松原仁
会議録に記録された「松原仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,863 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政12 件
- 観光・インバウンド8 件
- 経済安保5 件
- 住宅・不動産4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会100 件・100%
※ 全 4,863 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第175回 衆議院 予算委員会 第4号
○松原委員長代理 ちょっと待ってください。答弁が続いています。
第175回 衆議院 予算委員会 第4号
○松原委員長代理 質問時間が参りました。
第175回 衆議院 予算委員会 第4号
○松原委員長代理 これにて小野寺君及び塩崎君の質疑は終了いたしました。 次に、富田茂之君。よろしくお願いします。
第175回 衆議院 予算委員会 第4号
○松原委員長代理 後刻、理事会で協議いたします。
第175回 衆議院 予算委員会 第4号
○松原委員長代理 これにて富田君の質疑は終了いたしました。 次に、笠井亮君。
第175回 衆議院 予算委員会 第4号
○松原委員長代理 これにて笠井君の質疑は終了いたしました。 次に、照屋寛徳君。
第175回 衆議院 予算委員会 第4号
○松原委員長代理 これにて照屋君の質疑は終了いたしました。 次に、浅尾慶一郎君。
第175回 衆議院 予算委員会 第4号
○松原委員長代理 後刻、理事会で協議をいたします。
第175回 衆議院 予算委員会 第4号
○松原委員長代理 これにて浅尾君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本日の集中審議は終了いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第175回 衆議院 予算委員会 第1号
○松原委員 おはようございます。 臨時国会初めての予算委員会の質問ということでありますが、同時に、菅政権が発足して初めての質問ということでございます。この予算委員会を通して、菅総理の政治姿勢が明らかにされることを期待いたしております。 冒頭、臨時国会が始まりますが、国民に総理の考えを伝える非常に重要な機会であると思いますが、総理がどういう基本姿勢で国政に臨むのかをまずお伺いいたしたいと思います。
第175回 衆議院 予算委員会 第1号
○松原委員 基本姿勢ということで今総理からお話がありましたが、ぜひ、ぶれることなく、毅然として、所期の目的を達成するために頑張っていただきたいと思います。 続きまして、官房長官にお伺いいたしますが、先般、参議院議員山谷えり子君提出の、外国人への地方参政権付与に関する質問に対する答弁書というものが、内閣において、これは前の内閣になるかもしれませんが、出されました。この内容について、最高裁の主文の判決をずっと引用しまして、それに対し、「政府…
第175回 衆議院 予算委員会 第1号
○松原委員 この内容は、質問に対する答弁書ということで、内容は全部読みませんが、「憲法一五条一項にいう公務員を選定罷免する権利の保障」、中は飛ばしますが、「保障した憲法一五条一項の規定は、権利の性質上日本国民のみをその対象とし、右規定による権利の保障は、我が国に在留する外国人には及ばないものと解するのが相当である。」 次に、九十三条二項については、「地方公共団体の長、その議会の議員及び法律の定めるその他の吏員は、その地方公共団体の住民が…
第175回 衆議院 予算委員会 第1号
○松原委員 談話を行うかどうかを含めて慎重に検討していると。つまり、その可能性というものはあるということになりますでしょうか。もう一回だけお伺いいたします。
第175回 衆議院 予算委員会 第1号
○松原委員 この談話は、内容についてももちろん検討段階ということで、するかどうかも含めての検討でありますから、この場で議論することはできないと思いますが、少なくとも、さまざまな談話によって、そのことが日本の外交に大きな問題を出したこともありますので、こういったものの扱いに関しては極めて慎重に、そして、少なくとも与党内において議論を、合意をするというふうなことも含め、そういった手続を、私は強く与党の議員として要請しておきたいと思います。 …
第175回 衆議院 予算委員会 第1号
○松原委員 我々がこの数カ月をかけて、そして先般もまた総会を開いて提出をした内容でございまして、これは資料を皆様の机の上にも配付されておると思いますので、ごらんをいただきたいと思います。 この中で、率直に言って、参議院選挙のことも若干触れているわけでありますが、やはりデフレ脱却の具体的政策がアクションプログラムとしてはまずあるべきだろう、そうした中で財政規律という議論に入っていくんだろうというのがこの百五十人のメンバーの総意であるという…
第175回 衆議院 予算委員会 第1号
○松原委員 この中央銀行の独自性ということが極めて重要だと私は思っております。先ほど申し上げたように、目標と手段というのは異なるというのが基本的な我々の認識であります。 バーナンキさんのこの論文、和訳を少し読み上げます。皆様のお手元に配付をしていると思いますので、ごらんをいただきたいと思います。 第一パラグラフで、「金融政策の目標は政治当局によって設定されるが、その目標を追求する方法においては政治的支配から独立であるべきである、というコ…
第175回 衆議院 予算委員会 第1号
○松原委員 白川総裁に質問いたしますが、今大変不景気でありまして、私の地元でも、いまだに自殺者というのは、当然、全国的にも多く発生している。この不況に対して日銀というのは責任があるかないか、率直な印象をお答えください。
第175回 衆議院 予算委員会 第1号
○松原委員 聞かれたことだけに答えてください。時間がありません。 日銀としてこの不況の責任の一端を感じているかと聞いているんです。イエスかノーで答えてください。
第175回 衆議院 予算委員会 第1号
○松原委員 私は、ちょっと無責任な答弁だと思っておりまして、やはりこの責任の一端は明らかに日銀の金融政策にある、その反省を持ってこれから、今、菅総理もいろいろな政策の目標また手段ということをおっしゃいましたが、やるということでなかったら、日銀はこの不景気と無関係だという認識で、この大変に厳しい中で多くの人が苦悩し、中には自殺者も発生しているということに関して責任の一端を感じるぐらいのことでなかったら、私は、これは極めて無責任のそしりは免…
第175回 衆議院 予算委員会 第1号
○松原委員 ぜひ菅総理にもお願いしたいわけでありますが、この間、二十年間、昨今はということをおっしゃいましたが、全体として、極めて日本だけがデフレ脱却からおくれていたのは事実でありまして、そういったことを含めて、ぜひ政府が日銀に対してリーダーシップをとっていただきたいと思いますが、簡単にお答えください。