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自由党副議長参議院
総発言数
1,123
直近の所属会派
自由党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1949/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,123 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,123 20 を表示
民主自由党副議長1949/04/06

5参議院 本会議 第10号

○副議長(松嶋喜作君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————

民主自由党副議長1949/04/06

5参議院 本会議 第10号

○副議長(松嶋喜作君) これより本日の会議を開きます。 この際お諮りいたしますが、昨日赤松常子君より理由を附して決算委員辞任の申出がございました。許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/04/06

5参議院 本会議 第10号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。つきましては、その補欠として吉川末次郎君を指名いたします。 —————・—————

民主自由党副議長1949/04/06

5参議院 本会議 第10号

○副議長(松嶋喜作君) 日程第一、國務大臣の演説に関する件(第三日)、昨日に引続き順次質疑を許します。木檜三四郎君。 〔木檜三四郎君登壇、拍手〕

民主自由党副議長1949/04/06

5参議院 本会議 第10号

○副議長(松嶋喜作君) 時間が経過いたしました。

民主自由党副議長1949/04/06

5参議院 本会議 第10号

○副議長(松嶋喜作君) 平岡市三君。 〔平岡市三君登壇、拍手〕

民主自由党副議長1949/04/05

5参議院 本会議 第9号

○副議長(松嶋喜作君) 岡本愛祐君。 〔岡本愛祐君登壇、拍手〕

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) これより本日の会議を開きます。 この際お諮りいたします。昨日、北村一男君より人事委員を、平岡市三君より経済安定委員を、大屋晋三君、山田佐一君より商工委員を、高瀬荘太郎君より予算委員を、高橋龍太郎君より決算委員を、それぞれ理由を附して辞任の申出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないものと認めます。つきましては、その補欠として、人事委員に山田佐一君を、経済安定委員に大屋晋三君を、商工委員に平岡市三君、北村一男君を、予算委員に高橋龍太郎君を指名いたします。 —————・—————

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) 次にお諮りして決定いたしたいことがございます。昨日、前之園喜一郎君より、委員長を経由し両院法規委員を、西園寺公一君より彈劾裁判所裁判員を、それぞれ理由を附して辞任の申出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。つきましては、この際直ちにその補欠選挙を行いたいと存じます。

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) 門屋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。つきましては、その補欠として、両院法規委員に伊東隆治君を、彈劾裁判所裁判員に星野芳樹君を指名いたします。 —————・—————

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) この際、日程第一、石炭鉱業等の損失の補てんに関する法律案、日程第二、配炭公團法の一部を改正する法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付)以上の両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。尚、石炭鉱業等の損失の補てんに関する法律案について少数意見の報告書が提出されております。先ず委員長の報告を求めます。商工委員長小畑哲夫君。 ————————————— 〔小畑哲夫君登壇、拍手〕

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) 少数意見者から報告することを求められております。報告時間は五分間に制限いたします。栗山良夫君。 〔栗山良夫君登壇、拍手〕

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) 別に御発言もなければ、これより採決いたします。先ず石炭鉱業等の損失の補てんに関する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔起立者多数〕

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 —————・—————

民主自由党副議長1949/03/30

5参議院 本会議 第5号

○副議長(松嶋喜作君) 次に配炭公團法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を請います。 〔起立者多数〕