松原仁
会議録に記録された「松原仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,863 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政12 件
- 観光・インバウンド8 件
- 経済安保5 件
- 住宅・不動産4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会100 件・100%
※ 全 4,863 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○松原座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の松原仁でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算及び平成二十二年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日は、三案の審査に当たり、国民各…
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○松原座長 ありがとうございました。 次に、嶋田亘君にお願いいたします。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○松原座長 ありがとうございました。 次に、三ッ木宣武君にお願いをいたします。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○松原座長 ありがとうございました。 次に、三谷信雄君にお願いいたします。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○松原座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○松原座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三谷光男君。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○松原座長 申し合わせの時間が経過しております。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○松原座長 次に、谷畑孝君。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○松原座長 次に、大口善徳君。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○松原座長 次に、吉井英勝君。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○松原座長 次に、下地幹郎君。
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○松原座長 以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者の皆様方におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 本日拝聴させていただいた御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心から感謝を…
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○松原委員 民主党の松原仁であります。 予算委員会での二次補正についての質問をいたしたいと思います。 冒頭に総理にお伺いいたしますが、昨今、政治と金の問題についていろいろな議論があるわけでございまして、内閣として、また鳩山総理として、この問題に対して真摯に取り組みながら、既にいろいろとおっしゃっておりますが、そして国民の理解を得る努力をしていただきたいと思っております。 答弁をいただきたいと思います。
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○松原委員 今回、特に国民の皆様が最も期待をしているのは、この補正予算を緊急に仕上げていただいて、今の日本の経済の悪化の中で多くの呻吟をしている人たちを助けてほしい、国民の生活をよくしてほしい、そういった思いが強いわけであります。 私の非常に親しい友人の中にも、昨年の十一月に会社を解雇され大変に厳しい環境になっている、子供もいて路頭に迷っているのは実は私一人ではない、八人のこちらの事業所の人間が全員解雇された、こんな大変につらい、悲痛な…
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○松原委員 それでは、財務の担当であります菅大臣にお伺いいたしますが、こうした二次補正、成長率の押し上げ効果ということに関して御見識をお伺いいたしたいと思います。
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○松原委員 その中身に関しては、俗に三本柱というふうに聞いております。雇用、環境、景気ということでありますので、それぞれの所管の大臣からもう少し詳しくこの部分についての議論を深めていきたいと思います。 まず冒頭、先ほど総理の発言にもございました雇用調整助成金を拡充し要件緩和をする、こういうふうなことがあるわけであります。 このことは、失業率をこれ以上高くさせないためにも極めて重要な施策であると認識しておりますが、具体的に、これはどういう…
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○松原委員 これが十分かどうかという議論もありますが、まず、これを第一歩として行って、いわゆる失業者をこれ以上ふやさない、働く意識がある人が職場で働ける環境を創出していただきたいと思います。 二つ目の、雇用創出のための、これは地方自治体を通して行う重点分野、介護、医療、農林、環境部門に対するもの、また、新卒者支援というものがあるわけであります。 私は、言ってみれば人のための公共事業、人を雇うということ、そして、そのことによって人というも…
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○松原委員 今の部分に関して言えば、まず、前段の雇用創出では省内でも当初議論があって、これは、人件費分を二分の一以上とする、こういう議論でありました。私は、これは決まったことでありますし、二分の一以上ということで、二分の一以上の五一%である必要はないので七割でもいいわけでありますが、できれば、本来であれば、これは二分の一ではなく六割七割という数値が、むしろ一人でも多くの方に対する新規雇用創出でいいのではないかということも申し上げておきま…
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○松原委員 これは私からの言いっ放しでありますが、先ほど、雇用創出の方は二分の一以上という人件費でありますが、ぜひこれは少しでも人件費に充てられるような努力を、また、それぞれの地方自治体に御要請を賜れればということを付言してこの質問は終わり、次に移りたいと思います。 次に、環境ということで、これも三本柱の一つになっておりますが、これはエコ家電、エコカーということで設定されております。 エコカーは二十五万円までということで聞いておるわけで…
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○松原委員 同様に、環境分野で住宅エコポイントというものがなされているわけでありますが、上限三十万というのがどこまで有効かという、これは新築のケースでありますが、議論があります。 この住宅エコポイント、上限三十万でやりますと三十万戸ですね、ぎりぎり使って。実際そんなことはあり得なくて、二十万戸とかになると思いますが。例えば窓、大きな窓、小さな窓、さまざまなそういうケースですと、上限十五万ということでいろいろな助成があるということでありま…