松岡松平
会議録に記録された「松岡松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,177 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/12/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会57 件・57%
- 商工委員会33 件・33%
- 予算委員会10 件・10%
※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 衆議院 商工委員会 第3号
○松岡委員長 これより会議を開きます。 請願審査を行ないます。 本日の請願日程を一括して議題といたします。 本会期中付託になりました請願は八百九十三件であります。 その取り扱いにつきましては、先刻理事会において協議いたしたのでありますが、この際、紹介議員の説明を省略し、直ちにその採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 商工委員会 第3号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日の請願日程中、小売市場・共同店舗の電気料金引下げに関する請願一件、織布業における過剰在庫の凍結及び活用に関する請願九十五件、織布業における需給調整措置確立に関する請願百五件、織布業者に対する融資の償還猶予に関する請願九十九件、織布業者に対する減産資金の融資に関する請願百三件、織物等の輸入制限に関する請願百件、適正な織工費の確保に関する請願九十八件、織布業の過剰設備廃棄に…
第74回 衆議院 商工委員会 第3号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 商工委員会 第3号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第74回 衆議院 商工委員会 第3号
○松岡委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は十二件であります。お手元に配付しておきましたので、御了承願います。 ————◇—————
第74回 衆議院 商工委員会 第3号
○松岡委員長 閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 中村重光君外九名提出、中小企業者の事業分野の確保に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 商工委員会 第3号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、中小企業に関する件、資源エネルギーに関する件、経済の計画及び総合調整に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、通商産業大臣及び経済企画庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。河本通商産業大臣。
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 福田経済企画庁長官。
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 この際、新たに就任されました政務次官を御紹介申し上げます。渡部通商産業政務次官。
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 嶋崎通商産業政務次官。
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 安田経済企画政務次官。
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 以上紹介いたします。 ————◇—————
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。近江巳記夫君。
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 この際、三菱石油株式会社水島製油所の重油流出事故について、政府から発言を求められております。これを許します。増田資源エネルギー庁長官。
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 引き続き質疑を続行いたします。板川正吾君。
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 中村重光君。
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 午後二時五十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時五十六分休憩 ————◇————— 午後二時五十二分開議
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。神崎敏雄君。
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○松岡委員長 近江巳記夫君。