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自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,855 20 を表示
自由民主党1956/03/20

24参議院 地方行政委員会 第12号

○委員長(松岡平市君) 赤字は一つの例ですが、あなた方は先ほどから再建整備の適用を受けるものでも、いわゆる新市町村、合併した市町村についてはこの法律の精神を十分に織り込んだ計画を立ててやると、こうおっしゃっていらっしゃるが、そのどういう点で織り込んで下さるかということは、今ただ一つ明らかになったのは、かかえ込んだ赤字というものは二十九年度までのやつは一般赤字と同じに再建債の対象に考えてやるのだということだけがようやく今明らかになった。特…

自由民主党1956/03/20

24参議院 地方行政委員会 第12号

○委員長(松岡平市君) その通り。

自由民主党1956/03/20

24参議院 地方行政委員会 第12号

○委員長(松岡平市君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/20

24参議院 地方行政委員会 第12号

○委員長(松岡平市君) 速記を始めて下さい。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十一分散会

自由民主党1956/03/14

24参議院 本会議 第21号

○松岡平市君 ただいま議題となりました地方公務員法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 本法案は、最近における地方公務員制度運用の実績にかんがみ、その適正かつ合理化をはかるため、次の諸点に改正を加えようとするものであります。 すなわち改正要点の第一は、市町村の公平委員会を廃止して、その事務は都道府県の人事委員会が処理するものとすること。 第二は、地方公共団体は条例で停年を定める…

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。三月十日付、委員北勝太郎君、斎藤外書がそれぞれ辞任されまして、新たに館哲二君、小幡治和君が任命されました。三月十三日付、委員笹森順造君、同じく岸良一君がそれぞれ辞任されまして、新たに榊原亨君、中山福藏君が委員に任命されました。 —————————————

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 本日はまず入場譲与税法の一部を改正する法律案を議題に供します。 本案につきましてはすでに政府の提案理由の説明は聴取いたしておりますが、この際政府委員より簡単に補足説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めます。

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 他に御発言がなければ質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 なお本案に対する討論、採決は後刻行うことにいたします。 —————————————

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 次に地方公務員法等の一部を改正する法律案を議題に供します。 本案は、去る三月八日に質疑を終局しておりますので、これより討論、採決に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。なお付帯決議案等がありましたら討論中に御提出を願います。

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 速記を起して。

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) これはすでに政府から議長のもとに訂正の申し出があっておりましたが、印刷物がお手元に配付されておりませんので、この機会に特に委員各位の御注意を促しておきます。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 速記を始めて。

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) ほかに御発言ございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 御発言なければ討論は終局したものと認めてこれより採決に入ります。 地方公務員法等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に討論中小林君より提出されました付帯決議案を議題といたします。小林君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 多数と認めます。よって小林君提出の付帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他事後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕