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日本社会党衆議院
総発言数
2,399 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会43 件・43%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 逓信委員会19 件・19%
  • 法務委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,399 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,399 件中 20 件を表示
日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 次に郵政大臣は郵便局舎の建設に必要なる資金の獲得のために、大蔵大臣と御協議になったかどうかを伺いたいと存じます。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 その次に伺いたいと思いますのは、積立金の百分の三の資金のうち、少くともその半額程度は特定郵便局舎の建築に充当する意思が郵政大臣におありかどうかを伺いたいと存じます。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 その次に郵便局舎の建設計画の大要を御説明願いたいと存じます。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 他に御質疑はございませんか。 ほかに御質疑がありませんければ、これにて本案に対する質疑は終了することにいたします。 この際本案に対し、松井政吉君より修正案が提出されておりますので、提出者より本修正案の趣旨について説明を求めます。松井政吉君。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 この際右修正案に対して御質疑があればこれを許します。修正案に対し御質疑はありませんか。 御質疑がなければ、これより原案及び修正案を一括議題として討論に入ります。討論の通告がありますので順次これを許します。齋藤憲三君。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 橋本登美三郎君。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 井手以誠君。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 松井政吉君。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 討論は終結いたしました。これより採決いたします。 まず松井政吉君提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 起立総員。よって本修正案は可決されました。 次に本修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 起立総員。よって本案は修正議決せられました。 次に井手以誠君より本案に関する附帯決議の件について発言を求められておりますので、これを許します。井手以誠君。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 ただいま井手以誠君より提案されました附帯決議を、本案に付するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 御異議なきものと認め、さよう決定をいたしました。 なお本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願うことといたします。 —————————————

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 次に放送に関する件について調査を進めます。この際質疑の通告がありますので、これを許します。竹内俊吉君。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 まだ参っておりませんから、竹内委員からあらためて御質問を願いたいと思います。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 森本君。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 お諮りいたしますが、ただいまゲルマニウムのお話もございましたし、また先ほど来竹内委員からの御質問にありましたNHKの広告放送類似の放送に関する問題、あるいはまたただいま電波がとまっておるかとも思われておるような緊迫状態を続けておりまする日本文化放送のストライキの問題、これらの問題につきましては、放送に関する小委員会においてすみやかに調査をいたすことにいたしたいと思いますが、いかがでありましょうか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 それでは放送に関する小委員会において、これらの問題を取り上げまして、すみやかに研究し、具体的な措置を講じたいと存ずる次第であります。 私は一言、大臣に伺いたいと思いますが、日本放送協会の外郭団体のごとくに見えますところのラジオ・サービス・センターなるもの、これが会計検査院より、いろいろ放送協会との間の関係につきまして矛盾を指摘せられたのであります。このラジオ・サービス・センターの存在につきまして、今日まで指摘せられたような…

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 ただいまの御答弁で満足であるというわけには参りませんけれども、こちらの小委員会でも問題になっておりますので、小委員会における研究等に待たなければなりませんが、政府におかれてもどうかこの点は慎重に対処せられんことを希望いたします。

日本社会党(右)1955/07/19

第22回 衆議院 逓信委員会 第30号

○松前委員長 それでは今日はこの程度で散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時三十五分散会