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自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,855 20 を表示
自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) 一時になりましたから……。

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) 総理大臣に申し上げます。委員長といたしましては、総理が何か言い誤まりがあるということで御訂正になる御意思があるならば、この機会にはっきりと自分の言ったことを御訂正を願えば、その点は委員会といたしましては了解いたします。(小笠原二三男君「そういうことはいかぬよ。私自身が質問していることで、その私自身が納得しないことを委員長だけが扱ったって、これはいかぬですよ。」と述ぶ)

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) その点については先ほど委員長から申し上げました。別段その点原則について、何らそういうことはせぬというお話しもなければ、別段総理大臣から言明をいただく必要もないと委員長は思います。休憩いたします。 午後一時七分休憩 ————・———— 午後二時三十二分開会

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) 委員会を再開いたします。 午前に引き続き質疑を行います。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) ちょっと中田委員にお尋ねいたしますが、ただいま政府に調査して提出しろとおっしゃったものは、委員会の資料として提出しろという意味でございましょうか。

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) ただいまの中田君の御発言にありました、最近の機会において局長以上の者で、やめて今回の参議院議員に立候補することが明らかな者の名簿、並びにそれらの後人が関係官庁等においてどういう行動をしておるかということを調さした結果を資料として出せという御要求のようでございまするが、これに対して政府がそういう資料を提出し得るやいなやということについての所見を明らかにしていただきたい。

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) なお、委員長から申し上げます。ただいまの鈴木自治庁次長の答弁に、政府あるいは次官会議の結果で通牒を出した、どういう通牒を出したかということを資料として提出せよという御要求がありましたが、これについて政府が資料として出し得るやいなやの政府の御所見を伺います。

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) 速記をとめて。 午後二時五十分速記中止 ————・———— 午後三時四分速記開始

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) 速記を起して。 それでは、今の中田君の要求されました資料については、懇談中に政府に申し上げ、中田君の御了承を得ましたような点において、政府は善処せられんことを希望いたします。

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) 速記を起して。

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) 了承いたしました。ただし、ただいまの松澤君の要求に対して、早川政務次官だけはお答えを願いました。青木衆議院議員はお答えになっておりません。青木衆議院議員の御答弁を願います。

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/05/24

24参議院 地方行政委員会 第38号

○委員長(松岡平市君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会 ————・————

自由民主党1956/05/23

24参議院 地方行政委員会 第37号

○委員長(松岡平市君) これより会議を開きます。 公職選挙法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題に供します。 御承知の通り、本案につきましては、すでに三月二十八日、本会議において政府の説明を聴取いたしておりますが、この際、政府より提案理由の補足説明を聴取いたします。

自由民主党1956/05/23

24参議院 地方行政委員会 第37号

○委員長(松岡平市君) 本案は、衆議院において修正の上送付されておりますので、この衆議院の修正にかかる部分について説明を聴取することでございまするが、ただいま、本会議の定足数不足のため、一時委員会を休憩して、本会議に入るようにという議長の要求がございましたので、委員会は暫時休憩をいたします。 午前十一時四十二分休憩 ————・———— 午後零時六分開会

自由民主党1956/05/23

24参議院 地方行政委員会 第37号

○委員長(松岡平市君) 委員会を再開いたします。 衆議院の修正にかかる部分につきまして、説明を聴取いたします。 ただいま、衆議院議員青木正君、衆議院議員三田村武夫君が修正案趣旨説明のため出席いたしております。

自由民主党1956/05/23

24参議院 地方行政委員会 第37号

○委員長(松岡平市君) ちょっと待って下さい。衆議院に説明せられたと違うものを御説明になるのですか。修正案について、ちょっとそこのところはっきりしないのです。

自由民主党1956/05/23

24参議院 地方行政委員会 第37号

○委員長(松岡平市君) これより本法案の質疑に入るわけでありますが、その前に一応委員各位に委員長から御報告申し上げておきます。地方自治法の一部改正法律案並びにこれに付帯した法案、両法案の審議を昨日まで続けて参りました。その際、両法案について、参考人を招致せよという委員の御発言がありました。さらにまた、この法案審査のため必要であるから、さらに文教委員会に合同審査を要求せよ、あるいはそれが不可能な場合は、文部大臣を当委員会に出席してもらって…

自由民主党1956/05/23

24参議院 地方行政委員会 第37号

○委員長(松岡平市君) 了承いたしました。