松平恒雄
会議録に記録された「松平恒雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,906 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1949/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 3,906 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) 私の耳には考えませんでした。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) その点は、前に立ち塞がりまして、そういう人が、それで一人の列だけでもなし、幾人もいろいろな人が前に立ち塞がつて、小委員会を開いて呉れ、小委員会を開かなければ上げないという言葉は誰も言いませんでした。小委員会を開いて下さい、あなたのおためになりません。小委員会を開かないと、あなたのおためになりませんというようなことを言つた人があつたけれども、併し私はそれは眼中に置かないでどんどん進んで行つたけれども、前はとにかくそれ…
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) それは右側ですね。むしろ右側に倒れたように思うのです。そうしてどうもそれは今お話しした通り、上の方を主にしていますから、下の態度まで詳しいことは、ちよつと申上げられませんが、自分の只今浮んでおる記憶ではどうも私の方に少し向いておつたように思う。それですから下を向いておつて、そうして先ず横にこう寝ておるのではないのですから、今お話しした足は出て、そうして体が宙に少し浮いておる。それで私もちよつと下を長く見ていられない…
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) あのときはまだ証人とか、証言とかいうような立場でなく、いずれそういうことはあると思いましたけれども、そのときはとつさの間でありましたから、余り詳しくは自分は述べないつもりでおつたのです。それですから或いは言葉のうちに多少違つておるかも知れないが、大体は今申上げたことと私は合つておると思つております。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) 倒れた人の……
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) 少しおかしいな。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) それは、そういう細かいことは記憶ありません。ただ今まで申上げたように倒れた初め、私に何か怪我でもしなければいいと思つてちよつと下を向いた、そうしたらそういう状況が見えない。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) そのときは大勢寄つて來たか、その前より人が減つたか、そういうことはちよつと私の立場ではよく分りませんでした。初めから通れない程度において多くの人が前に立ち塞がつておつたということだけであります。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) さつきお話いたしました通り、どつちから飛込んだのか、倒れたのか私にはちつとも分らない。ただ今お話ししたように倒れてからのその人の位置は前申上げた通りであります。それから又衞視諸君が引つ張つて呉れたのは事実道を開けようとして、そうしてやつたけれども、今の通り私は進めなかつた。こう前になりましたけれども、私は又立ち直りました。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) 空間かどうか分りませんが、私を助けるつもりで私を引つ張つて呉れたのです。手と、着物もどうも引つ張つたと思いますが、そのときにもう足下に倒れておつて私は進めないで、体がこうなつた。それだからそれより行けば私が倒れる。それで私を引つ張つたに拘わらずむしろ抵抗して体を立て直した。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) 右足とは言つていない筈です、先程は。ただその人の体の位置がどうも左に頭があつてですね、足が私のこの右の方にこう、言い換えれば右前ですな、にあつたようにちよつと見たんですけれども、私の右足にからまつたとか、左足とかいうことは申上げてない筈です。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) その人ばかりでなく、その外にも前に立つていますから倒れない……
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) 事実はとにかく大勢人がおりますから、或いは道を開けるためにおつた人もあつたかも知れず、何か知らんけれども、そこに多数の人がいるからどうしても前に進めないという事実……
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) 初めからそうです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) それはそうです。その人は一番前あたりにおられました。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) 拒絶されたというのは……
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) それははつきり私は小委員会は開かんと言つて、そうして無論私はそこで論議する氣はちつともない。私はできないという意思表示をして……
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) はあ。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) 間違いありません。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○議長(松平恒雄君) 歩行中じやありません。今揉み合つておるときに倒れたんです。