松前達郎
会議録に記録された「松前達郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,544 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙37 件
- 防衛22 件
- デジタル行政10 件
- 半導体9 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会82 件・82%
- 外交・防衛委員会15 件・15%
- 国際問題に関する調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 逓信委員会 第9号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 逓信委員会 第9号
○委員長(松前達郎君) これより、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 逓信委員会 第9号
○委員長(松前達郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、目黒今朝次郎君が委員を辞任され、その 補欠として片山甚市君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 逓信委員会 第9号
○委員長(松前達郎君) 他に御発言もなければ、これをもちまして昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算、昭和六十年度政府関係機関予算のうち、郵政省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 逓信委員会 第9号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 逓信委員会 第9号
○委員長(松前達郎君) この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 逓信委員会 第9号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に片山甚市君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会
第102回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(松前達郎君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 去る三月二十九日、予算委員会から、本日の午後一時から明三日の午後三時までの間、昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算、昭和六十年度政府関係機関予算のうち、郵政省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 まず、左藤郵政大臣から説明を求めます。左藤郵政大臣。
第102回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(松前達郎君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(松前達郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、片山甚市君が委員を辞任され、その補欠として目黒今朝次郎君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(松前達郎君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 次回は明三日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十九分散会
第102回 参議院 本会議 第10号
○松前達郎君 ただいま議題となりました承認案件につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本件は、日本放送協会の昭和六十年度収支予算、事業計画及び資金計画について国会の承認を求めようとするものであります。 その概要を申し上げますと、まず、収支予算につきましては、事業収入三千三百八十億九千万円、事業支出三千二百八十四億九千万円で、事業 収支は九十六億円の黒字となっておりますが、このうち八十九億円を債務償還等のため…
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本放送協会関係の付託案件の審査、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、放送に関する事項の調査のため、日本放送協会の役職員を参考人として、今期国会中、必要に応じ随時出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 また、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件の審査のため、本日の委員会に通信・放送衛星機構理事長斎藤義郎君、同機構理事大竹利男君、宇宙開発事業団理事長大澤弘之君、同事業団理事岩崎隆君、及び同船川謙司君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 次に、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。左藤郵政大臣。
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 次に、日本放送協会から説明を聴取いたします。川原日本放送協会会長。
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分より再開することとし、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ─────・───── 午後一時三十三分開会
第102回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(松前達郎君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。