P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1947/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○議長(松岡駒吉君) 中野四郎君、発言者を指名願います。

日本社会党議長1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○議長(松岡駒吉君) 河口陽一君に発言を許します。 〔河口陽一君登壇〕

日本社会党議長1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○議長(松岡駒吉君) 河口君、時間です。

日本社会党議長1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○議長(松岡駒吉君) 河口君、時間であります。

日本社会党議長1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○議長(松岡駒吉君) 木村榮君、発言を指名願います。

日本社会党議長1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○議長(松岡駒吉君) 林百郎君に発言を許します。

日本社会党議長1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○議長(松岡駒吉君) もうあと一分です。

日本社会党議長1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○議長(松岡駒吉君) これにて自由討議は終了いたしました。 次会の議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

日本社会党議長1947/07/09

1衆議院 議院運営委員会 第4号

○松岡議長 まず第一に二つのものが出ておりますが、お諮りしたいと思います。 第一に鉱工業委員長から石炭問題について國政調査の承認としていただきたいという要求があつたわけであります。これを許すかどうかということについての御協議が一つ。 もう一つは電氣委員長から電力問題に関して國政調査の承認をしていただきたいという要求があつたわけであります。これを許すかどうか、この点御相談願いたいと思ひます。

日本社会党議長1947/07/08

1衆議院 本会議 第14号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇————— 第一 常任委員の補欠選任

日本社会党議長1947/07/08

1衆議院 本会議 第14号

○議長(松岡駒吉君) 日程第一、常任委員の補欠選任を行います。衆議院規則第四十條により、議長において補欠の常任委員を指名いたします。委員の氏名は参事をして報告いたさせます。 〔参事朗読〕 外務委員 中山 マサ君 多賀 安郎君 治安及び地方制度委員 松澤 兼人君 松谷天光光君 千賀 康治君 國土計画委員 野本 品吉君 司法委員 石井 繁丸君 山下 春江君 文教委員 永井勝次郎君 押川 定秋君 文化委員 原 彪之助君 厚生委員 井村 徳二君…

日本社会党議長1947/07/08

1衆議院 本会議 第14号

○議長(松岡駒吉君) 松田正一君より、図書館運営委員長を辞任したいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/07/08

1衆議院 本会議 第14号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。 ————◇—————

日本社会党議長1947/07/08

1衆議院 本会議 第14号

○議長(松岡駒吉君) つきましては、図書館運営委員長の補欠選挙を行います。 —————————————

日本社会党議長1947/07/08

1衆議院 本会議 第14号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。 議長は中村嘉壽君を図書館運営委員長に指名いたします。 (拍手)

日本社会党議長1947/07/08

1衆議院 本会議 第14号

○議長(松岡駒吉君) 次会の議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十一分散会

日本社会党議長1947/07/08

1衆議院 議院運営委員会 第3号

○松岡議長 以下三つの問題を御協議を願いたいと思います。議院事務局職員の定員規程の取扱、それから國会附属施設の用地、これは國有施設とする。これの御決定を願いたいと思います。先日事務総長から説明しましたように、この運営委員で決定いたしまして、要求するという態度をとれば大体解決するだろうという見透しがあるわけです。今、申し上げた定員規程と國会附属施設用地の國有移管、これが一つ。第二は、先日の協議会で決定を願いました議員歳費の支給の規定であり…

日本社会党議長1947/07/07

1衆議院 本会議 第13号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ――――◇――――― 会期延長の件

日本社会党議長1947/07/07

1衆議院 本会議 第13号

○議長(松岡駒吉君) 会期の延長につきお諮りいたします。今回の会期は、明八日をもつて終了することになつておりまするが、來る九日より八月三十一日まで五十四日間、会期を延長するに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党議長1947/07/07

1衆議院 本会議 第13号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて会期は八月三十一日まで五十四日間延長するに決しました。(拍手) ――――◇――――― 第一 自由討議