松崎公昭
会議録に記録された「松崎公昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,117 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2002/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会63 件・63%
- 総務委員会16 件・16%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 東日本大震災復興特別委員会2 件・2%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 1,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 以上をもちまして経済企画庁及び国際協力銀行についての説明は終わりました。 これより質疑に入るのでありますが、その申し出がありませんので、経済企画庁及び国際協力銀行については終了いたしました。 午後零時三十分から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時十一分休憩 ————◇————— 午後零時三十分開議
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより総理府所管中金融再生委員会及び金融監督庁について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。柳澤金融担当大臣。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院千坂審議官。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 以上をもちまして金融再生委員会及び金融監督庁についての説明は終わりました。 —————————————
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。松原仁君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 時間が過ぎています。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 これにて松原仁君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして金融再生委員会及び金融監督庁についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 これより通商産業省所管、中小企業金融公庫、中小企業信用保険公庫及び中小企業総合事業団について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。平沼経済産業大臣。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院円谷第五局長。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。平沼経済産業大臣。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 以上をもちまして通商産業省所管、中小企業金融公庫、中小企業信用保険公庫及び中小企業総合事業団についての説明は終わりました。 —————————————
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永田寿康君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 これにて永田寿康君の質疑は終了いたしました。 次に、金田誠一君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎主査 なお、先ほどの資料請求の件につきましては、取り扱いを理事会で協議をいたしたいと存じますので、御了承願います。 これにて金田誠一君の質疑は終了いたしました。 次に、後藤斎君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎分科員 長時間にわたってありがとうございます。ちょっと攻守ところを変えまして、民主党の松崎でございます。 中小企業の現状を踏まえた、そこの問題に絞って質問をさせていただきます。 私も実は、本当に零細企業の経営者をもう三十年以上やって、現実的に貸し渋りでありますとか厳しい現状の中にいる一人でありまして、きょうは、余り党の立場とかそういったことよりも、経営者の一人としての立場を中心にしながらお聞きするようになるかもしれませんので、よろ…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎分科員 大臣のそういう姿勢は確かに正しいんですが、どうも今の流れを見ておりますと、特に金融面で、私はアメリカンスタンダードを非常に疑問視をしている人間なんですけれども、いわゆる日本の体質とか、今までの、いい悪いは別として、農村共同体みたいな、そういう形ですそ野を、中小企業が中心になりながら、共同体的な形で来たわけなんですね。 ですから、よく日本はある意味では社会主義的だと言われておりますけれども、そういう底辺を、共同体でやってきた…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○松崎分科員 私も、効果はあったと思うのであります。この制度が導入された背景というのは、また山一やら拓銀の、確かに特に金融関係を中心とした大変な銀行不安があって、BIS基準の導入等で大変な貸し渋りが始まるということもあったと思います。それから、橋本政権の後の大変な経済の収縮もあったと思うのですね。 ただ、これはよく自民党さんでも一時復活という話があったそうでありますけれども、それは今立ち消えた。私は、今と、この制度が入った平成十年から平…