松平忠久
会議録に記録された「松平忠久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,992 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会75 件・75%
- 災害対策特別委員会18 件・18%
- 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会5 件・5%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 2,992 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第14号
○松平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第14号
○松平委員長 この際、武部委員から発言を求められておりますので、これを許します。武部文君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第14号
○松平委員長 武部君の資料要求について、委員長はさように取り計らいます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○松平委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。式部文君
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○松平委員長 和田耕作君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○松平委員長 松本善明君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○松平委員長 武部文君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○松平委員長 松本善明君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○松平委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三分散会
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○松平委員長 これより会議を開きます。 物価問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武部文君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○松平委員長 渡部通子君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○松平委員長 松本善明君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○松平委員長 この際、厚生省環境衛生局長に申し上げます。 昨日及び本日の本委員会における質疑応答を顧みまして、消費者保護に関する環境衛生局の取り組み方が積極性を欠いておるという点を、多くの議員から指摘されました。この点、今後積極的な姿勢をとるよう要請いたします。 武部文君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○松平委員長 公正取引委員会の委員長に申し上げますが、ただいま松浦君の要望のとおり取り計らっていただきたいと思います。 渡部通子君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○松平委員長 次に、松本善明君。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○松平委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十八分散会
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○松平委員 端的に伺いますけれども、総理、総理府ではどこの機械を使っておられますか。
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○松平委員 この年鑑によりますと、総理府では日本電気の機械とIBMの機械を使っておりまして、日本電気の機械は一台しかありません。IBMの機械は二機種あります。河合君、それは総理に報告したことがあるのかどうか。
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○松平委員 私がいま言ったことについて、IBMの機械を二機種使っておるということと、日本電気の機械を一種使っておるということは、あなた認めますか。
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○松平委員 それじゃ、初め言ったことは間違っておったことになる。総理府自体が外国のIBMの機械を使っておるわけだ。総理、こういうぐあいに、総理にまだ報告していない分が、私はずいぶんあると思うのです。そこで、総理がいま、よく様子を見てと言われるのはよくわかります。この間参考人も、一体日本の基本法のようなものはどうするんだ、君の考えはどうだと、ここで皆さんから聞いたところが、それは大体二年か三年の間にやらなくちゃならぬと思う、そういうことを…