松前達郎
会議録に記録された「松前達郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,544 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙37 件
- 防衛22 件
- デジタル行政10 件
- 半導体9 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会82 件・82%
- 外交・防衛委員会15 件・15%
- 国際問題に関する調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 この際、片山君から発言を求められておりますので、これを許します。片山君。
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) ただいま片山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 全会一致と認めます。よって、片山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、左藤郵政大臣並びに川原日本放送協会会長から発言を求められておりますので、この際これを許します。左藤郵政大臣。
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 川原会長。
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四分散会
第102回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(松前達郎君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本委員会は委員一名欠員となっておりましたが、去る二十日、新たに当選されました添田増太郎君が本委員会の委員に選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(松前達郎君) 次に、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち郵政行政の基本施策に関する件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(松前達郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時より再開することとし、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ─────・───── 午後二時二分開会
第102回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(松前達郎君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち郵政行政の基本施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(松前達郎君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
第102回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第2号
○松前達郎君 社会党の松前でございます。 きょうは、先ほどからハイディさんの貴重な御意見を伺ったわけでございますけれども、お忙しいところをどうもありがとうございました。 いろいろお伺いした中で、二つほどまたさらに御意見を追加してお伺いできればと思うわけでありますが、また同時に、実は先ほどお話がありました通信市場の開放に関する法律、我々はこれを電電三法というふうに呼んでおります。これを担当したのが、今ここにおられる大木小委員長が前の逓信委…
第102回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第2号
○松前達郎君 どうもきょうはありがとうございます。 ずっとお伺いしておりまして、なかなか耳の痛いような感じがあったわけですが、私も東南アジアの皆さんとはしょっちゅうつき合っていますから、今おっしゃったようなこともある程度は理解しておったのですけれども、やはり基本的な考え方として、我々がアジアの一員であると口では言うのだけれども、実質そうなはずなのです。ですから、やはり安全保障という面から考えても、アジアがそれぞれ協力しながら一つの安全と…
第102回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第2号
○松前達郎君 それで、例えば農業生産だけを見ても、生産に使うべき技術、これは農業そのものの技術とそれから農業生産のための機械的な技術と二つありますね。例えば生産、農業生産のための機械技術なども加工技術とともに非常に要望されてくるのじゃないかと思うのです。私自身も、例えばキング・モンクットという大学、おたくの国にございますね。それからタマサート大学、あるいはソンクラーのハジャイにあるソンクラー大学とか、いろいろと関係を持っているのですけれ…
第102回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(松前達郎君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言申し上げます。 既に御承知のことと存じますが、本委員会の委員であられました新谷寅三郎君は、昨年十二月十六日、逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに謹んで同君の長年にわたる御功績をしのび、皆様とともに黙祷をささげ、御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 御起立をお願いいたします。黙祷願います。 〔総員起立、黙祷〕
第102回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(松前達郎君) 黙祷を終わります。御着席願います。 ─────────────
第102回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(松前達郎君) 次に、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月十四日、竹山裕君、松岡満寿男君が委員を辞任され、その補欠として宮田輝君、新谷寅三郎君が選任されました。 また、去る十二月十八日、新谷寅三郎君の補欠として川原新次郎君が選任されました。 また、去る十二月二十一日、中野明君が委員を辞任され、その補欠として三木忠雄君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(松前達郎君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、ごの際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕