P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1948/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1948/04/02

2衆議院 本会議 第38号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇—————

日本社会党議長1948/04/02

2衆議院 本会議 第38号

○議長(松岡駒吉君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/04/02

2衆議院 本会議 第38号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 昭和二十五年度一般会計暫定算算補正(第一号)を議題といたします。委員長の報告を求めます。予算委員会理事稻村順造君。 〔稻村順造君登壇〕

日本社会党議長1948/04/02

2衆議院 本会議 第38号

○議長(松岡駒吉君) 討論の通告があります。順次これを許します。徳田球一君。 〔徳田球一君登壇〕

日本社会党議長1948/04/02

2衆議院 本会議 第38号

○議長(松岡駒吉君) 徳田君、ちよつと待つてください。 定足数を欠いておりますから、本日は延会いたします。 午後七時三十五分散会

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 昨日の北君の議事進行の発言にお答えいたします。議長は大島農林委員長代理からその事情を聽取いたしましたところ、同君が投じ北君に発言を許したのは、附帶決議に関する範囲にのみ限つて許したが、北君が範囲外の発言をせられたと認めたので、これを禁止した、しかし、これは禁止の前に一應注意しなかつたのは、不慣れのためであつて、北君に迷惑をかけたことについては何分の御了承を得たいとのことでありました。よつて…

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり」〕

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) 昭和二十三年度一般会計暫定予算、昭和二十三年度特別会計予算、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。 〔川島金次君登壇〕

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) 討論の通告があります。これを許します。中村寅太君。 〔中村寅太君登壇〕

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) 原健三郎君の発言の通告が正式には漏れていたのでありますが、この際許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。原健三郎君。 〔原健三郎君登壇〕

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) これにて討論は終局いたしました。 両案を一括して採決いたします。両案の委員長報告はいずれも可決であります。両案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) 起立多数。よつて両案とも委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇—————

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 全官公廳爭議解決に関する勧告決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。赤松勇君。 〔赤松勇君登壇〕

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) 討論の通告があります。これを許します。林百君。 〔林百郎君登壇〕

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) これにて討論は終局いたしました。採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) 起立多数。よつて本案は可決されました。 ————◇—————

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) 日程第一、檢察廳法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。司法委員会理事山中日露史君。 〔山中日露史君登壇〕

日本社会党議長1948/04/01

2衆議院 本会議 第37号

○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。本案の委員長報告は修正であります。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕