松崎公昭
会議録に記録された「松崎公昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,117 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2002/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会63 件・63%
- 総務委員会16 件・16%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 東日本大震災復興特別委員会2 件・2%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 1,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第5号
○松崎委員 そういうわけで、私どもの政党といたしましては、今のような方向で、これは独法というよりももっと早い解散に向かっていくべきであろう、そんなふうに思っております。 続きまして、地方公務員の災害補償基金というのがございます。これは地方公務員の災害等の、いわゆる民間でいう労災なんでしょうか、これが、今回は国の関与をどんどん外していったということによりまして、この独法という形なんでしょうか。——あ、独法じゃないんですね、これは。これはち…
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第5号
○松崎委員 新しい制度ということで、これはしかし、法的な根拠はほとんど、全くないということでありますが、今後はこういうものが相当出てくるのかなと。 そうなりますと、通則法だとか法的な根拠が多少必要なんではないか、そんなふうに思いますが、いかがでしょうか。
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第5号
○松崎委員 国の関与を一生懸命外しているという点では評価をしているわけでありますけれども、また、これは、地方の団体も、地方もいろいろな外郭団体への天下りが中央と同じように、私も県会議員をやっていたことがありますので、本当に多いんですね。市は少ないんですけれども、県は多いですね。 これも、今度は地方三団体の方からの天下りになるんでしょうか。今までは国が関与していたので、皆国から天下りやっていましたけれども、今度は地方の上の方からの天下りと…
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第5号
○松崎委員 続きまして、独立行政法人通信総合研究所法、この問題に移りますが、これは二つのものを一つにしていくわけでありますが、通信・放送機構の廃止がよくわからないんですね、廃止の部分と存続の部分の線引きの基準。これは、私はもっと民間に任せることができる部分が相当あるんじゃないかなと思うんですが、どうでしょうか。
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第5号
○松崎委員 投資でありますとか債務保証、こういうものは私たちは政府系の金融機関で引き継ぐことができると思っているんですよ。ですから、どうも何としても少しでも残していきたいということで、民間に移したりなくすという方向で今回この二つを統合するという方向ではなくて、確かにこの分野は先端的な、また研究開発等非常に難しい分野はありますから、一定の公が関与するのは当然でありますけれども、もう既に民間の力というのはどんどん進んでいるわけでありますから…
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第5号
○松崎委員 ぜひそういう方向でやるべきであろうと私は思います。 それから、この法人に関しまして、既に独法になっております研究所、そこに一体化させるということでありまして、人数的には少ないのはわかるんですが、この通信・放送機構が逆に公務員型になってしまう、今まで非公務員型だったものが公務員型になっていくということ、これはどう見ても私は、冒頭にお話しした独法の持つ今後の方向性からいっても非公務員型が常態になっていくわけでありますが、ここで人…
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第5号
○松崎委員 ですから、通信・放送機構というのはかなり、将来、将来と言われますが、今やったってできないことはないんであって、そういう業務は政府系金融機関とかそういうものに移していく、そして、これは公務員型の方に吸収はしていかない、そういうふうに私どもは考えておりまして、ぜひそういう方向でやるべきであろうと私は思っております。 時間になりました。今回、私どもはこの独法に関しましてもそれぞれ一つ一つ厳しく当たっていきたいと思っておりますので、…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第14号
○松崎委員 第二分科会の審査について御報告申し上げます。 本分科会は、防衛庁、防衛施設庁、総務省、財務省及び文部科学省の所管について審査を行いました。 主な質疑事項は、関西文化学術研究都市建設の促進、血液製剤に関する国の施策のあり方、帝京大学グループに関する諸問題、科学技術及び文化創造立国についての今後の取り組み、新学習指導要領の実施状況、国立大学附属病院をめぐる諸問題、修学旅行費用高どまりの原因と保護者負担の軽減策、国際熱核融合実験炉…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○松崎主査 これより決算行政監視委員会第二分科会を開会いたします。 平成十二年度決算外二件中文部科学省所管及び内閣府所管中防衛庁・防衛施設庁について審査を行います。 昨日に引き続き文部科学省所管について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子善次郎君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○松崎主査 簡潔にお願いいたします、局長。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○松崎主査 工藤高等教育局長、趣旨に沿って簡潔にお願いいたします。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○松崎主査 工藤高等教育局長、趣旨に沿って簡潔にお願いします。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○松崎主査 これにて金子君の質疑は終了いたしました。 次に、武正公一君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○松崎主査 これにて武正君の質疑は終了いたしました。 次に、中川智子君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○松崎主査 これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、上田勇君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○松崎主査 これにて上田君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして文部科学省所管の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○松崎主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより内閣府所管中防衛庁・防衛施設庁について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。中谷防衛庁長官。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○松崎主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院増田第二局長。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○松崎主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。中谷防衛庁長官。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○松崎主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕