松岡松平
会議録に記録された「松岡松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,177 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/01/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会57 件・57%
- 商工委員会33 件・33%
- 予算委員会10 件・10%
※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) この三つは会合とも見られるが、病氣見舞ですから、前後三回ですね続けては……。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) 混ぜればそうなりますが、私の手前勘定で行きますと、そう勘定したくない、病氣見舞に私がただ出かけて行つたという程度ですから……。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) そうでもないじやありませんか。初めに般若苑に私がお招きして、その次に重政氏が自分の家へお招きした。その返しに又私の家にお招きしたという、これだけのことです。そう……。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) そうです。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) 言いません。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) それは分りません。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) 馬の資金は競馬資金といつて借りたのです。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) そのときの言葉は馬の代金の意味であたつので、別に競馬の馬券を買うことは意味していなかつたのです。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) 競馬資金といつただけです。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) その点は私言いたくありません。私は被告ですから記録をされて僞証罪になると困るから……。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) 結局馬券を買いました。大野君も初めは馬を買うといつたが馬券を買つてしまつて問題は簡單なんです。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) 非常に異議あります。まあ依然たるものですな。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) 若い時分は弁護士をしておりました時分の檢察と同じで旧態依然たるものですね。ただ一口に申しますと、我々が追放を受けるならば、二十年も三十年も檢察事務をやつておられる方も思想関係に拘わらず、ともどもに追放になるべきです。結論はそうです。一例を申上げますと、私の事件などはそれを調べて頂いた檢事さんは皆若い方で近代的な方であることは分かります。ただその背後に会議会議といつて圧迫を加えておるのは明瞭です。というのは、いわゆる…
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) 二十七日です。その間二十五回檢察廳に呼ばれました。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) 調書はできません。調書は七、八回できております。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) 被告人にして見れば檢察廳に來る方が自由です。向うですと規則が喧しくて、使えば煙草も喫えないし、差入弁当でなければならないという問題があり、これは大分細かくなりますが……。私今度小菅に入れて頂きまして大変経驗になりましたけれども、しかし今尚折角良心的に調べようとしておる檢事を圧迫する力があるということは、これは私の錯覚ではないと思います。そういうことを恐らく係檢事も苦心しておられると思います。これでは檢察陣はよくなら…
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) 私はそう思います。どうぞ一つ宜しくお願いします。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第7号
○証人(松岡松平君) それは桂、三田の方です。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号
○松岡証人 そうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号
○松岡証人 私と辻さんの関係は、自由党の創立準備会時代からです。深いといえば、その程度問題ですが、一心同体になつて仕事をしておるという関係でもなければ、ただ私は準備会時代から知り合つているので、非常な経驗者でもあるし、ときどき訪れては意見を伺う、こういう関係でございます。別に私は辻さんから命令を受けて仕事をしたこともなければ、指図を受ける関係にもおかれていないし、ただ人間的に私が辻さんを非常に尊敬し、向うも私を尊重しておる。それだけの間…