松岡利勝
会議録に記録された「松岡利勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,751 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2004/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業11 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会73 件・73%
- 決算委員会18 件・18%
- 予算委員会9 件・9%
※ 全 1,751 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣府所管について審査を進めます。 金融庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小泉龍司君。
第159回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 これにて小泉龍司君の質疑は終了いたしました。 次に、岩國哲人君。
第159回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 はい、しかるべく協議をさせていただきます。
第159回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 ただいまの点につきましては、理事会、政府においてしかるべく措置をされたいと思いますので、そのようによろしくお願いいたします。 これにて岩國哲人君の質疑は終了いたしました。 次に、小林憲司君。
第159回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 これにて小林憲司君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして金融庁についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第159回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 次に、内閣府本府について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。照屋寛徳君。
第159回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 これにて須藤浩君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第159回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 次に、警察庁について質疑の申し出がありますので、これを許します。太田昭宏君。
第159回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 これにて太田昭宏君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
第159回 衆議院 予算委員会 第7号
○松岡委員 いよいよきょうから本予算の審議であります。長丁場でありますし、総理初め閣僚の皆様方、大変御苦労さまでございます。 きょうは、自民党のしんがりを務めさせていただきますが、まず最初に、総理のリーダーシップということで、大変おこがましい言い方になるかもしれませんが、お許しをいただきまして、お考え方をお伺いしたいと思います。 まず、百聞は一見にしかずということわざがございます。有名なことわざでありますが、これは、今から約二千百年ぐら…
第159回 衆議院 予算委員会 第7号
○松岡委員 ありがとうございました。 今、総理のお心構えといいますか、お伺いいたしまして、ぜひ、大変意義のあることであります、どうぞそのようなことで、いつの日か決断をしていただきまして、お願いをする次第であります。 そこで、リーダーシップということについて、これはお願いでございますが、幾つかちょっとお願いをしておきたいと思います。 先ほどから、経済の問題、いろいろございました。そしてまた地方の問題もございました。今、やはり地方がどれぐら…
第159回 衆議院 予算委員会 第7号
○松岡委員 ありがとうございました。 ぜひ特段のお取り組みをよろしくお願いして、次の質問に移りたいと思います。 私は、きょうは地球環境問題についてひとつ議論をさせていただきたいと思っております。 この二十一世紀、いろいろな問題が地球全体にありますが、私は、この地球環境問題というのは人類が生き残っていけるかどうか最大の問題だと思っております。 そこで、地球環境問題といいますが、いろいろ、さまざま複雑なものが組み合わさっております。これはま…
第159回 衆議院 予算委員会 第7号
○松岡委員 ありがとうございました。 そこで、もうちょっとではつけ加えて、これはお願いでありますけれども……
第159回 衆議院 予算委員会 第7号
○松岡委員 緑のエネルギーというのは、まさに土から生まれてまた土に返る、これはもうエンドレスの循環資源であります。そして、緑を守りながらエネルギーを生み出していくという、まさに緑の循環産業ともいう循環資源であります。したがいまして、この点についてはぜひとも、きょうはこれだけに終わりますが、また総理にも十分御理解を賜りまして、政府を挙げて取り組んでいただけるような、そういうお取り組みをお願いしたいと思っております。 あと、ITERの件であ…
第159回 衆議院 予算委員会 第7号
○松岡委員 決意をお伺いいたしました。どうかひとつ、しっかりと国益を担って、河村大臣には頑張っていただきたいと思います。 そこで、あと残されました時間で、私は、この環境問題と食糧問題という観点から、ちょっと主張といいますか、考え方を述べさせていただきたいのでありますが、平成八年のローマ・サミットで食糧宣言というのがFAO主催のもとで出されました。あのときには、アメリカ、ケアンズ・グループが強硬に主張いたしましたのは、比較優位の原則、簡単…
第159回 衆議院 予算委員会 第7号
○松岡委員 どうもありがとうございました。 時間が参りましたので、終わらせていただきます。ありがとうございました。
第151回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○松岡副大臣 山田先生からのお尋ねでございますが、輸入水産物に対する国境措置ということについて、それぞれ国別にどうなっているか、こういうことだと思います。 平均税率で申し上げますが、日本は四・一%、御案内のとおり一部魚種には輸入数量制限がございます。韓国は一三・六、数量制限なし、一部魚種に調整関税制度がある。中国では三八・九%、数量制限はございません。EUは一〇・二%、数量制限はなし、こういうことでございます。なお、この税率平均は加重平…
第151回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○松岡副大臣 大臣も言いましたとおり、このIQ品目というのは、先生がもう何度も御指摘されておりますように、原則は足りない分、不足分を入れる、そういう制度として成り立っていることはそのとおりであります。 ただ現実問題として、需給というのはいろいろ動向がございます。また、諸外国とのいろいろな過去もあるし、これから将来も含めてまた関係があるわけでありまして、そういった意味では、AマイナスBイコールCというような形のようにびたっと数字で割り切っ…
第151回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○松岡副大臣 このIQの問題でありますが、先ほど私が御説明、答弁を差し上げましたときに、野菜では何かしっかり頑張ったのにこちらの方ではあるものさえ守らないじゃないか、がっかりしたとおっしゃったのでありますが、この魚のIQというのは、今現在、我が国だけであります。 世界の数ある国の中で日本だけしか実はこれは持っていない。逆に言いますと日本にだけしか残っていない。非常にこのWTO交渉の中でも厳しい苦しい、これを守るということは大変な状況にご…
第151回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○松岡副大臣 事実関係だけお答えいたしますと、IQを超えて一万トンふえている。これは年としては、年ですか年度ですか、IQで割り当てを決めているわけでありますが、決めたものと入ってきたものとずれがありまして、その結果、例えば前の年の分のものがその年に入ってきた、そういったようなことで一万トンふえておる、このような事務方の整理であります。