上の弁明を求められましたから、許可いたします。中西功君。 〔中西功君登壇、拍手〕

緑風会議長1948/12/23

第4回 参議院 本会議 第20号

○議長(松平恒雄君) 懲罰の動議は、討論を用いないで採決をいたすことになつております。本動議に賛成の諸君の起立を請います。(「少数だ」と呼ぶ者あり) 〔起立者多数〕

緑風会議長1948/12/23

第4回 参議院 本会議 第20号

○議長(松平恒雄君) 過半数と認めます。よつて本件は可決せられました。議長は中西功君を懲罰委員会に付託たします。暫時休憩いたします。 午後四時二十五分休憩 —————・————— 午後七時五十八分開議

緑風会議長1948/12/22

第4回 参議院 本会議 第19号

○議長(松平恒雄君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————

緑風会議長1948/12/22

第4回 参議院 本会議 第19号

○議長(松平恒雄君) これより本日の会議を開きます。 去る十一日、本院において議決いたしました水産金融に関する決議に関しまして、政府より報告のため発言を求められております。よつてこの際許可いたします。平岡政府委員。 〔政府委員平岡市三君登壇、拍手〕

緑風会議長1948/12/22

第4回 参議院 本会議 第19号

○議長(松平恒雄君) 日程第一、地方自治法の一部を改正する法律案(岡本愛祐君外三名発議)(委員会審査会要求事件)を議題といたします。本案は発議者岡本愛祐君外三名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会審査を省略することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1948/12/22

第4回 参議院 本会議 第19号

○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。これより発議者に対し趣旨説明のための発言を許します。岡本愛祐君。 〔岡本愛祐君登壇、拍手〕

緑風会議長1948/12/22

第4回 参議院 本会議 第19号

○議長(松平恒雄君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決いたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔総員起立〕

緑風会議長1948/12/22

第4回 参議院 本会議 第19号

○議長(松平恒雄君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

緑風会議長1948/12/22

第4回 参議院 本会議 第19号

○議長(松平恒雄君) この際お諮りいたします。本案につきましては、衆議院に対して委員会の審査を省略することを要求いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1948/12/22

第4回 参議院 本会議 第19号

○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。よつて本案は衆議院に対し委員会審査省略の要求をすることに決定いたしました。 —————・—————

緑風会議長1948/12/22

第4回 参議院 本会議 第19号

○議長(松平恒雄君) 日程第二、未復員者給與法の一部を改正する法律案(岡元義人君保加六名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題といたします。本案つましては、発議者岡元義人君外六名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会審査を省略することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

緑風会議長1948/12/22

第4回 参議院 本会議 第19号

○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。これより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。岡元義人君。 〔岡元義人君登壇、拍手〕

緑風会議長1948/12/22

第4回 参議院 本会議 第19号

○議長(松平恒雄君) 本案については討論の通告がございます。紅露みつ君。 〔紅露みつ君登壇、拍手〕