松岡利勝
会議録に記録された「松岡利勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,751 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2007/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業11 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会73 件・73%
- 決算委員会18 件・18%
- 予算委員会9 件・9%
※ 全 1,751 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 まあ俗に言う……(岡本(充)委員「俗に言うじゃない、ちゃんと」と呼ぶ)いやいや、縛った形で、俗に言うというのは、ひもつきとかいう、そういった縛った形でやることよりも、補助金改革という方向の中で、ある一定の範囲、適用というものが柔軟性、弾力を持って行えるようにというのが、これが交付金の趣旨であります。そういった意味で、補助金よりも幅広い形の適用ができるというのが交付金だ。補助金というのは、その事業に限って補助しているという…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 先ほどから、高山先生の質問が農林水産委員会の質問に全く入れないままにという、それは質問される側の方の選択でして、私の方から殊さら求めているわけでもありませんので、そのことをもって審議ができないとおっしゃるのは、これはちょっと視点が違うのではないか、このことは申し上げさせていただきたい。 それと、補助金の定義と交付金の定義、岡本先生もお医者さんで随分その世界でお詳しいんでしょうが、私はもともと農林水産省に十九年勤務いたして…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 岡本先生ぐらいの御知識もおありの方ですから、そのように申し上げたわけでありますが、人それぞれ、さまざま解釈はあると思います。説明をする責任だ、こういうことだと思います。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 その大臣規範というのは、私どもは当然、大臣の立場としてその規範に基づいて対処していくというのは当たり前のことだと思っております。 それから、今の岡本先生の最後の、後の方の、後段の方でありますが、そういういろいろな対応の中で、やはり何が基準になるか、基本になるか。それは、大臣規範というのは一つの規範としての、私はそういう規律だと思っていますし、そのもとで。そして、具体的な事柄については、法律がある場合はその法律に基づいて、…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 それは、やはり必要に応じて、政策的な説明とかそういったことはそういう答弁をする、こう思っております。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 私の使命と責任は、農林水産大臣として、日本の農林水産業、また農山漁村、そしてまた関連するいろいろな団体、業種、そういう発展に向かってしっかりと成果を上げていく、そして責務を果たしていくことだ、それが一番基本だと思っております。したがいまして、今申し上げましたことにおきましては、精いっぱいしっかり取り組んで、成果を上げつつあるものもありますし、また、成果を上げるべく努力をいたしているところでございます。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 私は法律から外れたこともいたしておりませんし、そういう意味におきまして、国民の皆様の御理解を得たいと思っております。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 私は、法律に基づききちんと対応しているということで、国民の皆様方の御理解を得たい、こう思っております。(岡本(充)委員「御理解じゃなく、信頼を確保しているかです」と呼ぶ)
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 それは私が主観的に申し上げることじゃないと思っております。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 大臣規範に反するような、公序良俗とかそういったことに反していることは一切ないと思っておりますし、そしてまた、必要な法律、法令事項等についても、それは遵守して対応している、このように思っております。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 大臣規範に反していることはないと思っております。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 したがいまして、大臣規範に反していることはない、私はそのように認識をいたしております。(発言する者あり)
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 私は、大臣規範には反しておりませんし、それから、定められた法令もきちっと遵守をいたしておりますし、したがって、国民の信頼をいただけるもの、このように思っております。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 御指摘は御指摘として承りました。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 もうきのうの本会議でも申し上げましたし、きょうの高山委員の御質問にもお答えいたしましたが、もう既に、現行の法令、制度で決められたとおり対応いたしております。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 説明のことにつきましては、もう先ほどから申し上げているとおりでございます。現行の法令、制度上、必要なものはちゃんと報告もし、実施をいたしているところでございます。 そしてまた、その後、ではどうなのかということでありますが、私は、先ほど申し上げましたように、総理からも言われておりますことは、とにかく与えられたこの農林水産大臣としての職責をしっかり全うして、今佐々木先生もおっしゃいましたが、例えばEPA等ある。私は、これをし…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 福田先生からせっかくそのようにお尋ねいただきまして、しかしながら、この点につきましては、もう先般来、また先ほども申し上げましたような次第でございますので、ひとつそういうことで御理解を賜りたいと思います。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 その点につきましても、任命権者の安倍総理からは、とにかく使命を果たし、責任を尽くして、農林水産政策に全力で取り組めと。そして私も、その結果、成果を上げておこたえをしたい、このように思っておりますので、そのようなことで御理解をいただきたいと存じます。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 私は佐田大臣のことは、よく事実関係も存じませんので、どこが違うかと言われても、私からはちょっとお答えがしかねるところでございます。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○松岡国務大臣 佐田大臣の場合を知りませんから、事実関係を。それと比較してお答えすることは差し控えさせていただきますが、私は、現行の法令、制度に基づいて必要なものはすべて尽くしておる、このようなことでございます。