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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1948/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 笹口君の動議に、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 証券取引法を改正する法律案、政府が発行する福引件の当せん金に対する所得税の課税の特例に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長早稻田柳右エ門君。 〔早稻田柳右エ門君登壇〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 両案を一括して採決いたします。証券取引法を改正する法律案の委員長報告は修正でありまして、他の一案の委員長報告は可決であります。両案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 起立多数。よつて両案は委員長報告の通り決しました。(拍手) ————◇—————

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、税務署の増設に関し承認を求めるの件を議題といたします。委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長早稲田柳右エ門君。 〔早稲田柳右エ門君登壇〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 本件に承認を與うるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて承認を與うるに決しました。 ————◇—————

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 日程第三、政務次官の臨時設置に関する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。議院運営委員長淺沼稻次郎君。 〔淺沼稻次郎君登壇〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 討論の通告があります。これを許します。木村公平君。 〔木村公平君登壇〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。この採決は記名投票をもつてこれを行います。本案を委員長報告の通り賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。開鎖。 投票を計算いたさせます。 〔参事投票の数を計算〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 投票総数 百八十一 可とする者(白票) 百六十 否とする者(青票) 二十一 〔拍手〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 右の結果、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————————————— 〔参照〕 委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 足立 梅市君 赤松 勇君 淺沼稻次郎君 井伊 誠一君 伊藤卯四郎君 猪俣 浩三君 池谷 信一君 石井 繁丸君 石神 啓吾君 石野 久男君 稻村 順三君 今澄 勇君 大島 義晴君 大矢 省三君 太田 典禮君 加藤シヅエ君 加藤 靜雄君 笠原 貞造君 梶川 靜雄君 片島 港君 勝間田精一…

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 去る三月三十日の本田英作君及び徳田球一君の質疑に対し答弁のため、大蔵大臣より発言を求められております。これを許します。大蔵大臣北村徳太郎君。——お見えになりませんから保留いたします。 —————————————

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつてこの際、暫時休憩いたします。 午後三時四十三分休憩 ————◇————— 午後五時三十三分開議

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 休憩前に引続き会議を開きます。 去る三月三十日の本田英作君並びに徳田球一君の質疑に対し答弁のため、大藏大臣より発言を求められております。これを許します。大蔵大臣北村徳太郎君。 〔國務大臣北村徳太郎君登壇〕

日本社会党議長1948/04/05

2衆議院 本会議 第39号

○議長(松岡駒吉君) 明六日は定刻より本会議を開きます。本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十五分散会

日本社会党議長1948/04/02

2衆議院 本会議 第38号

○議長(松岡駒吉君) 出席議員が少数のようでありますから、しばらく待つて計算いたします。 開会すべきでありますが、定数が足りませんので、しばらく控室で休憩願います。 —————————————