松尾邦彦
会議録に記録された「松尾邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 755 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1983/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会82 件・82%
- 決算委員会15 件・15%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 755 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) 先ほど申し上げた数字の三千九百円の中には入っておりません、金利の分は入っておりません。
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) 民間の借り入れタンクには四百六十五万キロリットル入れておりまして、おおむねそれに、若干の差はあるかもしれませんが、容量的にはおおむねそれに近い数字だと思います。
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) 北海道共備の場合のタンクの利用料はちょっと手元に正確な数字はございませんけれども、おおむね四千八百円前後だと思います。
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) おおむね先ほど申し上げましたように、タンク賃借料については平均的に四千八百円程度でございまして、先ほどのお話のように、若干共備の場合は安いということでおおむね正しいかと思いますが、細かい数字ちょっと手元にございませんので、大体……。
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) 先ほどの三千九百円の内訳というのは予算の積算上一応用意した数字でございまして、具体的にどうなりますかは、今後の具体的な詰めによって決まってくるかと思いますけれども、大ざっぱな感じでございますと、三千九百円のうち減価償却費が約千九百円強、なろうかと存じます。それからあとは土地の賃借料というのは三百円見当になるのではなかろうか、そういうふうに思います。その他の費用多岐にわたりますので、それぞれ数百円ずつあるいは数十…
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) 大ざっぱな計算いたしました感じでございますけれども、四千億円程度になろうかと思います。
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) 予算の点はそれで大体合っていると思います。 それで、先ほど申し上げた四千億円と申しますのは、一応私ども大ざっぱでございますけれども、前提を置いて、施設のお金だけではなくて、導入する油の代金につきまして……。
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) おおむね千五百億円程度と思います。
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) まあ将来の数字でございますから、いろいろ不確定の要因もあろうかと思いますが、先ほど申し上げた千五百億円の数字は基地の利用料、先ほど申し上げた単価三千九百円程度に容量四千万キロリットルをかけて大ざっぱに計算した数字でございます。
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) 基地の利用料に関する部分につきましては、おおむね千五百億円程度と存じております。
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) 先ほど申し上げましたように、償還の方法につきましては一定の期限をつけておりまして、財政事情を勘案しつつ返済していくわけでございますけれども、返済する場合には出資金において充てることになっておるわけでございますが、一般的な償還の方法につきましては、先ほど基地、それから原油購入についてそれぞれ申し上げましたように、基地であれば三年、原油でございましたら二年ということで償還する計画になっております。
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) 最終的には特別会計から返済することになりますが、先ほどもちょっと申し上げましたのは、国備基地に関係する部分につきましては、先ほどの利用料が回り回って返済原資になっていくということを申し上げたわけで、そういうことを添えさせていただきます。
第98回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(松尾邦彦君) ございません。
第98回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松尾(邦)政府委員 ただいまの御質問の点につきまして、通産省といたしましては、いまいろいろ先生御指摘ございましたけれども、原油の値段が下がりましたということに仮になりましても、それはドルベースの原油調達コストの低下ということにはなりますけれども、その後それが現実の石油産業にとりましてどういう経営面の影響をもたらすか、あるいはまたそれが製品価格に具体的にどのような影響を及ぼすかということにつきましては、こうしたコストの変動が市場メカニズ…
第98回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○松尾(邦)政府委員 先ほども申し上げましたようなことで、ドルベースで仮に原油の値段が下がるといたしましても、具体的にどのような製品価格あるいは企業経営への影響が出るかにつきましては、いろいろな考慮すべき要素があろうかと存じます。たとえば、いま申し上げた円レートの問題もさようでございますし、各石油製品ごとの需給の状況なども、価格形成に当たりましては影響すべき要因だろうと存じますし、御案内のように、五十六年度以降石油産業は大変経営が厳しい…