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自由民主党農林水産大臣衆議院参議院
総発言数
1,751
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
2007/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会73 件・73%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 予算委員会9 件・9%

※ 全 1,751 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,751 20 を表示
自由民主党農林水産大臣2007/03/28

166衆議院 農林水産委員会 第7号

○松岡国務大臣 心外じゃないかとおっしゃいましたけれども、私は、心外ではなくて、そのとおりに、法令に基づいて報告いたしておりますから、それ以上のことについては、何度も申し上げておりますとおりでありますので、御理解いただきたいと思います。

自由民主党農林水産大臣2007/03/28

166衆議院 農林水産委員会 第7号

○松岡国務大臣 先ほど来申し上げているとおりでございます。

自由民主党農林水産大臣2007/03/27

166衆議院 本会議 第17号

○国務大臣(松岡利勝君) 農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律案の趣旨につきまして、御説明申し上げます。 我が国の国土の大部分を占める農山漁村については、人口の減少や高齢化の進展に加え、基幹産業である農林漁業をめぐる厳しい情勢、生活環境の整備のおくれ等により、その活力が低下しております。 このような状況を打開し、今後、農山漁村の活性化を図っていくためには、都市住民の農山漁村への関心の高まりといった社会情勢の変化…

自由民主党農林水産大臣2007/03/27

166衆議院 本会議 第17号

○国務大臣(松岡利勝君) 金子議員の質問にお答えいたします。 まず、農山漁村の現状認識とその活性化に向けた対策についてのお尋ねでありますが、農山漁村については、過疎化、高齢化の進展等により、今後急激に人口減少が進むと見込まれる中で、就業条件、生活環境の面でも都市との格差が存在すること等から、非常に厳しい状況に置かれている地域も少なくないものと認識しております。 一方で、近年、国民がゆとりや心の豊かさなどの価値観を重視するようになってきて…

自由民主党農林水産大臣2007/03/27

166衆議院 本会議 第17号

○国務大臣(松岡利勝君) 黄川田議員の御質問にお答えいたします。 まず、私のことについてのお尋ねでありますが、事務所費等につきましては、現行制度に基づき、報告すべき点は既に適切に報告しているところであります。それ以上の報告の開示につきましては、現行制度が予定しておらず、制度のあり方にもかかわることから、差し控えさせていただきたいと思います。 農林水産行政をめぐっては、御指摘のように多くの重要な課題がございます。私は、農林水産大臣として与…

自由民主党農林水産大臣2007/03/27

166衆議院 農林水産委員会 第6号

○松岡国務大臣 農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律案につきまして、その提案の理由及び主要な内容を御説明申し上げます。 我が国の国土の大部分を占める農山漁村については、人口の減少や高齢化の進展に加え、基幹産業である農林漁業をめぐる厳しい情勢、生活環境の整備のおくれ等により、その活力が低下しております。 このような状況を打開し、今後、農山漁村の活性化を図っていくためには、都市住民の農山漁村への関心の高まりといった…

自由民主党農林水産大臣2007/03/27

166参議院 農林水産委員会 第4号

○国務大臣(松岡利勝君) 独立行政法人に係る改革を推進するための独立行政法人農林水産消費技術センター法及び独立行政法人森林総合研究所法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び主要な内容を御説明申し上げます。 政府においては、これまで、簡素で効率的な政府の実現を図る観点から行政改革を積極的に推進してきたところであり、この行政改革の一環として、平成十七年十二月に閣議決定された行政改革の重要方針等において、平成十七年度末に中期目…

自由民主党農林水産大臣2007/03/26

166参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(松岡利勝君) 先生にお答えいたします。 先生は林野庁次長もおやりになっておられましたから森林の関係は随分お詳しいわけでありますが、御指摘のとおりでございまして、どうやって間伐を進めていくか、材価が低迷した中でこれにつきましてはなかなか進まない。そこで、京都議定書の約束目標を達成していくと、こういう観点からも、今回は総理の大変な御決断もいただきまして、また財務大臣それから総務大臣の大変な御高配もいただきまして予算措置ができたと…

自由民主党農林水産大臣2007/03/26

166参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(松岡利勝君) お答えいたしますが、私も何度か過去に修正したことはございます。今の時点におきまして、私は法律上、法令制度上必要なものはすべて手続を取っておりますので、そのとおりずっとこれまでも申し上げてきたとおりでありまして、現行法令制度上必要な報告は既にやっておるところでございます。

自由民主党農林水産大臣2007/03/26

166参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(松岡利勝君) 政治家として、それはやっぱり自分の職責を全うして、世のため人のためにしっかり頑張ることであります。

自由民主党農林水産大臣2007/03/26

166参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(松岡利勝君) お答えいたします。 あのとき、必要な範囲において、必要であるその範囲において確認した上でお答えを申し上げますと、こういうふうに最終的に申し上げたわけであります。したがいまして、必要な範囲において今申し上げているところでありますが、個別の内容に関することにつきましては今の法令、制度で求められておりませんし、今の法令、制度で必要なものはすべてお答えをいたしておりますので、今まで申し上げてきたとおりでございます。

自由民主党農林水産大臣2007/03/26

166参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(松岡利勝君) それは、私一人にそれが妥当かどうかと言われましても、それは全体で決めていただくことでありまして、私がここで答えることは適当ではないと思っております。

自由民主党農林水産大臣2007/03/20

166衆議院 農林水産委員会 第5号

○松岡国務大臣 仲野先生にお答えいたします。 先生、御指摘ございましたように、効率的、効果的、まさにそのことを最大のねらいとしてこのような整理統合ということをやったわけでございますが、改革として進めてきたわけでございますが、今回、検査三法人を統合いたしまして発足いたします農林水産消費安全技術センターは、農場から食卓までの一連の過程を対象に検査等業務を一体的に実施する、こういう目的で行うものでございます。 新法人の発足に当たりましては、達…

自由民主党農林水産大臣2007/03/20

166衆議院 農林水産委員会 第5号

○松岡国務大臣 まず、検査・検定三法人の整理統合によってでございますが、先ほども申し上げましたように、新法人におきましては、農場から食卓までの一連の過程を対象に検査等の業務を一体的に実施するということで効果があるわけでございます。 それから、法人の運営に当たりましては、何といっても、まず、端的に申し上げまして、管理業務の、管理部門の簡素化を行う、そしてまた一方で、検査部門を強化していく。管理部門は簡素化するが検査部門は強化をする、こうい…

自由民主党農林水産大臣2007/03/20

166衆議院 農林水産委員会 第5号

○松岡国務大臣 先生の今の御指摘の点でございますが、まず、現在は、三本部、十二の地方組織から成っております。農林水産消費技術センターが一本部七センター、肥飼料検査所が一本部五事務所、農薬検査所が一本部。この三本部十二組織から一本部五地方組織へ整理統合をする、このような計画でいるわけでありますが、今回の検査三法人の統合におきましては、統合メリットを最大限発揮いたしますとともに、効率的、効果的な運営を確保するということにいたしております。 …

自由民主党農林水産大臣2007/03/20

166衆議院 農林水産委員会 第5号

○松岡国務大臣 先生の御指摘のとおりでございまして、公務員型の独立行政法人、これに該当するということでございますが、今回統合いたします検査三法人につきましては、まず、BSEの発生等によりまして、国民の関心が非常に高い、食品の安全性等に関する検査等を行っていること、これが一つでございます。それから、食品の安全性を確保するために、肥料取締法、農薬取締法、飼料安全法等に基づく、強制力を背景とした立入検査や、広範で多数の検査、分析等の業務を行っ…

自由民主党農林水産大臣2007/03/20

166衆議院 農林水産委員会 第5号

○松岡国務大臣 仲野先生の御指摘の点につきましてでございますが、今回の見直しに際しましては、その内容につきましては法人の職員の十分な理解が得られるように、そういう説明を行ってきたところでございまして、各法人においても、現場の職員の皆様方の意見を踏まえつつ、統合後の組織、業務のあり方について検討がなされてきたと承知いたしております。 ちなみに、私の手元にありますのは、独立行政法人の職員に対する説明等の実施でございますが、独立行政法人の事務…

自由民主党農林水産大臣2007/03/20

166衆議院 農林水産委員会 第5号

○松岡国務大臣 特別何も報告はございません。

自由民主党農林水産大臣2007/03/20

166衆議院 農林水産委員会 第5号

○松岡国務大臣 ちょっと最初の言葉がよく聞き取れなかったんですが、またちょっと最初から正確にお願いできますか。

自由民主党農林水産大臣2007/03/20

166衆議院 農林水産委員会 第5号

○松岡国務大臣 この問題につきましては、安倍総理の大原則、大方針が示されております。その基本は、押しつけ的な、そしてまた制度や予算やそういったことを背景にした、いわゆる強制的なものであってはならない、これは全く私もそのとおりだ、このように認識をいたしております。 それから、具体的な内容につきましては、渡辺担当大臣の方で案をつくる、その案をつくって、その上で各閣僚に示すということになっておりますので、今、どのような具体的な案ができるのか、…