松尾恭一郎
会議録に記録された「松尾恭一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 111 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院事務総局第三局長
- 直近の発言日
- 1977/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会67 件・67%
- 建設委員会13 件・13%
- 予算委員会11 件・11%
- 運輸委員会8 件・8%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 建設委員会 第6号
○松尾会計検査院説明員 技術屋もおりますけれども、一般の事務系の職員もおります。
第82回 衆議院 建設委員会 第6号
○松尾会計検査院説明員 比率は、ちょっといま記憶しておりませんが、大体本院全体では約一割でございますが、建設一課、二課についてはかなり高いと思っております。
第82回 衆議院 建設委員会 第6号
○松尾会計検査院説明員 はい。
第82回 衆議院 建設委員会 第6号
○松尾会計検査院説明員 技術屋、事務系統区別しておりません。全部同じような検査の傾向でございます。
第82回 衆議院 建設委員会 第6号
○松尾会計検査院説明員 工事につきまして不良工事があった場合には、不良工事があるということだけを検査院は指摘するわけでございますが、その手直しというのは、建設省の責任におきまして、業者の責任において直していると聞いております。
第82回 衆議院 建設委員会 第6号
○松尾会計検査院説明員 そういうふうにおっしゃられると、やはりかばう理由はないのでございますけれども、一応国の予算の執行といたしまして建設省がその年度の金を使っておるわけでございますが、その使い方において不良の工事があったということになりますと、建設省のその工事に対する監督責任と申しますか、そういう責任が当然生じてくるわけでございまして、手直し工事というのは、その是正の策にすぎないわけでございますので、一応建設省としても責任があると考え…
第82回 衆議院 建設委員会 第6号
○松尾会計検査院説明員 建設省が大目に見てもらうという気持ちがあったとは毛頭考えておりませんし、検査院が大目に見てやろうという気持ちがあって今度の問題が起こったとも考えておりません。
第82回 衆議院 建設委員会 第6号
○松尾会計検査院説明員 個人的な悪意とも考えておりませんが、起こった理由と申しますと非常にむずかしい御質問でございますが、われわれの検査は限られた日数の中で最大限の効果を上げなければいかぬということになっておりまして、検査の執行そのものにつきましても、建設省側に大変協力を仰ぐという点が多うございます。 たとえて申しますと、翌日の検査個所は大体前日に決めるわけでございますけれども、その検査におきましてこういう点を見たいとか、あるいはこうい…
第82回 衆議院 建設委員会 第6号
○松尾会計検査院説明員 やったことは重々悪いことと反省しておりまして……(井上(泉)委員「もう一回、やったことは……」と呼ぶ)やったことは確かにこちらが悪かったと考えております。ですから、その点につきましては十分反省しております。 動機といたしましては、悪意が十分あったというのじゃなく、非常に安易に考えて食事をともにしたという点につきまして、非常に済まないと思っております。
第82回 衆議院 建設委員会 第6号
○松尾会計検査院説明員 われわれ過去において何回もこういう事故がありまして、その都度、上司の方から、絶対にこういうことを起こすなと言われてきておるわけでございます。最近はそういう事件も聞きませんので非常に理想的にいっていると考えておりまして、昔はいざ知らず、最近におきましてはこういう事態がないものと私たちは思っておりました。
第82回 衆議院 建設委員会 第6号
○松尾会計検査院説明員 先生御指摘のとおり、悪玉の根源は検査院にあります。
第82回 衆議院 建設委員会 第6号
○松尾会計検査院説明員 ただいまの先生のお話にあるまでもなく、私ども大いに反省をいたしまして、けじめをつける、それから厳正な検査をする、職員一同心を入れかえまして今後やっていきたいと考えております。
第82回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(松尾恭一郎君) 中部技術事務所につきましては、毎年大体六月に検査を行っております。検査日数は一日でございます。検査人員は二名のときもありますし、四名のときもありますが、五十一年の検査は二名でございます。それから五十二年の検査は本年六月二十八日、二名で行っております。
第82回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(松尾恭一郎君) けさ新聞で承知しまして、早速担当の課に聞いたのでございますけれども、まだ詳細は把握しておりませんが、取得費七千万円の大きな金額を使った機械でございますので、その機械の保管あるいは管理、使用状況につきましては当然検査しているものと考えております。
第82回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(松尾恭一郎君) まだ承知しておりません。検査に行きました各人につきまして、各年の調査官につきまして聴取したいと思っておりましたが、ちょっとまだ時間がございませんでした。
第82回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(松尾恭一郎君) 検査に当たりましては、検査個所、その検査の個所のうちのまたいろいろ場所がございますが、すべて検査院の方で決めております。
第82回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(松尾恭一郎君) 特に意識的にそういうところを避けているという事態はございません。
第82回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(松尾恭一郎君) 原則としましては支出のあった二カ月後でございますので、本件は五月の二十八日の一応検査に係るものと思いますので、七月か八月ごろ受け取っております。が、現在はっきりした日にちにつきましては調べておりません。
第82回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(松尾恭一郎君) 「宝家」の二十三日の回送にかかる領収書には日付が入っておりません。――請求書でございます。請求書には日付か入っておりません。
第82回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(松尾恭一郎君) はい。