松岡松平
会議録に記録された「松岡松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,177 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会57 件・57%
- 商工委員会33 件・33%
- 予算委員会10 件・10%
※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 それは田畑さんの今の考えですか。当時の打ち合せを聞いているのです。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 それではその点はその程度にいたしまして、それを切断せぬようにしたのは一体いつのことですか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 私は中止と申しておりません。切断しないように方針を変更されたのはいつか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 そうすると、これから切断して漁業組合の指定した場所にお持ちになる御意思ですか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 そうすると、船を引き揚げて切断しようという過程に至らない前に防衛庁から視察があった、こういうことですか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 引き揚げてドックへ入れたのはいつです。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 防衛庁から来たのはいつですか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 そのとき防衛庁から来た人の名前と、そのときに言われたことがあったらその言われたことをここでおっしゃって下さい。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 そうすると、防衛庁が来た、来たけれども、名前も知らない、会いもしない、こういうことに承わったんですが、あなたの方は昨年の七月二十八日にもう浮き上っておるのに、それを切断しておらないのですが、それはどうして切断しないのですか。漁業組合に渡さなければならないじゃないですか。漁業組合からかけ合いがないのですか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 防衛庁の方が来たから解体を遠慮しておった、それはわかりますが、漁業組合から、その利害関係人から何も言うてこないというはずはない。その点最後に聞きます。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 その船の中にある機械の一部を売ったことはありませんか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 松田さんにお尋ねいたしますが、問題になっている元駆逐艦「梨」号が富士製鉄と漁業組合との共同で払い下げになっているのですが、その払い下げになったときに組合の魚巣に一部使うという話のあったことについてあなたが知っておられることを簡単にお話し願いたい。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 この払い下げの事の起りは、一体漁業組合が主体だったんですか、それとも富士製鉄側が主体だったんですか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 そうすると昨年の七月の中過ぎにこの船体を浮揚しまして、現場から離れているのですが、その魚巣に使う部分約二百五十トンに該当する部分を一体どこで切断するという当初の話し合いだったか御存じでありましょうか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 そうすると、今二百五十トン、二百五十トンという話がばかに強化されてきましたが、漁業組合は何もトン数が必要なんじゃなくて、要するに魚単に適当するものがトン数に見積って二百五十トンぐらいということに帰着するのではなかろうかと思う。そうすると魚巣というものは切断した部分をさすのですから、おそらく当時青写真かなにかでこの辺で切断するという協定をした線があるんじゃなかろうかと思うのですが、その点はどうなんですか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 そうすると当初から魚巣に使う予定であったものが、それを切断しないということになった事情はどうなんです。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 そうすると、今なっていないと言うのは、初めから魚巣に使って、片一方はスクラップに使うというものが、そういうふうにならなかったのはどういうわけですか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 北星船舶の作業といったところで、十カ月以上経過しておるのです。その間に切断しない、むしろみがいておるということなんですが、そういうことをあなたの方は御存じないのですか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 そうすると、組合の方ではこれはもう解体しないでもいいということで、話し合いをつけておるのではないのでしょうか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○松岡(松)委員 しかし今日本が船の足りないときに、りっぱに使えるものを魚巣に切断して使うということを、今なお漁業組合が主張しておるでしょう。ほんとうでしょうか、それは。