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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1948/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1948/04/06

2衆議院 本会議 第40号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 財政法第三條の特例に関する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長早稻田柳右エ門君。 〔早稻田柳右エ門君登壇〕

日本社会党議長1948/04/06

2衆議院 本会議 第40号

○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り、決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/04/06

2衆議院 本会議 第40号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました、。 ————◇—————

日本社会党議長1948/04/06

2衆議院 本会議 第40号

○議長(松岡駒吉君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/04/06

2衆議院 本会議 第40号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 中小企業廰設置法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。商業委員長喜多楢治郎君。 〔喜多楢治郎君登壇〕

日本社会党議長1948/04/06

2衆議院 本会議 第40号

○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。本案の委員長報告は修正であります。本案は委員長の報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/04/06

2衆議院 本会議 第40号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り決しました。(拍手) ————◇—————

日本社会党議長1948/04/06

2衆議院 本会議 第40号

○議長(松岡駒吉君) これより自由討議に入ります。 笹口晃君、発言者を指名願います。

日本社会党議長1948/04/06

2衆議院 本会議 第40号

○議長(松岡駒吉君) これにて本日の自由討議は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十八分散会

日本社会党議長1948/04/06

2衆議院 議院運営委員会 第26号

○松岡議長 本日の議長談話の発表とは別に、前から懸案になつておる本会議、委員会の出席者、登院者のリストをつくつて公表することを本日きめてもらいたいと思います。と申しますのはやるべきことは自主的にやらないと、矢継早にこういうことを指示して來られるとはなはだ不体裁で困るのです。その方法としてはその委員会に出席した者は、だれだれ欠席した者はだれだれと公報に発表すればいいと思います。

日本社会党議長1948/04/06

2衆議院 議院運営委員会 第26号

○松岡議長 そのこと自体は同一の時間において開かれる場合もあるのだからということを、書いておけばいい。

日本社会党議長1948/04/06

2衆議院 議院運営委員会 第26号

○松岡議長 ごもつともです。

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 日程第一、昭和二十三年度一般会計暫定予算補正(第一号)を議題といたします。前会の議事を継続して、徳田球一君の討論を継続いたします。徳田球一君。 〔徳田球一君登壇〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 松井豊吉君。 〔松井豊吉君登壇〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 起立総員。よつて本案は全会一致委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇—————

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 御報告いたすことがあります。議員大石倫治君は、去る三月三十日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。議長においては、先例により、去る三日弔詞を贈呈いたしました。この際、弔意を表するため竹谷源太郎君より発言を求められております。これを許します。竹谷源太郎君。 〔竹谷源太郎君登壇〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 日程第二に入ります。去る一日、内閣から、郵便法の一部を改正する法律案を撤回したいとの申出がありました。この申出を承諾するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて承諾を與えるに決しました。