松嶋喜作
会議録に記録された「松嶋喜作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,123 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,123 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 本会議 第13号
○副議長(松嶋喜作君) 寺尾豊君。
第5回 参議院 本会議 第13号
○副議長(松嶋喜作君) 小串清一君に発言を許します。 〔小出清一君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第13号
○副議長(松嶋喜作君) 小林勝馬君。
第5回 参議院 本会議 第13号
○副議長(松嶋喜作君) 高橋啓君に発言を許します。 〔高橋啓君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第13号
○副議長(松嶋喜作君) 駒井藤平君。
第5回 参議院 本会議 第13号
○副議長(松嶋喜作君) 鈴木憲一君の発言を許します。 〔鈴木憲一君登壇拍手〕
第5回 参議院 本会議 第13号
○副議長(松嶋喜作君) 時間が経過いたしました。(「続けてやらせろ」と呼ぶ者あり)
第5回 参議院 本会議 第13号
○副議長(松嶋喜作君) 大分時間が経過しました。(「大事なことだ、默つてやらせろ」と呼ぶ者あり)
第5回 参議院 本会議 第13号
○副議長(松嶋喜作君) 本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第13号
○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、議員派遣の件 一、在外同胞引揚問題に関する調査の中間報告 一、日程第一 國会法第三十九條但書の規定による國会の議決に関する件(日本学術会議会員) 一、日程第二 國家公安委員会の委員の任命に関する件 一、日程第三 昭和二十二事業年度前…
第5回 参議院 本会議 第12号
○副議長(松嶋喜作君) 大藏大臣の答弁は後にせらるる趣きであります。御了承願います。北條秀一君。 〔北條秀一君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第12号
○副議長(松嶋喜作君) 時間が経過いたしました。
第5回 参議院 本会議 第12号
○副議長(松嶋喜作君) 時間が経過しました。(「大事なところは遠慮なくやれ」と呼ぶ者あり)
第5回 参議院 本会議 第12号
○副議長(松嶋喜作君) 降壇を命じます。 〔國務大臣吉田茂君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第12号
○副議長(松嶋喜作君) 人事院総裁は只今関係方面に参つておりますから、答弁は後にいたしたいとの趣きであります。市來乙彦君。 〔市來乙彦君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第12号
○副議長(松嶋喜作君) 内閣総理大臣は他日適当の機会に答弁する趣きであります。池田大藏大臣。 〔國務大臣池田勇人君登壇〕
第5回 参議院 本会議 第12号
○副議長(松嶋喜作君) これにて質疑の通告者は全部終了いたしました。國務大臣の演説に対する質疑は終了したものと認めます。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、日程第一 國務大臣の演説に関する件(第五日)
第5回 参議院 本会議 第11号
○副議長(松嶋喜作君) 細川嘉六君。 〔細川嘉六君登壇、拍手〕
第5回 参議院 本会議 第11号
○副議長(松嶋喜作君) 本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 本会議 第11号
○副議長(松嶋喜作君) 御異議なしと認めます。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、日程第一 國務大臣の演説に関する件(第四日)