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自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,855 20 を表示
自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 伊能 芳雄 石村 幸作 小幡 治和 榊原 亨 佐野 廣 田中 啓一 堀 末治 安井 謙 小林 武治 館 哲二

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 御署名漏れはございませんか……。御署名漏れはないと認めます。 —————————————

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 次に公職選挙法の一部を改正する法律案(第二十三回国会参第一号、衆議院修正送付)及び国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案の二案を便宜一括して議題に供します。

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 速記を起して。両案につきましては、前回の委員会におきましてすでに質疑は終局しておりますので、これより両案について討論に入ることに御異議ございませんか。ちょっと速記とめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 速記を始めて下さい。討論に入ります前に一寸申上げますが、前回の委員会におきまして、各党この案をどう扱うかということについては、それぞれ党の意見をまとめて、本日討論あるいは採決に入る前に協議し合うということにいたしておりますので、一応速記をとどめて各党の態度を表明して御協議を願うことにいたします。 速記をとめて下さい。 午後零時四十分速記中止 —————・————— 午後一時三十六分速記開始

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 速記を始めて。暫時休憩いたします。 午後一時三十七分休憩 —————・————— 午後三時十五分開会

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 午前に引き続き委員会を再会いたします。 午前中質疑を終局いたしております入場譲与税法の一部を改正する法律案を議題に供します。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——特に御発言なければ討論は終局したものと認めてこれより採決に入ります。 入場譲与税法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続等につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 それから報告書に多数意見者の署名を付することになっておりますから、全員順次御署名を願います。 多数意見者署名 田中 啓一 小幡 治和 榊原 亨 館 哲二 安井 謙 加瀬 完 小笠原二三男 石村 幸作 伊能 芳雄 佐野 廣 小林 武治 中山 福藏 堀 末治 若木 勝藏 森下 政一

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 御署名漏れはございませんか。——御署名漏れはないと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 速記を起して下さい。 議題を提出する前に、私自治庁御当局にお聞きしたい。午前の委員会において、午後は正二時半に委員会を再開するということを、懇談ではありましたが申し上げておきました。委員はごらんの通り全員そろって、三時十分前から待っております。午前の委員会におきましても、私は金曜日の委員会において予告をしてあるにもかかわらず、政府当局が御出席しなかったために、質疑応答を、委員が全部そろっておるにかかわらず、やらな…

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 政府御当局が職務御多忙であることはわれわれも了承しております。しかし当委員会がどういう議案がどういう審議の過程にあるかということは、よく政府は御承知であります。もし二時半に御出席困難であるような事情が突発したとかりにいたしますれば、その旨適当に委員長なりあるいは委員部なり調査室なりあなたの方で連絡をなさる道は幾らでも講じ得られると思う。何らの処置も講じないままに委員全部をここでこの長い時間待たして、そうして審議が…

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 午前に引き続きまず公職選挙法の一部を改正する法律案(第二十三回国会参第一号、衆議院送付)を議題に供します。 本案につきましては、午前中速記をとどめて懇談をいたしました。いかが取り計らいますか。委員会の御決定に従って結論をつけたいと思います。本案につきましては、討論に入ることの宣言まで御異議なく済んでおります。

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○要員長(松岡平市君) そこではこれより討論に入って採決をすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めます。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) ほかに御発言はございませんか。御発言がなければ討論は終局したものと認めて、これより採決に入ります。公職選挙法の一部を改正する法律案を議題に供します。念のため申し上げますが、本法律案の原案は衆議院修正点をも含めたものでございます。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 次に、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題に供します。本案につきましてこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言がなければ討論は終局したものと認めて採決に入ります。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 地方行政委員会 第11号

○委員長(松岡平市君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、ただいま可決されました両案に対しまするところの本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕