松尾官平
会議録に記録された「松尾官平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 490 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1996/01/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 490 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) 武田邦太郎君。 〔武田邦太郎君登壇、拍手〕
第134回 参議院 本会議 第18号
○副議長(松尾官平君) 萱野茂君。 〔萱野茂君登壇、拍手〕
第134回 参議院 本会議 第18号
○副議長(松尾官平君) 筆坂秀世君。 〔筆坂秀世君登壇、拍手〕
第134回 参議院 本会議 第18号
○副議長(松尾官平君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————
第134回 参議院 本会議 第18号
○副議長(松尾官平君) 日程第二 平成四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2) 日程第三 平成四年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 日程第四 平成四年度特別会計予算総則第十四条に基づく経費増額総額害及び各省各庁所管経費増額調書(その2) 日程第五 平成五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1) 日程第六 平成五年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1) …
第134回 参議院 本会議 第18号
○副議長(松尾官平君) これより採決をいたします。 まず、日程第二、第四、第六ないし第一〇、第一二及び第一三の予備費使用総調書等九件について採決をいたします。 九件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第134回 参議院 本会議 第18号
○副議長(松尾官平君) 総員起立と認めます。 よって、九件は全会一致をもって承諾することに決しました。 次に、日程第三、第五及び第一一の予備費使用総調書三件について採決をいたします。 三件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第134回 参議院 本会議 第18号
○副議長(松尾官平君) 過半数と認めます。 よって、三件は承諾することに決しました。 次に、日程第一四及び第一五の決算調整資金からの歳入組入れに関する調書二件について採決をいたします。 両件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第134回 参議院 本会議 第18号
○副議長(松尾官平君) 過半数と認めます。 よって、両件は承諾することに決しました。 これにて休憩いたします。 午後零時二十分休憩 —————・————— 午後四時五十一分開議
第134回 参議院 本会議 第4号
○副議長(松尾官平君) 藁科滿治君。 〔藁科滿治君登壇、拍手〕
第134回 参議院 本会議 第4号
○副議長(松尾官平君) 吉岡吉典君。 〔吉岡吉典君登壇、拍手〕
第134回 参議院 本会議 第2号
○副議長(松尾官平君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 本会議 第2号
○副議長(松尾官平君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会
第133回 参議院 本会議 第1号
○松尾官平君 ただいま皆様方の御推挙を賜りまして、参議院の光栄ある副議長という任につくことになりました。まことに光栄であり、先輩、同僚各位の御支援に衷心よりお礼を申し上げるものであります。 もとより、私は浅学不敏な人間でございまして、十分なお務めができるかどうか危惧するものでありますが、全身全霊を挙げて、参議院改革の旗を高く掲げる新議長斎藤十朗先生の驥尾に付して全力を挙げる覚悟でございます。 この際の改選によりまして、大正年代のコンビか…
第133回 参議院 議院運営委員会 第1号
○副議長(松尾官平君) このたび、皆様方の御推挙によりまして、副議長を務めることになりました。まことに光栄に存じております。 非力ではございますが、議長の補佐役として誠心誠意職責を全うしてまいりたいと存じます。 ただいま議長も申されましたとおり、議会運営の実際に当たられますのは委員長を初めとする皆様方でございます。本委員会の皆様の御支援、御協力を賜り、この大任を果たしてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。 ――――…
第132回 参議院 本会議 第29号
○松尾官平君 私は、平成会を代表いたしまして、ただいま上程されております内閣総理大臣村山富市君問責決議案について提案の趣旨を説明いたします。 まず、決議案の案文を朗読いたします。 本院は、内閣総理大臣村山富市君を問責す る。 右決議する。 以下、その理由について申し上げたいと思います。 今、政治、経済、社会、外交のすべての分野で時代閉塞感が日本全体に満ちあふれております。このまま何もできないのであれば日本の危機的状況に陥るという、大きな…
第129回 参議院 本会議 第8号
○松尾官平君 私は、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議の御了承をいただきまして、新緑風会を代表して、細川総理大臣の施政方針演説を初め、当面する諸問題に対して質問をいたします。 昨年八月、細川連立政権の誕生、それはまことに衝撃的かつ歴史的なものでありました。さらに、わずか七カ月の間に国民待望の政治改革を実現し、七年がかりのガットのウルグアイ・ラウンド問題を決着させ、高齢化社会に対応する税制改革の本格的協議に入るなど、前政権が解決し…
第128回 参議院 労働委員会 第2号
○松尾官平君 けさから、皆様大変御苦労さまでございます。最後の質問者でございますので、ごく簡明に、時間を余りかけないように質問を終わりたいと思うんです。 きょう、同僚委員の皆様からいろいろ立派な御質問がございました。男女雇用機会均等法は、私が役所にお世話になっておったとき施行になった法律でございますので大変感慨深く聞いたわけでありますが、少なくともきょうのこの委員会は、男女質問機会均等法的にいえば、男対女の割合が四対五で男の方が少ないわ…
第128回 参議院 労働委員会 第2号
○松尾官平君 推計して掲げているということですが、こういう公に出している要覧でどうして同じような条件の推計をして並べないんだろうか、私はどうしてもその点がわからないんです。アメリカの時間を推計できるんだったら日本の時間も推計できるわけでしょう。有給の時間を推計して入れるとか外すとか、同じような条件でこの表をつくられないのか。表題が「週実労働時間」と、こう書いてあるんです。だとすれば、同じような条件の数字を並べてやるべきじゃないか。 EC…
第128回 参議院 労働委員会 第2号
○松尾官平君 最後の一言が気になるんですが、製造業同士で比較するんならわかるんですよ。それだったらもう何も言いません。 ところが、製造業から割り出した所定時間というものを、従業員三十人以下の小規模事業者あるいは五人以下の小規模事業者にもやがて同じような時間設定をしようとしているから私は心配で言っているわけです。今ちょっと猶予期間をもってもらっていますけれども、やがてそこへ一括して持っていこうとしている、ここに無理があるんじゃないか。製造…