P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,855 20 を表示
自由民主党1956/03/27

24参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めます。

自由民主党1956/03/27

24参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(松岡平市君) 速記をとどめて。 午後二時四十三分速記中止 —————・————— 午後三時二分速記開始

自由民主党1956/03/27

24参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(松岡平市君) 速記を起して。 これより、ただいま政府委員より説明いたしました国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律案について質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。小林政夫議員から申し出がありますので、この際委員外議員の発言についてお諮りいたします。議員小林政夫君より、委員外議員として発言を求められておりますが、小林君の発言を許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めます。小林君。

自由民主党1956/03/27

24参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(松岡平市君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(松岡平市君) 速記を起して。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十八分散会 —————・—————

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) これより委員会を開きます。 委員の異動について御報告を申し上げます。二十二日付委員伊能芳雄君、田中啓一君、佐野廣君はそれぞれ辞任せられまして、後任に植竹春彦君、山縣勝見君、長島銀藏君が任命せられました。 本二十三日委員長島銀藏君、山縣勝見君、植竹春彦君はそれぞれ辞任せられまして、新たに佐野廣君、田中啓一君、伊能芳雄君が委員に任命せられました。 —————————————

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) 理事の補欠互選についてお諮りいたします。理事の伊能芳雄君が昨日委員を辞任いたされましたところ、本日再び委員となられました。よって伊能君を理事に指名いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) 本日は、まず離島振興法の一部を改正する法律案を議題に供します。これより政府の提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) 本案に対する質疑は他の機会に譲ることといたしたいと存じます。 —————————————

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) 次に、前回に引き続き、新市町村建設促進法案を議題に供します。前回、自治庁に対する質疑は大体お済みのようでありましたが、特に農林省に質疑をしたいということでありましたので、本日は奥原林政部長が出席いたしております。質疑のおありの方は順次御発言願います。なお林野庁長官も政務次官も、衆議院の農林水産委員会に出席しておって、出席がおくれるそうでありますが、奥原林政部長が大体の御質疑には説明ができるだろうということでありま…

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) ほかに御質問ございませんか——。林政部長に申し上げますが、ただいまのあなたの答弁は、大体林野庁長官なり、あるいは農林大臣なりも了承せられることだと思いまするけれども、あなたは政府委員ではない、きょう便宜政府委員がおられないので、説明員としてあなたの答弁を求めたわけであります。あなたがここで答弁された趣旨をそのまま大臣にお伝え願って、政府委員である政務次官、あるいは林野庁長官がすみやかにこの委員会に出席して、あなた…

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) 私から二、三お尋ねしたいのは、大体法律の内容については委員各位から質疑があって、質疑も大体尽きたようでありまするが、私は逐条審議することも必ずしも必要でないと思ったのでありまするが、一、二内容について、これはごく字句的なこと、あるいは法文の体裁のことでありますが、政府に所見をただしたい。まず第一は、第五条の二項、これは大体小林自治庁行政部長は、本院の法制局から一応聞いておられることだと思うのでございまするが、それ…

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) これは例示してあるのを並べてあるので、「並びに」というのがない方がかえっていいんじゃないかと思うのだが、あなた方は法律の体裁からいったら、こういうものがあった方がいいのですか。むしろこういうものがない方が適切ではないかと思うのですが。

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) 私がお聞きしたいのは、これはない方が普通じゃないかと、こう考えるのです。初めの行政機関からずっと例をあげてあるだけであって、一番しまいに「及び」とか「並びに」とかいうものを、こういうものは書く必要のない字句のように私は思うのだが。

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) 次に第六条の同じく二項と三項の関係ですが、三項の「都道府県知事は、前項の規定により新市町村建設計画の提出があったときは、」、こう書いてあります。これは前の二項の「前項の規定により新市村建設計画の調整をした……その調整した計画」、こういうことで、「新市町村建設計画」というのとちょっと違うのじゃないかと、こういう感じがするのですが、「新市町村建設計画」というのは、あなたの方は、二項の「調整した計画」を直ちに「新市町村…

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) 次に、第九条の一番最後の「ただし、法令の規定により当該公共的団体等を監督する主務大臣がその統合整備について別段の定をした場合は、この限りでない。」というこのただし書き、前の本文が「その統合整備を図るように努めなければならない。」という訓示的規定であることはおわかりだと思うのだが、これにただし書きが要りますか。ただし書きがあれば整備をはかるように努める必要はない。努める必要はないという、そのただし書きが要るかどうか…

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) だから、「ただし……この限りでない。」ということになれば、本文を打ち消すことでしょう。その統合整備をはかるように努める必要はないと、こういうただし書きは、これは私は本文を打ち消すものだと思います。あなたのおっしゃることはよくわかりますが、それなればこういう表現の方法というものは、これはただし書きですから、どうしても本文を打ち消すより以外は私は精神はないと思います。あなたのおっしゃるようなふうに、その他の、監督主務…

自由民主党1956/03/23

24参議院 地方行政委員会 第13号

○委員長(松岡平市君) 私は、合併促進法の方で、当該年度とあと五年というやつがくっついて、促進法の有効期間は九月末日まであるわけですから、こういうものが出なければ、あとの五年間は促進法でいけばいけるわけです。そういうものを実は逆に言えば、早くやらなかったのは何も急ぐ必要はないのだ、九月末日までにやれば、あなた方の出した法律では、当該年度とあと五年間をくっつけるという法律であったのではないか、そのつもりでしておった。そうしたならば、促進法…