松尾官平
会議録に記録された「松尾官平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 490 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1997/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 490 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。菅野久光君。 〔菅野久光君登壇、拍手〕
第140回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) 立木洋君。 〔立木洋君登壇、拍手〕
第140回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) 大久保直彦君。 〔大久保直彦君登壇、拍手〕
第139回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十七分休憩 ─────・───── 午後一時一分開議
第139回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。笹野貞子君。 〔笹野貞子君登壇、拍手〕
第139回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) 宮澤弘君。 〔宮澤弘君登壇、拍手〕
第139回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) 宮崎秀樹君。 〔宮崎秀樹君登壇、拍手〕
第139回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) 牛嶋正君。 〔牛嶋正君登壇、拍手〕
第136回 参議院 本会議 第17号
○副議長(松尾官平君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————
第136回 参議院 本会議 第17号
○副議長(松尾官平君) この際、日程に追加して、 公営住宅法の一部を改正する法律案について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 本会議 第17号
○副議長(松尾官平君) 御異議ないと認めます。中尾建設大臣。 〔国務大臣中尾栄一君登壇、拍手〕
第136回 参議院 本会議 第17号
○副議長(松尾官平君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。片上公人君。 〔片上公人君登壇、拍手〕
第136回 参議院 本会議 第17号
○副議長(松尾官平君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————
第136回 参議院 本会議 第17号
○副議長(松尾官平君) 日程第三 労働者災害補撹保険法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。労働委員長足立良平君。 ————————————— 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔足立良平君登壇、拍手〕
第136回 参議院 本会議 第17号
○副議長(松尾官平君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 参議院 本会議 第17号
○副議長(松尾官平君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会 —————・—————
第136回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) 御静粛に願います。
第136回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) 立木洋君。 〔立木洋君登壇、拍手〕
第136回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) これにて午後一時十分まで休憩します。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時十一分開議
第136回 参議院 本会議 第3号
○副議長(松尾官平君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。永野茂門君。 〔永野茂門君登壇、拍手〕