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通商産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
755
直近の所属会派
直近の役職
通商産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1983/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会82 件・82%
  • 決算委員会15 件・15%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 755 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

755 20 を表示
資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) それから為替レートもございますが、そういうのを全部捨象いたしまして、四月一日から新しいものを全部やるとなると、一ドル当たり百二十億円でございますので、五ドルということであれば六百億ということになります。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 公団の備蓄事業に関係いたします出資金につきまして百六十五億強。それから国備会社に対しまして行います基地建設資金融資の原資の借り入れに係ります金利を補給する部分、金利補給の部分が百三十億強。それから一般備蓄基地の建設の用地取得に関係する経費、あるいはタンカー備蓄等にかかります用船料等の費用に関係するものが八百九十五億。そのほか備蓄用の原油の購入資金等の借入金の金利の補給分が四百六十億強、いまの中には備蓄量の積み増…

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 五十八年度の国家備蓄基地の建設資金の調達は政府保証の短期借り入れによっておりまして、千三百九十八億円を計上いたしております。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 国家備蓄基地の建設に関する借入金につきましては、期間は三年で借りることになっておりますが、金利はまだ決定いたしておりません。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 金利等細目の条件はまだ確定いたしておりませんが、一応プライムレート・マイナス〇・一%ということで想定いたしております。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 返済は、先ほど申し上げましたように、三年間で返すことにいたしております。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 借りかえによってつなぐことになると思います。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) およそ八千八百億程度だと思います。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 一兆一千億円強だと思います。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 原油の購入資金につきましては、原則二年の市中借り入れによって賄っておりまして、現在までの借入残高は四千六百三十五億、五十八年度におきましては千四百億円強を予定しております。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) おおむね一兆五千億円かと思います。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 五十三年度は、予算百九十三億に対しまして決算百三十億。各年度順番に予算、決算の順に申し上げますと、五十四年度は、四百二十五億円に対しまして二百六十四億円、五十五年度は、四百四十八億円に対しまして四百八十六億円、五十六年度は、五百五十二億円に対しまして六百四十六億円。五十七年度、まだ決算は出ておりませんが、予算としては八百八十九億円、五十八年度は、八百九十五億円を計上いたしております。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) タンカー備蓄についてから申し上げますと、五十三年度百二十七億円、五十四年度二百五十六億円、五十五年度四百七十一億円、五十六年度五百九十七億円、五十七年度はまだ見込みでございますけれども、五百八十九億円、五十八年度には五百二十三億円を計上いたしております。 民間タンクにつきましては、五十六年度から行っておりまして、五十六年度に二十一億円、五十七年度は、これも見込みでございますけれども、百二十四億円。なお、五十八年…

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) タンカーにつきましては、年間キロリットル当たり六十九百円が経費でございますが、そのうち用船料は約四千三百円でございます。 それから民間タンクにつきましては、平均経費四千九百円のうちタンクの賃借料は約四千八百円程度でございます。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 恐縮ですが、燃料費、漁業補償費その他の細かい経費、ちょっと手元に持ち合わせておりません。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 金利を含めました費用の方はキロリットル当たり六千四百円程度でございますけれども、利用料は三千九百円程度になると予定しております。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 先ほど申し上げましたように、金利を含めた費用ですと六千四百円でございますけれども、平均いたしまして三千九百円が利用料になると思われます。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) 利用料金。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) はい。

資源エネルギー庁石油部長1983/03/24

98参議院 商工委員会 第5号

○政府委員(松尾邦彦君) はい。 〔理事野呂田芳成君退席、委員長着席〕