松平恒雄
会議録に記録された「松平恒雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,906 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1949/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 3,906 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。つきましては、その補欠として予算委員に波多野鼎君を、議院運営委員に宇都宮登君を指名いたします。尚、欠員中の議院運営委員に下條恭兵君を指名いたします。 —————・—————
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 次にお諮りして決定いたしたいことがございます。本月十七日黒田英雄君、二十二日高瀬荘太郎君より、委員長を経由し、それぞれ理由を附して両院法規委員辞任の申出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。つきましては、この際直ちに両院法規委員の補欠選挙を行いたいと存じます。
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 中村君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。つきましては、その補欠として大野幸一君及び田中耕太郎君を指名いたします。 —————・—————
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 内村君の緊急質問の動議に賛成の諸君の起立を請います。 〔起立者多数〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 過半数と認めます。内村清次君。 〔内村清次君登壇、拍手〕 〔「しつかりやれよ」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 日程第一、副議長の選挙、尚、念のために申上げますが、投票は無名投票でございます。お手許に配付してございます白色の無名投票用紙に候補者の氏名を御記入の上、白色の木札の名刺と共に順次演壇に御持参を願います。これより点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 投票漏れはございませんか‥‥投票漏れはないと認めます。投票箱を閉鎖いたします。 〔投票箱閉鎖〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) これより開票いたします。投票の点檢をいたさせます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点檢〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 投票の結果を報告いたします。投票総数百九十四票、名刺の数もこれを符合いたしております。投票の過半数は九十八票でございます。 松嶋 喜作君 七十六票 〔拍手〕 波多野 鼎君 五十七票 〔拍手〕 櫻内 辰郎君 五十三票 小川 友三君 二票 高橋龍太郎君 一票 千田 正君 一票 板谷 順助君 一票 佐藤 尚武君 一票 白票 二票 只今報告いたしました通り、得票者はいずれも投票の過半数に達しておりません。よつて本院規則第九…
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) これより投票の最多数を得られた二人につき決選投票を行います。投票の最多数を得られた者は松嶋喜作君と波多野鼎君とであります。両君のうち一名を白色の無名投票用紙に御記入の上、白色の木札の名刺と共に順次演壇に御持参を願います。これより点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 投票漏れはございませんか……投票漏れはないと認めます。投票箱を閉鎖いたします。 〔投票箱閉鎖〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) これより開票いたします。投票の点檢をいたさせます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点檢〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 決選投票の結果を報告いたします。投票総数百九十三票、名刺の数もこれと符合いたしております。 松嶋 喜作君 百三票 〔拍手〕 波多野 鼎君 八十二票 白 票 八票 よつて松嶋喜作君が副議長に当選されました。(拍手)
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 只今副議長に当選されました松嶋喜作君を御紹介いたします。(拍手) 〔副議長松嶋喜作君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 木檜三四郎君より発言を求められております。許可いたします。木檜三四郎君。 〔木檜三四郎君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第4号
○議長(松平恒雄君) 御異議ないものと認めます。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、議員の請暇 一、常任委員辞任及び補欠の件 一、両院法規委員辞任及び補欠選任の件 一、本院副議長松本治一郎氏公職追放問題の疑義に関する緊急質問 一、日程第一、副議長の選挙
第5回 参議院 議院運営委員会 第5号
○議長(松平恒雄君) ちよつと私から幣原議長の話を御報告したいと思いますが、大体はいま総長から示された通りでありますけれども、議長が数日前こちらに見えまして、あのことについては自分の方でも随分議論が多くて、運営委員会あたりでも、八二でいいというようなことを言うのが大体おる。余りにそれではひどいからというので、自分も可なりそれを押えて、先ず六四ならば何とか纒まる見込があるというので、幣原議長は何とか参議院の方でも、六四にして貰いたいという…