松岡利勝
会議録に記録された「松岡利勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,751 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2005/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業11 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会73 件・73%
- 決算委員会18 件・18%
- 予算委員会9 件・9%
※ 全 1,751 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号
○松岡委員長代理 次に、馬淵澄夫君。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第1号
○松岡委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、二階俊博君を委員長に推薦いたします。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第1号
○松岡委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第162回 衆議院 予算委員会 第20号
○松岡委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算、平成十七年度政府関係機関予算、以上三案に対しまして、賛成の討論を行うものであります。 小泉内閣においては、改革なくして成長なしの一大方針のもと、各分野にわたって聖域なき改革を強力に進めておられますが、十七年度予算の編成に当たっても、このような考え方に沿って、歳出改革については、財政規律を維持し、将来世代に責任が持てる財…
第162回 衆議院 予算委員会 第19号
○松岡委員 第一分科会における審査の経過及び内容について御報告申し上げます。 本分科会は、二月二十五日及び二十八日の両日審査を行いました。その詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは主な質疑事項について申し上げます。 まず、国会所管については、国会職員の不祥事への対応など、 次に、内閣所管については、郵政民営化問題など、 次に、内閣府所管については、沖縄振興対策、地域再生のあり方、地震、雪害等の防災・災害対策、青少年の薬物乱用防…
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○松岡主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算及び平成十七年度政府関係機関予算中国会所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。高山智司君。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○松岡主査 これにて丸谷佳織君の質疑は終了いたしました。 次に、早川忠孝君。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○松岡主査 これにて早川忠孝君の質疑は終了いたしました。 次に、長沢広明君。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○松岡主査 これにて長沢広明君の質疑は終了いたしました。 次に、木村太郎君。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○松岡主査 通告もあったんでしょうから、質問の趣旨に的確に答えてください。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○松岡主査 これにて木村太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、泉房穂君。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○松岡主査 これにて泉房穂君の質疑は終了いたしました。 午後一時から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○松岡主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高橋千鶴子君。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○松岡主査 質疑時間が終了いたしましたので、簡潔にお答えください。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○松岡主査 これにて東門美津子君の質疑は終了いたしました。 次に、寺田稔君。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○松岡主査 これにて寺田稔君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして防衛庁についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び内閣府並びに他の分科会の所管以外の事項についての審査を行うことになっております。 平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算及び平成十七年度政府関係機関予算中皇室費について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。羽毛田宮内庁次長。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 以上で説明は終わりました。 別に質疑の申し出もありませんので、皇室費については終了いたしました。 それでは、御退席くださって結構です。 ―――――――――――――
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 次に、国会所管について審査を進めます。 まず、衆議院関係予算の説明を聴取いたします。駒崎衆議院事務総長。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松岡主査 次に、参議院関係予算の説明を聴取いたします。川村参議院事務総長。