松岡平市
会議録に記録された「松岡平市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,855 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/09/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会84 件・84%
- 決算委員会6 件・6%
- 本会議5 件・5%
- 建設委員会4 件・4%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○理事(松岡平市君) なお最後に一言だけ御報告を、これは、今度にしようと思いましたがしておきます。と申しますのは、前回の七月三十一日のこの委員会で、郡委員長に見舞の件が御決定になりました。私も加わりまして、各会派から代表一名ずつ病院に委員会の決議に従ってくだもの一かごを携えて見舞に参りました。委員長から、委員会の懇篤な見舞に対して大へん感謝するというお礼の言葉を受けて帰りました。委員長はその後先月の十六日に川瀬病院を退院いたしております…
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○理事(松岡平市君) 速記を始めて。 本日は、これをもって会議を閉じます。 午後一時一分散会 ————・————
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) ただいまより議院運営委員会を開会いたします。 昨日閉会になりました幾日、突如本委員会を開きましたのは、実は先ほど委員長理事打合会でも申し上げましたが、昨日おそくなりまして、郡委員長が負傷がはなはだしい、控室で私に、今後の委員会の運営が困難だと思うから、理事である松岡に運営をまかしたい、代理さしたい。こういう申し出がございましたので、直ちにその手続を踏むことにいたしました。委員長の負傷がかなり重態であるというようなこ…
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) お答えいたします。 他の委員会のことについて調査その他が必要であれば、また適当に皆様方にお諮りいたしまして、さような措置を講ずる必要がある場合には講ずることにいたしますが、ともかく本委員会でやり得る範囲のことはあると思います。特にこの委員会の委員長が委員会の議事運営に当って重大な負傷をして、ただいま入院しておるという事態が起きておるのでありまして、私は原因その他の探求についても、いろいろ論議がございましょうが、その…
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) 郡委員長の負傷に対するいろいろの論議がございましたが、ここに事務局に出ております診断書を一応御参考のために各位にお伝えしておきます。 一つは参議院医務室の医師新城猪佐雄君から出ております。読みます。 一、右前胸部上部に中等度の発赤腫脹を認め、圧痛著明にして、同部の肋骨骨軟骨部に骨折の疑いあり。 二、右側肘関節部に中等度の発赤腫脹、及び約六糎の擦過創あり、皮下出血を認む。 三、左側肘関節部に約八糎の擦禍創あり。 依っ…
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) ちょっとお諮りいたします。 今、委員外の発言の要求がございまするが、先ほど御承知のように、伊能君から一つの動議が出されております。これを動議として扱うことについて、私はまだ動議の賛成者等も出ておらぬと思うのです。(「出ています」と呼ぶ者あり)出ていますか。(「出ております」「承服できませんよ」「そんなばかなことを突如として出すことがあるか」「暴力だよ」「下げなさいよ」と呼ぶ者あり) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) 速記を始めて。 それでは、ただいま伊能君から提出されました動議に関連して、委員外でございまするが、千葉議員が発言を求められております。各位の同窓を得ましたので、発言を許します。
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) お諮りいたしますが、私は委員長代理でもございますし、なるべく委員会を円満に議事を運営してゆきたいと思って、特にまたできるだけ各員の多数の御意思に従うようにしてゆきたいと思うのであります。 ただいま伊能君から動議が出ております。動議は成立しております。これについて一応今質疑あるいは討論と考えられる論議が二、三の委員から開陳されております。おそらく直ちに採決し得べき状況下にあると思いますけれども、ただいま天田君あるいは…
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) 速記をつけて。 ただいま暫時懇談に移りましてお伺いいたしましたところ、ごく小時間の間休憩をするということに各員の御意思があるようでございます。 暫時休憩をいたします。 午後二時五十九分休憩 —————・————— 午後六時八分開会
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) それでは、休憩前に引き続いて委員会を再開いたします。 冒頭に、休憩前に理事会において郡委員長の見舞の件を御一任を受けておりましたが、理事会で御相談申し上げました結果、本日議運の各会派代表一人ずつがそろって、一応の見舞品を持って病院に見舞に行くと、こういうことに話し合いがつきました。 さよう御了承を願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) なお休憩前に伊能君から提出せられた動議につきまして、理事会において長い間にわたって数回休憩等もいたしまして、いろいろと論議を尽しました結果、ともかく委員会を再開して議事を続行するようにということになりました。理事会におきましては、いろいろ論議はございましたけれども、格段皆様方にあらかじめ今後の議事の進行について御参考に供するというような決定等はなされておりません。従ってこれより、先ほどの伊能君の動議を議題として議事…
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) 異議なければ、この動議について、それぞれ賛否を明らかにして御討論を願います。
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) 他に討論はございませんか。 それでは、討論は終局したものと認めて差しつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) 討論は終局したものと認めます。よってただいまより、伊能君から提出されました矢嶋三義君が国会の代表者として、列国議会同即会議に出席することは不適当と認められるのでその出席を差しとめることを議長に要求するという決議をいたすことの動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○理事(松岡平市君) 全員の挙手でございます。よって本動議は全会一致をもって決議されました。 本日の委員会は、これをもって散会いたします。 午後六時二十四分散会
第22回 参議院 本会議 第43号
○松岡平市君 私は、ただいまの大倉君の動議に賛成いたします。
第22回 参議院 議院運営委員会 第49号
○松岡平市君 私、ちょっと外出しておりまして、先ほど理事会で論議がかわされたらしいのですが、その経過を私はよく知らない。私、だからいろいろ申し上げることを差しひかえておったのですが、帰ってきて、自由党はこういう趣旨の決議案の審査省略には同意しかねる。審査省略といっても、これば今までの慣例からいたしまして、審査省略の場合は、各会派が相談をいたしまして、よかろうということで、ここであまり論議は、審査省略をするかしないかという論議はしておらな…
第22回 参議院 議院運営委員会 第49号
○松岡平市君 誤解のないように申し上げます。 これらからの本会議を開く開かぬというようなことは、今朝議運で議長に一任してあります。これはちゃんと今朝の小委員会におきてまして、一括して上程されるもよろしいし、適宜分けて出されてもよろしいし、本会議を開くことについては何も議運で新らしく相談する事態にはございません。たまたまもし討論等の申し出があれば、議長において必要だとお認めになれば、小委員会をお開きになって御相談申し上げればよろしい、こう…
第22回 参議院 議院運営委員会 第49号
○松岡平市君 これはけさの小委員会でも私は発言しておきましたが、なお書いてあります委員会が、いろいろなことで、最終段階において継続審等を決定して要求してくるかと思いますが、それはそれについてまたあらた以て議運を開いて御審査を願いたい。ただいま委員会が要求して参りましたこのすべての継続調査要求は、私の方の会派といたしましては異議ございません。このまま認めることにしていただきたいと思います。
第22回 参議院 議院運営委員会 第49号
○松岡平市君 私が今申しましたのは、継続審査の要求については、今出たのはそのまま全部認めてよろしい、その後出てくるものは適宜また必要なときに、議運を開いて認めることにしていただきたい。今出ているものだけはこのまま認めたいというのです。